つまりそれってand検索じゃねぇかと思い、いざ実装へ。
だけどどうやって作るんだい?っていう。ここで先輩のヒント。
入力フォームの文字数を調べて、一文字以上入ってたらその項目で
検索ってやればいいんだよ…という。
なるほど。じゃまず入力値の文字数を取り出して、
if(文字数!=0)
{検索メソッドに飛んでちょいだいな }
else
{ 全件検索してちょうだいな}
(すごくはしょった)
あれ、これじゃ一項目でしかできないし。いや、増やせる気はするけど、検索メソッドどう書くの?
入力された項目によって、検索する列変わってくるよね?
どうやって判断するの?if文書きまくるの?え、だって項目選択のバリエーション何個あるよ?
……………………。
心折れる音がバキっと聞こえました。
いや、てかもっと利口な書き方あるはず!
先輩のヒントをもう少し聞いてみると、まず最初にテーブルを全件検索するセレクト文をつくって、変数に格納します。で、その後入力フォームの文字列を見て、一文字でも入っていれば最初の変数にwhere句を足していき、最後に出来上がったSQLを実行する、という理論。
へぇぇ、斬新。
まあ、理屈わかるのと実際にコード書けるかは話別だけどね。
ぶっちゃけ今日は何も進まなかったわけですが、昨日までくっついてた入力フォームと検索結果表示が分離出来たから、まあよしとする(どこが
