中高年の結婚相談所は中高年のバイトスタッフで運営されているところが多し・・

 

そもそもスキルなし、サポートなし、何もかもナイナイだらけの入会勧誘がメイン!

 

 

入会勧誘も加盟している連盟の情報だけを説明して自分のところの説明はなし・連盟の情報だけ・・

 

 

そもそも入会者が少ないから何も成立しない・・中高年のバイトスタッフが運営しているから!

 

 

 

結婚できる結婚相談所のマネをすることしかできない・・実績がないから・・

 

 

 

恋愛小説のようなブログ・・奇跡が起きるかのような内容・・

 

宗教の勧誘と同じ手法・・

 

 

 

 

 

 

結婚できない結婚相談所は結婚できる結婚相談所のマネをするしかないです、スキル無いから!

 

 

実績がないから実績出ている所のマネをするしか無い・・

 

 

 

仲人のスキルなし・・中高年の運営している結婚相談所は時代から取り残された人が多し・・売れ残りの余り物がターゲット!

 

カモネギ商法・・高額な入会金目当て!

 

 

 

 

 

 

弱者ビジネス!

 

 

HP,SNSはデタラメ。成婚動画もフェイク動画・・

 

 

SNSの投資詐欺、闇バイト、ロマンス詐欺、電話で詐欺等ネットを駆使して弱者をターゲットにして金むしり取る手法・・

 

 

 

 

 

気をつけませんとね。

 

 

 

 

 

「外見は内面を映す鏡」とも言われるように、見た目が魅力的な人は心がきれいな人が多いもの。内面を磨けば磨くほど、周りから「美意識が高くて素敵だな」なんて思われること間違いなし♡ そこで今回は、株式会社HYVが運営する『the SILK BLOOM』が女性200人を対象に実施したアンケートをもとに、「美意識が高い人の内面あるある」をご紹介! 【画像】肌がキレイな人はコレしてます♡「美意識が高い人」あるあるTOP10【外見編】

美意識が高い人の「内面」あるあるTOP7

1位:性格がいい・気配りが上手 見た目がいくら美しくても、いざ接したときに言葉遣いが荒かったり話し方がきつかったりすると、魅力度は一気にダウン…。真の美しさは内面が磨かれてこそ完成するものです。 内面的要素の中でも、自分や他人を認める「心の温かみ」は美しさを感じさせる大きなポイント。周りへの思いやりをもった言動を心がけ、人の悪口を言わないことで好印象を持たれやすくなるでしょう。 

 

2位:価値観や礼儀作法が美しい 「笑顔でいることを心がける」「学ぶ姿勢をもつ」「他人と比較しない」など、自分が大切にしたい価値観が明確な人って、芯があって素敵ですよね。周りから見ても魅力的に映ります。 また、礼儀や作法がきちんとできていることで、内なる美が垣間見えることも。座り方、歩き方、物の扱い方、食事マナーなどの動作ひとつひとつが丁寧な人は、誰しも美意識が高いと思うはず♡ 

 

 

3位:マインドコントロールが上手 感情のコントロールは>自分自身を理解していないと難しいもの。しかし美意識が高い人は常に自分と向き合っているため、自分の機嫌を自分で取ることができるんです。そのため、向上心があってポジティブマインドな人や、穏やかな人が多い!

 

 

 4位:自分磨きをしている 美しくなるために自分磨きをしている事実こそが、美意識が高い人あるある。理想の自分に近づくためには継続的な努力や自己管理が必要。気になることは徹底的に調べたり、深いところまで知識をつけようとしたり…常に「自分をさらに成長させる・よくするものは何か?」とアンテナを張って、現状に満足せずに向上し続ける意志の強さが大切でしょう。 

 

 

5位:生活習慣や食事への意識が高い 美意識の高い人は運動・食事・睡眠のサイクルを意識して生活し、身も心も健康でいられるよう努めています。日々の生活の中で自分の人生にプラスに働くいろんなことをルーティン化しながら、少しずつ美しさの種を蒔いているのかも! 

 

6位:ちょっとした難ありなこだわり 「プライドが高め」「承認欲求が強い」「完璧主義」「たまに高飛車になる」…美意識を高めるためにはある程度のプライドが必要なので、時にはは周りからこんな印象を持たれることも。その人の魅力への嫉妬心からネガティブなイメージをこじつけられる場合もありそうですね。 自分を磨けば磨くほど、ある程度の自負が生まれるのは人として自然なこと。ただし、自信がついたことで傲慢だと思われないよう気をつけるべし! 

 

7位:仕事能力が高い 「美人で仕事ができて性格もいい」という高嶺の花の存在、あなたの社内にもいませんか?  美への意識が高い人は探求心があるため、仕事ができる人に多い傾向にあるとも考えられます。あ

るいは美意識を高めることで自分に自信がついて、仕事でも積極的になれて、周りからの評価がアップする…なんてこともありそうですね。

内面からにじみ出る魅力を備えている人って、生き生きとしていてこちらまで「頑張らなきゃ!」という気持ちにさせられるもの♡内面を磨きたい人は、まずは自分が「こんな人に憧れる」という理想像を思い浮かべて、その内面的特徴をリストアップしてみて。そこから自分に持っていないものを探してみると、具体的な行動に移しやすくなるはず。

お見合いや仮交際に入ったときに、話は合うのだが、“交際辞退”または“交際終了”と、お断りをされてしまう人がいる。「お人柄はよいのだが、結婚相手としては難しい」と判断されたからだ。 仲人として婚活現場に関わる筆者が、婚活者に焦点を当てて、苦労や成功体験をリアルな声とともにお届けする連載。今回は、人柄はよいのにお断りをされてしまうケースの裏側に潜んだ理由をご紹介したい。 【表で見る】気付かずやっていませんか?「お見合いで避けるべき言動」5つ ■料理好きの女性だったが…  まずは、凝りすぎた趣味はいい結果をもたらさないという、典型的なパターンから紹介しよう。

 さだお(41歳、仮名)がお見合いしたみゆき(38歳、仮名)のPR欄には、「趣味は料理」と書かれていた。料理好きは、男性からの好感度も高いはずなのだが、お見合いを終えたさだおは、交際辞退を出しながら言った。  「お写真通りのきれいな女性でしたし、終始笑顔でお話ししてくださって、とても感じのよい方でした。プロフィールの“料理が好き”というのにも、会うまでは心惹かれていたのですが、料理の話を聞いているうちに、一緒に生活していくのは難しいなと思いました」

 若い頃から、和洋中の料理教室に通って、プロの味により近づけるように勉強してきたという。包丁や鍋などのキッチン用具も、量販店の安価なものではなくプロが使う高価品を使っているそうだ。  「調味料やスパイスもかなりの種類を常備しているとか。おいしいものを食べられるのはうれしいのですが、自分は食にそれほどこだわりがない。彼女とは食生活の価値観が合わないと思いました」  生活をしていくには、お金がかかる。生活必需品のすべてが高騰している昨今だ。

 「住居費、光熱費、税金は、値上がりしても支払わなくてはいけない。何で家計を節約するかといったら、食費だと思うんですよ。食に興味があればエンゲル係数が高くなっても気にならないでしょうけど……」  また彼女の性格を、こうも分析した。  「“どんな料理も完璧に作れるようになりたい”と、いろんな料理教室に通ったみたいですけど、そのこだわりの強さが、彼女の性格そのもの。“料理好き、イコール家庭的”とは違うんだなというのが、今回の感想でした」

 

 

 お見合いで、「〇〇がプロ級!」というアピールは、それが個性として際立ってしまい、そこに費用がかかることがわかると、プラスの魅力よりもマイナス要因が大きくなることがある。気をつけたいところだ。 ■嫌いじゃないが、お金がかかる  続いては、ペットを飼っているかどうか。これでもお見合いの成功率は低くなってしまう。  さとる(47歳、仮名)が、お見合いしたななこ(45歳、仮名)に交際辞退を出した。その理由がこうだった。

 「猫を多頭飼いしているようです。3匹だったのが去年1匹亡くなって、今は2匹。そのうち1匹は、もう10年以上一緒に暮らしているとか。私も実家で猫を飼っていたので嫌いではないんですが……」  ペットがいると、まずは住むところに制約がかかる。持ち家もしくは分譲マンション。賃貸の場合は、ペット可のところ。ペット可の物件は、同じ間取りでも不可のところより家賃が高くなる傾向にある。  「それに、動物で10年生きているということは、すでに老齢の域。旅行に出かけるにもペットホテルが預かってくれないし、動物も歳をとると病気がちになる。日々のエサ代に加えて、動物の医療費は高額ですよね」

 ただ“一緒に暮らしてきたからこそ、愛情も深くなっていることはわかる”そうだ。  「家族の一員だと思うんです。僕よりもペットを優先する場面が出てくることもあるかと。そこを大きな気持ちで許せるかなというと、自分にとってはハードルが高い」  また、動物アレルギーの人は、ペットを飼っている人を選ばない。これまでペットを飼ったことのない人は、犬や猫が家の中を歩き、ソファーや食事をするテーブルの上に乗ることに衛生面での不安を覚える。

 ペットを飼っている人は、ペット好きの人を探さないといけないので、そこで選べる人の範囲が狭まってしまう。 ■酒好きと下戸はうまくいくのか?   生活習慣の不一致も不成立につながりやすい。例えば、酒好きと下戸の組み合わせはどうなのか、という問題だ。  さとし(47歳、仮名)は、ふみえ(45歳、仮名)とお見合い後、5度ほど会った。さとしは郊外に一軒家を購入していて、その家にもふみえが訪ね、「鍋を一緒につついた」と先日報告を受けていたので、これは成婚も間近だろうと筆者は踏んでいた。

 

 ところが、さとしから「2人で話し合ったのですが、交際を終了することにしました」という連絡が入った。  「私はほぼ毎日お酒を飲むのですが、ふみえさんから『結婚したら、お酒はできるだけ控えてほしい』と言われました」  さらに、小太り気味のさとしに、「食事制限をして、土日は私と一緒にジョギングしましょう」とも提案してきた。  「私の健康を考えてのことですが、その要求が溝になりました。ふみえさんは、まったくお酒を飲まないし、ウォーキングやランニングが趣味。食事や酒を制限されたり、運動を強要されたりしたら、私自身がストレスを感じる。これでは結婚をしてもうまくいかないと思いました」

 お酒好きの人のなかには晩酌を楽しみにしている人も少なくない。ところが、お酒を飲めない下戸は、毎晩の晩酌は体を壊す元だと思っている。また飲みながらの食事はどうしても長くなるし、飲むほどに陽気になったり、話がくどくなったり、からんできたりすることに嫌悪を覚える人も多い。  筆者の経験則となるが、お酒好きの人とまったく飲まない人のカップルは、うまくいかないことが多い。  また、実家暮らしは男女ともに問題になることが少なくない。

 男性の実家暮らしは、婚活の世界では女性から人気がない。ことに、40代、50代で一度も実家を出たことがない男性は、家事や食事を親に任せている人が多いし、親離れができていない印象を与える。  また、逆も然りで、実家暮らしの女性を敬遠する男性もいる。たかお(37歳、仮名)は、実家暮らしのみねこ(35歳、仮名)と仮交際をしていたのだが、3度目のデートを終えて、交際終了を出してきた。  「実家には毎月2万円を入れて、残りの給料は好きに使っているそうです。美容代や服、小物にお金をかけているようなので、先日それとなく、『貯金はしているの?』と聞いたら、『あんまりないかな』と無邪気に笑っていました」

 

■親離れができていない子 

 

結婚をするとなると、指輪、結婚式、新婚旅行、新居の準備など、物入りになる。婚約指輪は男性から贈られることが多いが、そのほかの費用は折半にしているカップルが多い。みねこに結婚費用のことをどう考えているかを聞いたら、あっけらかんとこう答えた。  「結婚費用は親が出してくれると言っています。『それが親の最後のつとめだ』って。だから甘えちゃおうかなって思っています」  35歳にもなって、親に依存している様子にたかおは驚いた。

 

 

 「この調子だと、結婚後も何かあれば、実家を頼るのではないかと思いました。家事全般もできるか不安だし、家計をきちんと管理できるかどうかも心配です」  実家暮らしの場合、一人暮らしの女性に比べて経済観念がどうしても緩みがちだ。親との関係も近く、“親離れができていないのでは”と懸念されることも多い。 

 

「会社と実家が近く、一人暮らしをするメリットがない」という女性もいるが、実家暮らしをしている場合は、精神的自立、金銭的自立をしっかりとアピールしたほうがいいだろう。

 人柄だけではなく、その人の自立心、経済観念、趣味嗜好、ライフスタイルの一致など、さまざまな面を鑑みてお相手選びをするのが結婚だ。いいところまで話が進むと、お断りが来てしまう人は、裏側に潜む「理由」をもう一度考えてみるといいかもしれない

 

 

35歳の節目に結婚相談所に入会し、現在婚活に奮闘する大阪市在住の女性(35)。20代から結婚を見据えて付き合っていた彼氏とは6年の交際を経て32歳の時に破局。しばらくはフリーで気ままに生活を送っていたが、「このままではやばい」と35歳の誕生日を前に、再び婚活市場に足を踏み入れた。そのリアルな婚活事情と結婚への思いを聞いた。 【画像】「0日婚する!絶対に」と婚活に奮闘する35歳看護師

「34歳独身女性は夢見ちゃだめなの?」

「空飛ぶユニコーンに乗った王子様と0日婚する!絶対に」 今年8月、「34歳独身女性は夢見ちゃだめなの?」というタイトルとともにnoteに投稿された一件の文面。そこにはこれまでの恋愛遍歴や35歳目前に入会したシビアな結婚相談所での婚活事情が綴られていた。 投稿者は現在、大阪市内に住み、看護師として働く35歳の女性・ミカさん(仮名)だ。これまで婚活パーティーや街コン、合コンなどを主戦場に活動してきたというが、なぜ今回結婚相談所への入会を決めたのだろうか。 「まさに35歳という年齢ですよね。20代のときはこんな私でも婚活市場に踏み出せば、言い寄ってくれる男性がいたり、それなりにモテてはいたんですが、30代に入ると急にモテなくなって。自然な出会いも減るし、このままじゃ埒が明かないと思って、35歳の誕生日を前に入会を決めました。 結婚相談所では男性側から年齢で弾かれることもあると聞いて…。35~40歳前後の女性をターゲットにする男性って40~50代になってくる。私は結婚の末に子どもがほしいという思いがあったので、早いうちに行動に移そうと思いました」(ミカさん、以下同) こうして結婚相談所に入会したミカさん。入会当初は〝入会バブル〟で何十件も申し込みをもらったが、その大半が40~50代の男性だった。「同世代と結婚したい」という思いから30~35歳の男性に申し込みをするもことごとく断られる日々が続いた。 「お前は何様って思われるかもしれないですけど、35歳でこのレベルってことに…今後どうなるんだろうって落ち込んで。そういう意味では早めに入会してよかったと思ってます」

 

結婚を見据えたイケメン彼氏と破局の過去も 

学生時代にあまり目立った恋愛経験もなく、社会人になってからも休日は女友達と遊んだり趣味に費やすことが多かったというミカさんだが、20代のときに一度真剣に結婚を考えた相手がいた。 「26歳の頃、職場の尊敬する32歳の先輩から『今が一番いい時期だから婚活したほうがいいよ』と強く諭されて。先輩が婚活で苦労している話をよく聞いていたので、『こんな美人でも苦戦するのか』と焦って、婚活パーティーに参加したときに出会ったのがその彼でした」 ルックスは俳優の磯山勇斗似で、身長は177㎝、年収1000万円、31歳経営者という、まさに文句なしの高スぺ男性だった。 「もう人生大逆転!勝ち組まっしぐら!みたいな気分ですよね、当時は(笑)」 しかし、そんな最高の彼とは6年間の交際を経て32歳のときに破局。いったい二人の間に何があったのか。 「原因は彼のマザコン気質ですね。彼の実家に挨拶に行った際に、なんでもお母さんにやらせる人だなって思って。ケーキについている透明のフィルムですらお母さんに剥がさせるし、洋服も休日にお母さんと一緒に買いに行ってお母さんが選んだ服しか着ない…みたいな(笑) それでも彼自身のことはめちゃくちゃ好きだったし、今でもあんなかっこいい人いないんじゃないかってぐらい顔がタイプだったので、『お義母さんと一緒に暮らさなければ大丈夫』と思っていたんですが、結婚の話を切り出しても一向にはっきりせずで。30歳を超えてから、ただただ月日が流れていくことに悶々としていました」 そんな日々の中でも、ミカさんは手に職をつけようと、日中働きながら夜間の看護専門学校に通い、看護師の資格を取得。「資格取れたし、結婚のほうはどんな感じ?」と彼に聞いたところ、再び曖昧な返答だったため、断腸の思いで交際に終止符を打った。 その後、一時は病院に勤務したミカさん。看護師としては若手の部類なため、本来ならそのままキャリアを積んでいきたいという思いはあったが、一般的にタイムリミットがあるといわれる「結婚・妊活」を優先させるため、働き方に融通の利くクリニック勤務に切り替えたという。 「もし女性が45歳まで妊娠できるってなったら、今頃、結婚相談所にも入会せずにバリバリキャリアを積んでいたんでしょうね。そう思うと、女性の35歳までっていろいろ決めなくちゃいけないライフイベントが詰まりすぎだよなって感じます」

 

17人目のお見合いで真剣交際に発展 

そんなこんなで結婚相談所に入会したミカさん。数々のお見合いを繰り返す中で忘れられないほどインパクトの強い男性との出会いもあった。 「強烈だったのは42歳の経営者の方でしたね。見た目も清潔感あって高身長で高年収だったんですが、開口一番『父が浮気して家のお金を使いこんで出て行った』というお金の話をされて。えっ…私お金目当てって思われてる? そもそもお見合い申し込んできたのアンタからやんって思って」 その後も年齢や年収では条件をクリアしているものの、モラハラ気質だったり、亭主関白だったり、30分の遅刻に対して悪びれる様子のない男性など、数々のお見合いを経て、本当に結婚に必要な条件が選別されていったという。 「当初は元カレより年収も高くて若くてかっこいい人って思ってたんですが、健康的でマザコンではなくて、身長が自分よりも高くて、会話ができる人に絞られました」 相談所に入会して半年。ついにミカさんは17人目にお見合いした男性と真剣交際に発展したという。 「彼とは今年8月中旬にオンラインでお見合いし、直接会ったのは9月でした。第一印象は『芸人のオカリナさん(おかずクラブ)に似てるなあ』だったんですが、実際に会うと身長も高いし、清潔感もあるし、話していて感じがよくて優しい。 年齢も2歳上の37歳と同世代。会って2回目のデートで相手から『真剣交際を考えてます』って言われて、それに乗っかる形で5回目のデートで真剣交際に進みました」 現在は結婚相談所内で愛を育んでいるという二人。 「『結婚決まりました』でnoteを完成させたい」と照れながらも笑顔で話すミカさんの表情からは充実感がにじみ出ていた。そんなミカさんに改めて35歳という年齢について今思うことを聞いてみた。 「独身も楽しいんですけどね。ただ45歳になったときに『やっぱり子どもほしかったなぁ、あのとき動いてたら子どもできたかなぁ』っていう後悔だけはしたくないんですよね。不妊治療の末に子どもが授かれなかったり、もう可能性がないってわかったら考え方も変わって吹っ切れますけど、35歳の今はまだ可能性があるし、選択肢も多いって思う。だからこそ悩んじゃうんですけど。 35歳になるまでは、女の価値が下がってしまうという怖さがあったんですけど、そこまで悲観することないし、怖がる年齢でもないなって。もちろんもっと早く動いていたらって思うこともありますが、今の彼とも出会えたし、行動してよかったと思ってます。まだどうなるか分からないけど、今は毎日楽しく過ごせてます」 ミカさんと彼の恋の行方を温かく見守っていきたい。

 

気持ちを伝えるのが苦手な男性は多いです。

しかし、ただ思っているだけでは相手には伝わりません。些細な言葉こそきちんと言葉に出して伝えることが大切なのです。

今回は奥さんが言われて嬉しいことや、それを伝えるメリット、また旦那さんが言われて嬉しいことまでをまとめました。

「夫婦仲良く過ごしたい」「もっとコミュニケーションを増やしたい」と思っている人は男女ともに参考になる内容です。チェックしていきましょう。

奥さんが言われて嬉しいこと4つ

いつもありがとう

家事や育児は仕事とは違い、誰からも評価されないなんてことはザラにあります。

「こんなに頑張っているのに」「誰にも大変さを理解してもらえない」と、小さな不満がどんどん溜まっていくことは、家庭を持つ女性あるあるです。

そんなとき旦那さんから「いつもありがとう」と感謝の言葉があるだけで、心が救われる人はたくさんいます。

感謝の気持ちを伝えて損はありません! 奥さんが言われて嬉しいことはどんどん言葉にしていきましょうね。

かわいいね

「付き合っているときはかわいいって言ってくれたのに、最近は言われなくなってさみしい」

言葉にはしないけれど、そんなふうに思っている女性は実は意外と多いんです。

「かわいいって最後に言ったのはいつだろう」と考えたとき、パッと思い出せない男性は早急に言葉にして伝えるべき!

たとえば、奥さんが髪型を変えたときや、キラキラとした笑顔で楽しそうに話しているときに「似合ってる」「嬉しそう」「かわいい」と、褒め言葉をたくさん散りばめて伝えてみてくださいね。

女性はいつでも「かわいい」と言われたい生き物。好きな人や大切な家族から言われると、それだけでハッピーになれるのです。

家に帰ると疲れが吹っ飛ぶ

これは奥さんが言われて嬉しいことの上位にくるワードです。

家庭が「癒されて明るい場所」であることは、奥さんにとってなによりも嬉しいこと。そんなふうに言われると「もっといい家庭にしたい!」とより頑張りたくなるものです。

家がなによりもリラックスできる場所だと感じている男性は、絶対に言葉にして奥さんに伝えるべき! 癒しの空間を作ってくれているお礼として、積極的に言葉にしてくださいね。

あなたのおかげで仕事が頑張れる

特に奥さんが専業主婦、または家事育児の割合を多く負担してくれている家庭なら、この言葉はぜひ伝えてくださいね。

「あなたのおかげで仕事が頑張れる」これは奥さんが言われて嬉しいこと間違いなしですよ。

家に帰ってきてごはんが用意されているのも、洗濯を自分でしなくていいのも、当たり前ではありません。全部奥さんが時間と労力を使ってしてくれているから、今の生活ができているのです。

お子さんがいる家庭なら育児というなによりもハードな任務をこなしてくれているのも、けっして当たり前ではありませんよ。

感謝の言葉とあわせて「あなたがいてくれてよかった」「そのおかげで仕事が頑張れているよ」と、思っていることを出し惜しみなく伝えましょう。

奥さんが言われて嬉しいことを伝えるメリット

奥さんの笑顔が増える

奥さんが言われて嬉しいことを伝えると、まずは純粋に奥さんの笑顔が増えます。

気持ちは思っているだけでは伝わりません。わざわざ言葉にすることで奥さんも「こんなふうに思ってくれていたんだ」と嬉しくなるのです。

その嬉しさが家事や育児にも絶対にいい影響をおよぼします。

コミュニケーションが増える

いつもは照れくさくて言えなかった言葉を伝えることで、夫婦間の会話も増えます。「急にどうしたの?」と驚かれたり「恥ずかしい」と照れたり、反応はきっと女性によってさまざま。

でもそこから「最近言葉にしてないと思って」と、普段はしない切り口から会話がどんどん広がっていくのです。

家族になるとどうしても会話は限られてきます。仕事のこと、子どものこと、日常のこと、というように会話もマンネリ化してくるので、奥さんが言われて嬉しいことを伝えることでいい刺激にもなりますよ。

喧嘩が減る

気持ちを伝えるとお互いの考えや本心がわかるので、すれ違いが減り、喧嘩が激減したなんて声も。

夫婦関係がギクシャクしている人や、喧嘩が絶えない人は、ぜひ気持ちを言葉にしてみてくださいね。

奥さんが言われて嬉しいことを日常的に伝えられるようになると、家庭円満になること間違いなしです。

番外編:旦那さんが言われて嬉しいこと

奥さんばかりじゃなく、旦那さんだって幸せな気持ちになりたいですよね。次に旦那さんが言われて嬉しいことをご紹介します。

いつもお仕事お疲れさま

体力を使ったり、精神をすり減らしたり、お金を稼ぐことはそう簡単ではありません。大人になると仕事をするのは当たり前になりますが、だからこそ感謝の気持ちを伝えるのは大切です。

「いつもお仕事お疲れさま」その言葉で疲れが一気に吹き飛びますよ。

頼りになる

男性はいつでも頼られたいもの。

たとえば重たいものを持ってくれたり、自分が不得意な部分をカバーしてくれたりしたときは、ありがとう以外に「頼りになる」という言葉も添えてみてくださいね。

その言葉を糧に旦那さんも率先して行動してくれるようになりますよ。

どうせなら楽しい結婚生活を送りましょう

奥さんが言われて嬉しいことをご紹介しましたが、いかがでしたか?

きっと「そんなに難しい言葉はなく、いつも思っていることをただ伝えればいい」ということをおわかりいただけたのではないでしょうか。

これからもずっと続く夫婦生活。どうせなら家族円満に楽しく過ごしたいですよね。

そのためにも今回ご紹介した奥さんが言われて嬉しいことをたくさん伝えてくださいね。

もちろん、奥さんも旦那さんに感謝の気持ちを伝えることを忘れずに。お互い思いやりの気持ちを持つことが大切になります。