当日の電話確認は、今回もどーせダメとか言われるんじゃないかとか、めっちゃ悪い方に考えてしまう

なので、旦那が出ていってから確認指定時間でも遅めの時間までうたた寝したりました

嫌でも時間が迫ってるのだからすぐに電話しなきゃダメだし

で、電話。
担当の看護師さんに換わってもらったら「ひろさんねー♪移植できるよー!良かったね♪1時に来れる??」
もう、準備してくれてありました

「マジで?ホントに?やったー!!」
お世話になってる看護師さんにマジで?て

それでも優しく良かったね♪て言ってくれた看護師さん

シャワーして受付に行くと優しい事務員さんも良かったねー♪て言ってくれて、ホントに優しい。
移植前の先生からの説明でおそらく5AAぽい胚盤胞

しかし、今まで唯一かすりもしなかった胚盤胞も5AA

曰く付きです

先生からの説明の時も電話に出てくれた看護師さんもまた良かったね♪て

泣きそうになっちゃった。まだまだこれからなのに

まぁ、ざっくり二時間ほど待たされて移植開始。連休明けの診察だから、かなり混んでたからね

移植は担当の看護師さんいてくれなかったから寂しかった

でも、無事に移植も終わり2時間ベットで休んで帰りました。
次は黄体ホルモンの検査があるので金曜日の診察…その時にわかっちゃうんだけどね

どうか!着床してくれますように
