ハモとマツタケの鍋
昔妹の誕生日前に祖父母から電話があった。「○○チャン(←妹)何でも好きなもの買ってあげる」と妹に言った。
当時おれは美味しんぼにはまっていた。そして妹は子分みたいなもんだったから「ハモとマツタケの鍋と言え」と妹に命令した。
数日後、妹の誕生日に料亭につれていって貰った。鍋ではなかったがハモとマツタケの土瓶蒸しが出てきた。それまで食べた食物のなかでダントツ1位の味だった。ああ、本当にうまかったなあ…もう一度食べたいものだ…
ことわざ「花よりだんご」

色気より食い気が上回ることはあまりないが、両方堪能したいものだ。こどもの時ピンクと緑の玉が入っただんごに憧れたものだが、実際食ってガッカリした。
(‘‐‘)ノ
夢は叶った時点で夢じゃなくなってしまうわね

昔妹の誕生日前に祖父母から電話があった。「○○チャン(←妹)何でも好きなもの買ってあげる」と妹に言った。
当時おれは美味しんぼにはまっていた。そして妹は子分みたいなもんだったから「ハモとマツタケの鍋と言え」と妹に命令した。
数日後、妹の誕生日に料亭につれていって貰った。鍋ではなかったがハモとマツタケの土瓶蒸しが出てきた。それまで食べた食物のなかでダントツ1位の味だった。ああ、本当にうまかったなあ…もう一度食べたいものだ…
ことわざ「花よりだんご」

色気より食い気が上回ることはあまりないが、両方堪能したいものだ。こどもの時ピンクと緑の玉が入っただんごに憧れたものだが、実際食ってガッカリした。
(‘‐‘)ノ
夢は叶った時点で夢じゃなくなってしまうわね


