White=Zero -13ページ目

うわわわ

今回だけコメ返しをすることにしました(・ω・´)キリッ←


一番下に書くのでお楽しみにってやつですな←←





さてさて、今日は部活で久々に大泣きしました



プレッシャーと不安と日頃の精神不安定で爆発しちゃいました(・ω・`)





泣いたらスッキリ☆


…のはずが、頭痛しまくりヘルプミー!!!




明日学校サボりたい…つか行きたくない……




うん、今日の精神状態は最悪ですっ←



早く寝た方がいいですね、これ…



てなわけで寝ますー







コメ返し↓


cororiさん

耳腐らせてさーせん!!!
歌唱力向上の為、日々特訓します←

自己中を相手にするのはもうこりごりですよ…(・ω・`)

声日誌&愚っ痴ー



今回はボカロの卑怯戦隊うろたんだーを歌ってみたよっ

え?音程がおかしい?

気にしちゃ負けだZE☆←



さー、愚痴ります







今日は帰りに大嫌いな友人と会っちゃったんですよ


まぁ少し話して帰ろっかーってなことになったんですよ。


んで、帰るときに、何故か一緒に帰ることに。


HA?(・∀・#)



まぁスルーで。



そいつはね、会ったのにも関わらず、僕の行動(というより自分に合わせてくれないからか)ずっと不機嫌です


チャリも遅いんです(異常なまでのマイペース自己中)



少し止まって待ってやって、『先行ってー』といいつつ、相手のペースに合わせることに。



そいつは片手運転でのっそりのっそりチャリをこいでいるわけですよ。



イラッ…(・ω・´)



坂に到達。流石に坂は両手に戻して普通になるだろう。


だがヤツはそのままでのっそりのっそり。



イラッ(・ω・#)


『お前ゆっくり過ぎねぇ?』


そう言ったらヤツは、


『そりゃ片手運転だからねぇ』



開き直るなwwwww




『じゃあ片手運転やめれば?』


そう言って先に坂を登りました




坂終了。


先に着いた僕は振り替える。
ヤツは…





片手運転でのっそりのっそり。




ぷちっ



ここまで人を睨んだのは初めてです



とりあえず僕らが別れる分かれ道に着いて、待ちます


ヤツが着いたので『じゃあねー』
と言って僕は帰りました




帰宅。
一件のメールが…


『放って先に帰っとけばよかったじゃん、どうせただの知り合いなんだから』



メールシカト。



ただの知り合いなんだから



この時点で返す気失せました





それから数時間後


『ごめん、今さっきのメール忘れてっ
実は他の友達から相談受けててさ;;;』



作 り 話 満 載



もちろん無視
で?って感じです




長々とすみませんでした!!

こないだの合宿のときの

銭湯でのお話っ


登場人物
京夜(きょうや)
水空(みぞら)
岡屋くろ(おかやくろ)
蜂(はち)

僕は僕ですwwwww


下から会話



僕『到着www』

水空『入ろーwww』


―ガンッ(水空が入り口のドアに挟まった)


僕&京夜『ちょwwwww』

水空『挟まったぁ~(泣)』



―脱衣場



僕『さぁ入ろっ』←脱ぎっ

くろ『はやっ』

水空『あ、シャンプーとか忘れた』

蜂『私も忘れたー』

京夜『私も』

僕『忘れてないの僕とくろだけか貴様ら』

くろ『…ふっ(勝ち誇ったような笑み)』

忘れてきた三人『(・ω・;)』



水空『ってか水中ゴーグル持ってきちゃった!!』

僕『泳ぐ気満々かおまwwwww』



―中



蜂『あったかwww』

京夜『あったかwww』

僕『あったかwww』

くろ『ふわー』

僕『ってかくろ胸でk(ry』

京夜『白滝も胸でk(ry』

蜂『変態か』



―数分後


京夜『のぼせたからあがるうぇ←』

蜂『私もー』

くろ『私もあがるねー』

僕&水空『おk』



僕『なんで水空電気風呂はいっとんの』

水空『肩こりとかにいいよーw白滝も腰痛とかひどくなかったっけ??』

僕『僕もはいるわー。初☆電気風呂www』


(そーっと入る)


僕『いたたたたたたビリビリするあわわわ←』

水空『電気風呂だもんwww←あがって他の風呂に入ってる』

僕『いやいやこれやばばばばっ、ちょっ、水空どんだけ強いのおばはん』

水空『にゃろう(水ぶっかけ)』

僕『冷たい死ぬぅぅぅ!!うわわわビリビリ腕動かん』



―のぼせたのであがる



水空&蜂『下駄箱の鍵なくした!!』

他『しるかぁぁぁぁ』



こんな感じ(・ω・`)