塾講の帰りによく寄るコンビニがあって、今日もおでんを買いに立ち寄った。
そこのおでんは全て55円均一でかなりお得なの♪
駅のホームであったまりたい事もあり、ついつい多めに買ってしまう(笑)
そしたら、店長さんが来て
「もう残り少ないから、おまけね。」
と言って、余っていた角こんにゃくと白滝をサービスしてくれた!
「ありがとうございます。でも本当にいいんですか?」
「ええ。おでんはね、残り少ないと余りモノみたいで買うお客さんがいないんだよ。」
「そうなんですかぁ…」
「この店もあんまり流行らなくてね。」
「でも、なくなったら寂し くなりますよ。」
「そうかな。」
「塾帰りの子たち、結構寄ってるじゃないですか。」
「そうだねぇ。そう言われると、そうだねぇ。」
感慨深げにうなずく店長さん。
「また、来て下さい。ありがとうございました。」
「はい。ごちそうさまです。」
久しぶりに見知らぬ人と長話をした(*´`)
潰れかけたコンビニは、確かに蛍光灯の光が弱くさびれた印象だった。
でも、おでんを買う時のちょっとしたやり取りを大事にしてくれる優しい店員さんがいる。
また、来週も寄り道したくなった♪
そこのおでんは全て55円均一でかなりお得なの♪
駅のホームであったまりたい事もあり、ついつい多めに買ってしまう(笑)
そしたら、店長さんが来て
「もう残り少ないから、おまけね。」
と言って、余っていた角こんにゃくと白滝をサービスしてくれた!
「ありがとうございます。でも本当にいいんですか?」
「ええ。おでんはね、残り少ないと余りモノみたいで買うお客さんがいないんだよ。」
「そうなんですかぁ…」
「この店もあんまり流行らなくてね。」
「でも、なくなったら寂し くなりますよ。」
「そうかな。」
「塾帰りの子たち、結構寄ってるじゃないですか。」
「そうだねぇ。そう言われると、そうだねぇ。」
感慨深げにうなずく店長さん。
「また、来て下さい。ありがとうございました。」
「はい。ごちそうさまです。」
久しぶりに見知らぬ人と長話をした(*´`)
潰れかけたコンビニは、確かに蛍光灯の光が弱くさびれた印象だった。
でも、おでんを買う時のちょっとしたやり取りを大事にしてくれる優しい店員さんがいる。
また、来週も寄り道したくなった♪

オークションで手に入れたマグカップが届いた♪*・゚
これでお茶を飲むのがますます楽しみになるぞぃ(´ω`)
今はこれでミルクティーを飲みながら「ビューティコロシアム」見てる。
容姿の事でいじめる奴って本当に許せない!
私も小学生の頃、太っててアトピー持ちだったから気持ちすごくわかる!
回想シーンで「お前ら、どんだけコンプレックス感じてるかわかってんのか!」と口走ってしまった(笑)
でも、いつまでも自分を卑下したままじゃ何も変わらないんだよね。
この番組を見ていて考えさせられるのは、「人と比較するかどうか」だな。
人と比較したなら、無い物ねだりでどうしても劣ってる自分が見えてくる。だから、比較しないで自分の良さを認めて生きていこう。とするのか。
はたまた、「自分の良さを」なんて綺麗事だ。もし自分が人より劣ってると感じたら、その人より努力して「なりたい自分」をもぎ取れば良い。努力もしないで羨ましがってるだけなんて、人生つまらない。とするのか。
その「努力」がこの人たちの場合、整形やダイエットなのかもしれない。
自分が変わる「きっかけ」づくりと言った方がいいのかな?
教育的には前者が望ましいのかもしれないけど、私は後者が好きだな。
ともかく、人が変わろうと思って努力するのって素敵だよね。
特に女性が綺麗になりたくて努力して、どんどん変わっていく姿は見ていて面白い!
だから、ビューティ・コロシアムとかリアル・クローズはついつい見ちゃう(´ω`)




