先日、公開からずっと行きたかったダンボの映画を観てきましたラブラブ

 

告知映像から、ストーリーが原作とはだいぶ違う事や、

ダンボちゃんの親友ティモシーは出てこない事はわかっていました。

 

なので、正直に言うとストーリーは期待していませんでした。

 

ただ、原作とは似てるような似てないような…という感じの映画の主役の象さんは、

ダンボちゃんの設定で作られたキャラクターとして、かわいいなぁと思っていたので、会いに行ってきましたラブ

 

 

 

 

あんだけ否定してたのに…

めっちゃよかったですラブラブえーん

 

ダンボちゃん、めっちゃかわいかったですラブラブ

 

ダンボちゃんが都合よく人間の言葉を理解している前提でストーリーが進んでいくのってどうなん?と思わなくもないですよ。

あんな小さな象に大人の人間がまたがって空中をしかも結構な距離を飛ぶってどうなん?って思いますよ。

 

どうしても原作と比べてしまう部分はいっぱいありますよ。

それはどんな作品でも仕方ない事かなと思います。

原作は原作、映画は映画、別の物だと個人的には思います。

 

それでも、原作のダンボちゃんの大事な部分がちゃんと映画でも生きている事がわかったので、一応、満足です音譜

(めっちゃ上から目線ですみませんあせるあせる)

 

 

あんまりよかったもんで、予定外に劇場グッズ買い込んでしまいました笑い泣き

 

ほとんどは原作ダンボちゃんのグッズですが、一応、映画ダンボちゃんのグッズも。

 

映画ダンボちゃんのステッカードキドキ

 

 

原作ダンボちゃんのシャープペン。映画では出番のなかったティモシーも一緒ドキドキ

 

 

 

 

このダンボちゃん、公開前から気になってたんだけど、やめておこうって我慢してたのに、どーしても欲しくなっちゃって笑い泣き

 

映画の中で、サーカスのグッズとして売られていたダンボちゃんのぬいぐるみ、あれ欲しいラブ

あのぬいぐるみ、原作ダンボちゃんっぽいですよね音譜

 

ダンボちゃん祭りはもう少し続きそうですラブラブ

嬉しい悲鳴が7割、財布がピンチの悲鳴が3割笑い泣き