兎に角、お布団の中が世界でした。
携帯いじらない、ただぼーっと過ごす。
薬が効いてきた頃から、夜には外出ができるようになりました。
人は必ず一緒でないと無理ですが。
下を向いて、小刻みに歩く姿は異常だったと思います
しかし、店の音楽や、人の動きに敏感になっており車に戻ると泣き出したり、家に帰れば暴れたりしました。自分から出かけたいって言うのにね笑
昼間はぼーっと過ごし、たまに洗濯して。干すのは外に出るから怖くて無理なのでそのまま。
彼をよく困らせました。
昼間に外出したときには、屯用が必要不可欠です。
手が震えはじめたり、頭がぎゅーっとなったり、汗をかいたりして泣きそうになるからです。
でも、屯用のおかげで外出も多く出来るようになりました。
彼も常にそばにいてくれてありがたいです
次回...苦しい時の対処法