どうも、最近ですね


岡崎8番さゆください

岡崎8番豚なしで


が、頭から離れなくて困ってます。



なんて話はさておき。

このブログで今年のライブを振り返るとか、なんかこういろいろ盛り上げるとか…

 

もしかしたら書いたかもしれない。

 

いや、厳密に振り返ってみれば書いている。間違いない。

 

 

ROAD TO SLAINGEと題して、今年のライブを振り返りつつ11/30当日へ向けつづっていくと言っていた。

 

しかし!現実はどうだ!!

 

Amazonで買ったどうでもいいもの、紹介してんじゃねーか!

やるならブラックフライデーにすればいいのに、全然関係ない通常営業日だぜ?

しかも紹介してるの、トラックボールの玉抜く棒って、なんだよ!!正直なところ、買わなくてもよかったんだよ!!

 

 

これはさすがにギルティ…と、指をさしたくなるかもしれないですが、落ち着いて考えてみて欲しい。

 

今年の3月、池袋ディビジョンのライブハウス手刀から始まったライブの思い出は、俺達はもちろんの事、メンバーが誰も否定しないのでもはやオフィシャルな呼称となった、俺達のファン=アバっ子たちの胸には鮮明に焼き付いている!そうだろ?

 

じゃあわざわざ俺が、文章にするってのは野暮ってもんだぜ?ってハナシ。

 

ロックバンドに大事なのは、過剰なまでの記録的文書ではなく、粋な心意気、それをわかって欲しかった。

 

そして、時には日付まで指定した次回予告をぶん投げる大胆なハードコアがあれば、俺達はどこまでも飛べる。

 

でも、どうしても先に伝えておかないといけない事も、人生にはある。

 

スランジ2当日を目前に控えた今という状況で、これから伝えるのは終了10分前の内線やタイマーくらい大事なお知らせです。

 

事前に読んでおくかどうかで…当日の楽しみ方が2.5倍は変化するかもしれないので、とりあえず読んでみるよろし。

 

 

ぼ、ぼ、僕は…み、み、みんなでいっしょに、ももも盛り上がりたいんだな 

 

私が心に宿しているKIYOSHI・YAMASHITAが騒ぎだしてしまいました。

 

でも、いろんな兄さん方がおっしゃっているように、ライブって言うのは演者とお客さんの一体感があってこそです

 

しかも今回は、ライブでやってきた曲のレコーディングが終わってほやほや。


そんな中で、特に盛り上がって欲しい曲を2つ、バンドのインスタアカウントで、ポロリ(一部公開)していますのでまずは聴いてもらって。

 

 

 

※2025年11月30日23時59分までの一部期間限定配信となります。

 

 

全部の曲で、来てくれた皆さんと盛り上がりたいですが、特にこの2曲はみんなで騒ごうぜ!的なのを意識している曲ですから、まだ一部公開ではありますが、可能な限り聞いておいてもらえるとうれしいです。

 

聞き込んだうえで、センエツながらどこでどうして欲しい(手上げるとか)を書きますから、しっかりと覚えてきてくれると、感謝カンゲキ・アバ・フェルディなので、さっそくまいりましょう。

 

 

①Howl Be Why

 
9月の上野で突如現れたかっこいいアレです。

曲がバツン!と終わって0秒でMCに突入したやつと言った方が思い出せるかもしれませんね。

シームレスMC、タイパ抜群の令和型バンドABERFLDYですよろしくお願いしまーす!

んで、本題。

これは結構わかりやすいです。

ずてでんでん、でーでで、ででででん!ぶーん、ぶーんぶーん!

 

という爽快な耳心地が襲ってくる最高のリフからスタートします。

 

リフに酔いしれているうちに、どこからともなく、まるで遠吠えのような
 

『おーおーおーおー』

 

という、『おー』がだんだん来ますから、ここはそれに合わせて拳を上げて欲しいです。

両手でもいいですし、片手でもいいです。そして皆さんご一緒に

 

『おーおーおーおー』

 

と、合わせて歌ってください。

 

そうしますと良きタイミングで地獄から来たカナリアである私が、日曜日の死者として

 

『Howl Be Why!』
と、叫びますので拳を下げることなく

 

『おーおーおーおー』

 

してもらえますと、そのままAメロ→Bメロとなりますので、そこまできたら、一瞬自由であることを許可します。

 

しかしサビです。


この曲に1回だけ訪れるサビには2回、

 

『おーおーおーおー』

 

が、やってきますので気を抜くことなく!ボーカルの拳が上がってんの?下がってんの?を判断して追従してください。


ちなみに私は集中しないといろいろやばいので、恐らくマイク両手持ちだから注意してほしい。

 

サビのあと、激しいギターのち、イカしたライオンラップが入りますのでそこで感極まってもらった直後、

 

『Howl Be Why!』
が、元気良く連呼されますから、ここぞとばかりに両手を上げて騒いでくれたら、もう最高!浅草は俺達のものです。
限定公開している範囲以上に伝えましたし、この通りじゃないとダメでありませんから、好きなように2ステップとかでもいいです。でも、おぼえてやってくれたらうれしみ。
ぴぎぃー!

 

②High-Speed Stupid Spirits


こちらは、去年の主催イベントから毎回のようにやっていますので、もうわかってくれているかもしれない。でも、わからない人もいるかもしれない。私は、まだわかってない人達を足切りして、見捨てるような真似はできない!だから書くね!
限定公開の範囲から、皆様の出番です。
三途の川でうがいしてきた私が、元気よく、
『ハイスピード!』
と、叫びますから、続いてやってくる
『スチューピッ・スピッ!(ネイティブ)』
と叫ぶボーカルに合わせて拳を上げてもらえるとうれしいです。可能であれば叫びましょう。あと個人的な趣向として挙げるのは両手が望ましいですが片手でもOK。
手を挙げるのは恥ずかしいわ…もしかしてあたいの脇を見ようとしてるんじゃないかって思わないでください。
少なくとも私にそんな余裕はありません(チラ見)!
でも本当に、挙げるのが苦手って人は魂の拳を上げてくれれば大丈夫、目を見ればわかりますから、ご安心を。
上述のくだりを3回を2セットやると、サビです。
1サビ、2サビ、3サビ、共通なのは
『ぎみもー、ぱっぱらっぱー!』
と、歌メロのスキマに叫びが飛び込んでくるときに、いっしょに叫んだり手を挙げたりしてもらいたい感じ。
リズムに合わせて両拳だと最高!!
そして、2サビあとには、しっとりメロディアスパートに合わせて手拍子からの、
『ぱっぱらっぱー!』

が、あるので、そこは全力叫び+お手を拝借!
で、ラスサビになるので、繰り返しです。そんなに難しくはないけれど、気を抜いているとあっという間だぜ!
去年のスランジのラストを飾った曲が紆余曲折を経て、完全体になって皆様の前に帰ってきますから最高にぶち上げていきましょう!

 

それでは、11月30日asakusa Gold sounds集合で! 


事細かに書きましたが、ライブを見てもらう時に一番大事だと思うのは、好きなように楽しんでもらうことだと思ってます。
だから、手を挙げるタイミング間違えたっていいのですし、他の曲も含めて自分なりの楽しみ方をしてもらえればそれが一番うれしいです。
日曜日に時間を作ってきてくれるのですから、こちらも楽しみつつ気合い入れていくんで、よろしくお願いします!


 

最後に… 


今日の記事は、投稿ネタ(アメブロからお題もらう系)です。
 

絶叫したいならココがおすすめ



もちろん、それは俺達、ABERFELDYのライブですよ!

 

って、来てくれた人達にいってもらえれば、本望なのでありんす。


去年よりもレベルアップした俺たち、そして小粋なMC(満点大笑い)を楽しみにしてもらって、万全な体調でお会いしましょう!


D-悟さんが、noteの方でメンバーのインタビューなど別視点からバンドの魅力を綴ってくれてますので、目を通してくれれば更にライブが楽しくなること間違いなしなので、ぜひ!





俺はおもったよ。アメブロより




noteの方がオシャレだわ




ってな。


でもさ!もう書いちゃったしさ!

noteに移行したらもっと書かねーぜ?


アメブロさいくぅ!!


それじゃあ、当日、おいーーーっす!


 

2025年11月30日

SLAINGE2浅草GOLDSOUNDS

 

image

 

 




ABRFELDY are・・・

 

vo.D-悟

vo.Qω

vo.伶(僕です)

gt.ダイキ

gt.Zubrowka_man 

ba.学

dr.マキシ

 

イェガーやまもと(山本)

みつ

しゅーと

 

ABERFELDY(バンド)アカウント

 

 

 

 

 

 

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