パーソナルプロデューサー松倉美樹の魅せ方ブラッシュアップ~自分らしさに出逢うまでにしておきたいこと -9ページ目

パーソナルプロデューサー松倉美樹の魅せ方ブラッシュアップ~自分らしさに出逢うまでにしておきたいこと

自分の強み発見をサポートするパーソナルプロデューサー松倉美樹の、16年間のクラシックバレエ経験とCA時代のノウハウを活かした、簡単で楽しく身につく「魅せ方ブラッシュアップ講座」が好評開催中。
http://rinri-toyama.sblo.jp/archives/20100930-1.html

みなさま、おはようございます。松倉美樹です音譜


昨日日曜の朝、東京から帰ってきました。


明日からまた東京です。



自分が今何故こんなに動いているのか・・・


よくわからないです。


でも、なんとなく突き動かされてる気がしています。


みなさんも、そんな時ありませんか?



自然の流れに身をまかせ


流されるまま、求められるままに動いてみようと


思える時。


でもそれは


きっと自分が求めてること。



新しい仲間と出会う為に


いってきます。


14日 経営者&ビジネスパーソン対象 陰陽五行セミナー in 青山

15日 教育&育成者対象       子供の強み発見講座 in 東京


 




こんばんは、松倉美樹です。


昨日の話し方レッスンでは、


レギュラーメンバーに初体験の方が二人も加わり、


フレッシュな時間を楽しみましたね!


中でも後半のフリートークは


すっごくみなさんの「自分らしさ」が出ていて


素敵でしたよ!!!


昨日のテーマは「チャレンジ」


それぞれのチャレンジストーリーに、私の心の扉はノックされっぱなしでした。


やはり、思いを伝えてみるって大切なことですね。改めて実感ドキドキ



さて、昨日ご紹介したフレーズ


「ORの抑圧、ANDの才能」


これは、銀木犀さんからいただいたコメントにもありましたが、


二つを選ぶ選択肢も大いにあり得るということ


これを伝えたかったのです。


大切なことは



どちらとも


「やりたい!」「やる」


という直感のような決心。


やると決めれば、ORという抑圧に屈しない


心と体のコラボレーション


これは子供達にとってはもちろんですが、大人同志、ビジネスにおいても

なくてはならない学びとなるでしょう。


「一流の知性と言えるかどうかは、二つの相反する考え方を同時に受け入れながら、それぞれの機能を発揮させる能力があるがあるかどうかで判断される。

                                   F・スコット・フィッツジェラルド、



私はこの「受け入れる」というフレーズが好きです。


それが自分の内面によるものなのか・・・

見えてる自分のイメージに囚われてるものなのか


そこを知って、セルフブラッシュアップ のチャンスにして頂きたい










こんばんは、松倉美樹です。



私には二人の子供がおります。


バレエダンサーを目指す娘、

長距離ランナーを目指す息子


ふたりとも、かなりストイックな生活です叫び



そして、私達親もまた


その夢を叶えてほしいが故に、


毎日走っています。


人はそれを「親バカ」といいます。

はい、そのとおりです。


昨日は、黒部~富山間を車で2往復(片道1時間 40km)


仕事と、娘の送迎の為なのですが


たまにこんな日は、


帰り道に前の車との車幅間隔が麻痺してきたり、そのまま素敵な夢に誘われるときがあり


ちょっぴり危険です。


でも不思議と、娘が隣で大きな声で歌っていてくれるので(どこまで元気やねんと突っ込みたいほど!)


その美声はてなマークで、現実に引き戻してもらえます。



そんな無茶いつまでも続かないわよ・・・

ほどほどのバランスでできることをやった方が・・・


と母によく言われますが



無茶ではありません。



私には、仕事も子供の送迎もできると信じ込んでいます。

優先順位はどっちも同じなんです。



慣用句に


二兎を追う者は一兎をも得ず


とありますが、私の考え方は少し違います。


誰がなんといおうと

二兎必要なんです。

一兎だけではだめなんです。


つまり・・・

仕事があるから子供の応援ができる、

頑張る子供達を見てるから、私も仕事の手を抜けない


最近何かの本で

「ORの抑圧ANDの才能」


という言葉を目にしたのですが、


これだ!


と思いました。



どういう意味だと思いますか?

よかったら、ご意見くださいませ!



続きは明日書きますね。



それでは、

素敵な夢を・・・


おやすみなさいぐぅぐぅ




松倉美樹