こんばんわ、
今日はもうかなり眠くなってきましたが、
少し先ほどのブログの続編というか、
もう少し書きたいことがあり、書かせていただきます。
少し長い文にですがもしよろしければ読んでくださいね。
今回というか、次回の新曲は、メインテーマに生きること、そして
今日のブログのタイトルにもなっている出会い
そして生きることや命の大切さ、続けてゆくことをイメージしたような音楽にしたいと思っています。
僕は、今まで様々な方と出会い、そして
色々と教えられたり、時には助けていただいたりして
つくづく思うのですが、人は一人では生きてゆけないなと最近特に思っています。
偶然の出会いにも何かのか意味があるのではとおもい
そしてその偶然が、どう言えばいいのかかなり難しいのですが奇跡のようなことがあったり
自分では考えられないようなことも出会いによって
新しい何かが生まれるという思いをなんども経験して
まだ50歳にもなっていない僕ですが
今まで生きてこられたのも色々な人々の助けやアドバイスがあったからこそ
今は体が不自由な所が色々とありますが
希望を持てているような気分です。
そして
願いや希望が少しでも叶えばいいなとおもい、
一つの曲を、以前作成しています。
その特別バージョンがありますのでもしお時間があれば聴いて観てください。
Pray (ねがい)という名の曲です。
そしてたとえほんの少しでも幸せというか、楽しい気分になっていただければとおもいほぼ同時期に書いた曲で
Happy Scene (I wish You happiness Forever) という名の曲があります。
こちらの方もよろしければ是非聴いて観てくださいね。
I wish You Happiness Forever (Happy Scene)
そして次回の新曲は
もう一度いったん見直して ,メロディーラインはあまり変わらないのですが
できる限り親しみやすく
そして優しくて楽しく、少しでも元気になったり、幸せな気分というか、楽しい気分いなれるような曲を目指して作成しています。
そして少し以前に出会いイメージした音楽が1曲ありますので
このブログにて紹介させていただきます。
Encounter ft. Miku
この音楽は明るい感じのポップな感じの曲です。
そして次回の新曲の2曲そしてそれに続くいくつかの新曲は
ほぼ全て今までとは異なるイメージというか雰囲気の曲で生きることや、夢、そして出会いの喜びというか、ありがたさをイメージした曲です。
まだまだ経験不足の僕ですが
できる限りのことをして、そして新たな要素を取り入れたり、また今までとは異なる新しい方法で作成しようと現在作曲中です。
またできあがったらアップロードしますので、
どうぞ楽しみにしていてくださいね。
そしてほん先ほど、ずいぶん以前から映像化したかった曲ですがなかなかうまく画像というか映像が合わず
ようやく先ほど完成しました。
それがこの音楽です。
The Fantasy World Dream Special Edit by WhitePepper Fantasy
ようやく出来上がり今は、 僕の音楽をアップしているRevarvnation
https://www.reverbnation.com/whitepepperfantasy
そしてYouTube WhitePepper TV にてビデオそしてRevarvnation では僕の音楽やビデオなどがほぼ全て置いています、
Youtube の僕のチャンネルはこちらです。
もしよろしければ遊びにきてくださいね。
https://www.youtube.com/channel/UCIsgDZ7swc56g_0tmAm8Jqg
どうぞよろしくお願いいたします。
そして今よく話題に出てくる
SNS や facebook に僕のWhitePepper Fantasy に関するサイトが2つほどありますので
アドレスを載せておきますのでもしお時間があれば観にきてくださいね。
https://www.facebook.com/whitepepperfantasymusic/?ref=ts&fref=ts
https://www.facebook.com/fantasymakersound/?ref=settings
そしてこれからも体の方はまだ不自由ですが、初心を決して忘れずさらに努力をしてできる限りより頑張っていこうと思っています。
また新曲ができあがったりすればこのブログにてお知らせいたしますのでどうぞよろしくお願いいたします。
そして今後ともWhitePepper Fantasy を応援よろしくお願いいたします。
少しまた長くなりましたが、いつもここに遊びにきてくださっている読者の皆様そして
いつも僕の音楽やビデオなどを観ていただいているみなさん
本当にどうも有り難うございます。
そしてどうぞこれからも WhitePepper Fantasy をどうぞよろしくお願いいたします。
Takashi Oike