こんばんわ、
今日は珍しく、かなり珍しいことなのですが手の痺れがあまりなく比較的スムーズにキーボードを打つことができるみたいです、
またいつものような症状になり
後日書くよりは今日書いておいたほうがいいのではないのかと思い少し 早くまだ内容にまだまとまりがないかもしれないかもしれなく
申し訳ないですが書いておきますね。
現在私は先日再びお医者さんの方に出かけてきたのですが血液検査で電解質の数値がかなり標準値と異なるため
そして足、それも右足を中心に、両足ともあまり感覚がないというか、時々まだ右足は多少痛みというかかなりの痛みが走る時がありますがいますが今は少しいい状態です。
特に
起床時には2、3時間たたないとかなり歩行困難ですが、以前父が使用していた杖を置いておいて表現が適切ではないかもしれないですが
3本の足のような感じで歩行しています、
なので病院などいくときも杖いつも持っていて
病院いる方をじめ補助をしてくれて本当に助かります。
以前ダンス講師をしている時はまさかこの方な状態になるとは想像もつかなかったのですが一つ不思議ことがあり時々手の震えというか痺れがありどうしてかなという疑問もありましたが、
色々と医学の書籍などを読んでいると徐々に
わかってきて若年性パーキンソン病の可能性がかなり高く
歩行するときにつんのめるというか歩行時に一度、そうなるとすぐに静止ができないので特に外での歩行には気をつけています。
今ではいい薬やこの病は進行性の病ですがある程度進行を抑えることができるようで
そして最新の医学では回復する研究もされているようです
とても残念なことというか言葉にできないほど悔しいというか
後悔は
なぜもっと早くいい回復方法が父が若年性パーキンソンになったときにその治療ができなかったことと
そしてこれはあくまでも私自身の考えというか感じたことですが
あえてブログに書くことで色々な方の見ていただけると思い
賛否両論があるかもしれないですが
何かお役に立つのではないかと思い
一つ一つを気にしていると何もできないので書こうとおもいます。
今からおよそ2年ほど前は
父は自ら自力でかなり足元はおぼつかない様子でしたが歩行もある程度でき
自分で座ったり簡単な食事も用意すればゆっくりですが食べていたのですが
その後
私と母だけではどうしても例えば入浴やそのほか日常生活に支障が出てきたことにより
おそらく介護などを受けたりしてからだったのですが
なぜかほぼ寝たきりというか、
私はそちらの専門ではないので、
なぜかこれは全くわからないのですが
寝たきりのようになってしまい
その後急速に体重が減少し
もう入院するときにはおそらく30キロ台だったと思います。
なんとか父が車椅子ででも散歩など行ったり
色々な景色を一緒に見たかったのですが
それが叶わず
たくさんとありますが今でも心残りの一つです。
この写真はあまりアップというか公表していないのですがおよそ2年ほど前の父の写真です。
まだまだ元気そうだったのが
今でもそのショックが大きすぎなかなか受け入れることができない僕がいます。
そして最近色々と書店やネットなどでしらべていると
何度か書きましたが
私自身中学生の頃から福祉のようなことに興味があり
社会福祉士・精神保健福祉士
WhitePepper Fantasy Takashi Oike






