少しイライラしながらスタートした営業は、本当に何をどうしようと計画を立てていたのか
取り調べをしたいほど、何も考えていなかったことが分かる。なんと無駄な時間であることに私の怒りは沸々と音を立ててきた。
「この人は1人の時に、いったい何をしているんだろう?」という疑問、もう話にならない、と私は無口になった。
のんきだ。のんきすぎる。
どこ等辺りに借家がある、大家さんは看板を見たら分かる。字が読めなくても今は携帯で写真に収めることができる。ここで、さあ、写真を見て不動産屋さんや管理会社を調べて資料を用意するのは、間違いなく私でないとできない。しかし、、、
なんの努力もせずに、分からないから、と全投げの姿勢に私は憤りを覚え、その内容を伝えたところ当然の流れだが、短気なのですぐ怒る、もういいっと帰宅。
そして一人で行ってくるっとブチ切れて出て行った。
当然。あなたは日本語が読めない、でも会話はできるし明るいからすぐ好かれる。
まず、やれるところまでやってください。