とりあえず、ただで作れる。

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必要なソフト
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JDK
Apache
Tomcat

全部タダ。

今日は、取り敢えず意味不明なプログラムかいて(サンプル全部コピペした)、
XMLのテキスト作って、正しいフォルダにいれてれば動くようです。
課題を出した先輩は、まずアプリケーションサーバ(Tomcat)が、
クライアントの要求に合ったデータを作って、クライアントに送る、
という仕組みを体験してほしかったらしいのですが…

理屈が全くわからない。
今書いたプログラムの働きはは?
なんでここに保存しとくの?

どうしてこれでTomさんちの猫の働きが体感できよう!
明日いろいろコードを書き直して実験予定。
IDカードの印刷とラミネートが終わりました。
終盤戦。

しかしここになって、序盤のボロがボロボロと。

ラミネートフィルムが足りなかったのです。最初80枚くらい発注してたのですが、我がチームに届いたのは、60枚。
今日ラミネートしてる最中に気づきました。
あれ、足りない、と。

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教訓
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受け取ったら個数はすぐに合ってるか確認しよう☆


でも無事に仕上がって、上司の確認も受け。
明日いよいよ一回目の提出です。

今日からWebアプリケーションの研修。


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Webアプリケーションとは?

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IEとかWebブラウザとかで動くソフト。

Googledocs とかもそうなんだって。


このブログの編集もWebアプリケーションで書いてるわけ。


つまり自分のパソコンにソフトをインストールしないで、でかいコンピュータ

=Webサーバにインストールしといて、サーバにアクセスしてソフトを使う。

そんな仕組み。


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Apacheインストール

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Apacheは、Webサーバのソフト。インストールすれば、

そのパソコンはWebサーバになれるわけ。

しかもタダ(オープンソース)。


しかし。


インストールしてもなぜか起動せず。


なぜか。


研修は、5階の先輩とSkypeというソフトを使って、やり取りしてます。

どうやら、そいつのネットワークのポート(データの通り道)と、Apacheの

ポートがガッチンコしたらしく、Apacheが使いたいポート(80番というポート)

をSkypeが占領してて譲らない様子。


Skype、大人げないよ。


仕方なく、Skypeをいったん停止して再インストールしたら、Apacheの「ありがとう…!」

という感謝の声が聞こえて(←)、無事に起動しました。


起動の確認方法は、Webブラウザを開いて、URLの欄にhttp://(自分のPCのIPアドレス)/

を入力して、エラーにならなきゃOK。


私のパソコンは、立派なWebサーバに進化した!


ペタしてね