ミュンヘンで例によって中華レストランを訪れました。
ミュンヘンでも夕食に困って町をうろうろとしました。ごはんものが食べたくなるのです。
それで、Brusselsの時も紹介しましたが、中華料理屋を探しました。
Brusslesの時も書いたのですが、野菜炒めのプレートの下に台が見えますか?こちらも灯りがともっているのです。これは食器を暖めているのでしょうか?
BrusselsもMunichでも疑問に思いました。
ミュンヘンで例によって中華レストランを訪れました。
ミュンヘンでも夕食に困って町をうろうろとしました。ごはんものが食べたくなるのです。
それで、Brusselsの時も紹介しましたが、中華料理屋を探しました。
Brusslesの時も書いたのですが、野菜炒めのプレートの下に台が見えますか?こちらも灯りがともっているのです。これは食器を暖めているのでしょうか?
BrusselsもMunichでも疑問に思いました。
こちらの写真は宿泊したミュンヘンのホテルの部屋。
こぎれいな部屋でした。床がじゅうたんでないのが気になりました。朝食用にカップラーメンをホテル近くのスーパーで買ってきましたが、コーヒーメーカーがなかったのでお湯をホテル内のレストランにもらいに行きました。
いつも疑問に思うのですが、ホテルの便器の横の便座がないものはどうやって使うのでしょうか?何という名前なのでしょうか?いろいろな所でお目にかかりますが、現地の人に聞こう聞こうと思って機会を作る間がなく今まで来てしまいました。おしりを洗うものらしいという話を聞きましたが本当でしょうか?
ミュンヘンを訪れました。
ミュンヘンはドイツ南部の都市で人口135万人、ドイツ第3の都市だそうです。
街中を車で走る分には、日本を走るのと同じ感覚で、それはつまり街路樹や道路脇のビルやガードレールやらが日本と変わらない感じがしました。もちろん昔の建造物が残る旧市街地みたいな場所は異なると思いますが、そういうところには行きませんでした。
驚いたのは、やっぱりアウトバーンでしょうか。空港からホテルに向かうまで車で走ったアウトバーンでは130kmぐらいで走る車は普通で、私は130kmで走っていても高速な車には余裕で抜かれていました。
しかし、ドイツの方々の速度制限に対する意識は非常に高く、速度制限がある区間は正確に守っていました。
台湾ではその他、麺や餃子も食べました。
餃子はいろいろと試しましたがどれも美味しかったです。麺は上に乗っている物やスープのだしによって当たり外れがあることが分かりました。初心者は餃子がいいかもしれません。
台湾の夕食はホテルの外で。
漢字を読むと何となくメニューの意味は分かりますが、それでも読めない漢字や予想できない食べ物があります。下水湯って何でしょう?
手前が鶏肉飯です。味がついていて美味しいですがこれだけでは物足りないです。
夕食を食べにBrussels(ブリュッセル)市内を歩きました。この写真では分かりにくいですが、路地を抜けると突然広場が現れます。
ここがGrand Placeというそうです。多くの観光客でにぎわっていました。
広場でたたずんでいると、小便小僧はどこですか?と観光客に聞かれて、ああ、この近くに小便小僧がいるのか、と初めて気がつきました。
結局、今回は時間の余裕もなかったので、小便小僧には挨拶できませんでした。
次回は観光で訪れてみたいです。
Brussels郊外で車の運転は、東京で車運転しているみたいに相当気を使います。道が狭いし車も人の数も多いのです。車もいたるところで路上駐車してあります。
この後で紹介しますが、Brussels市内の運転はもっと気を使うし、渋滞はすさまじいものがあります。Brusselsで運転していた人は東京都内で運転しても大丈夫だろうなぁ。
道路脇にとめてあった自転車を写真撮ったのですが、ごくごく普通の自転車で、日本のみたいに多機能でカラフルなものはありません。でもその素朴な所が好感持てます。