悪魔を哀れむ歌
本物の悪魔は本当に頭がいい。。
甘い言葉を紡いで弱い魂を吸い込む。
ネットの世界ではごろごろいやがる。
web屋を志望してる以上、この先何度もそんな連中にぶちあたるんやろうな。
そんなこと考えると、どうしよもなく怖くなる時がある。
そんな時、結局はそんな悪魔たちは自分の弱い精神を映す”鏡”でしかない。
そこに映っているのは自分の欲望や嫉妬の弱い心。
そう思う事にした。
現に、おとなしそうな青年でも芯のある人はそんな悪魔のさえずりぐらいではびくともしない。
自分にやましいことがなければびびる必要はないんだ。
大好きな22-20sの歌にはいつも自分の弱い心を叱咤し鼓舞させられている。
「自分の外側にいる悪魔なんか捕まえられない。」
「すべてがかかってる時に、よくもそんなクールなふりを装えるな?」
「父親や兄弟の愛が感じられないか?本当の母親になる勇気があるのか?」
「俺は忠実でどんな男にも負けないほど誠実、俺こそが君にふさわしい男。」
「捕まえられない。自分の外側にいる悪魔なんか。」
これはもう葉隠における日本の武士道だ。
武士道は、私欲を捨て人のためになる”深い思いやり”と我ひとりでお家を護っていくとゆう”高慢さ”の上に成り立っている。
もう頭で考えていてはダメだ。実践しかない。
迷ったときは葉隠の4誓願
「武士道においてひとにおくれをとらない。」
「主君の御用にたつべきこと。」
「親に孝行すること。」
「大慈悲をもち、ひとのために行動すること。」
忘れたら許しまへんで~~
甘い言葉を紡いで弱い魂を吸い込む。
ネットの世界ではごろごろいやがる。
web屋を志望してる以上、この先何度もそんな連中にぶちあたるんやろうな。
そんなこと考えると、どうしよもなく怖くなる時がある。
そんな時、結局はそんな悪魔たちは自分の弱い精神を映す”鏡”でしかない。
そこに映っているのは自分の欲望や嫉妬の弱い心。
そう思う事にした。
現に、おとなしそうな青年でも芯のある人はそんな悪魔のさえずりぐらいではびくともしない。
自分にやましいことがなければびびる必要はないんだ。
大好きな22-20sの歌にはいつも自分の弱い心を叱咤し鼓舞させられている。
「自分の外側にいる悪魔なんか捕まえられない。」
「すべてがかかってる時に、よくもそんなクールなふりを装えるな?」
「父親や兄弟の愛が感じられないか?本当の母親になる勇気があるのか?」
「俺は忠実でどんな男にも負けないほど誠実、俺こそが君にふさわしい男。」
「捕まえられない。自分の外側にいる悪魔なんか。」
これはもう葉隠における日本の武士道だ。
武士道は、私欲を捨て人のためになる”深い思いやり”と我ひとりでお家を護っていくとゆう”高慢さ”の上に成り立っている。
もう頭で考えていてはダメだ。実践しかない。
迷ったときは葉隠の4誓願
「武士道においてひとにおくれをとらない。」
「主君の御用にたつべきこと。」
「親に孝行すること。」
「大慈悲をもち、ひとのために行動すること。」
忘れたら許しまへんで~~
面接対策
リフォーム会社のwebアシスタント、なんとか二次面接までこぎつける。
結論としては対策不足!
結論としては対策不足!
面接官の人は非常に親切やった。 普通答えにつまった後のフォローなんかしてくれへんで~
一次面接で聞かれたことはもう聞かれないだろうと思っていたが甘かった。
「まずは一次面接と重複しますが、志望動機を」。
簡潔に、相手にここで働きたいと言う気持ちが伝わればいいのだ。
僕の場合、webデザイナーを目指したきっかけは、「就職を考えたとき、父親がパソコンの情報処理を20年間勤めていてその経験を受け継ぎたいと思ったからです。そこで職業訓練で学んだアドビソフトを使ったwebデザイン製作を仕事にしようとwebデザイナーを志望しました。」といったところ。
今回のリフォーム会社の場合なら「御社のホームページをみさせていただいて非常に丁寧なコーディングと活気のある。。」
冷静にみるとなんか硬いな。
もう「御社のホームページをみて、建築、インテリアに興味がありますし実務経験はありませんがこちらで自分の意欲と感性を生かすことができると思い志望させていただきました。」
のほうがいいな。
今まで一番うれしかった経験。
「職業訓練で友達のたこ焼を取材して独立のためのサイトをつくり、できあがったものを見せたらびっくりして喜んでもらえたことです。」
てゆう感じかな。
「悲しかったことはバンド活動が継続できなくなって解散したことです。」
ふむふむ、あと一番こまったのが
「今選考中とおっしゃられた正社員での仕事が決まった場合どちらを選ばれますか?」とゆう質問。
これは強烈なクロスカウンター!な質問にしどろもどろに。。
どうしたらいいかな~~ ?
「まずは一次面接と重複しますが、志望動機を」。
簡潔に、相手にここで働きたいと言う気持ちが伝わればいいのだ。
僕の場合、webデザイナーを目指したきっかけは、「就職を考えたとき、父親がパソコンの情報処理を20年間勤めていてその経験を受け継ぎたいと思ったからです。そこで職業訓練で学んだアドビソフトを使ったwebデザイン製作を仕事にしようとwebデザイナーを志望しました。」といったところ。
今回のリフォーム会社の場合なら「御社のホームページをみさせていただいて非常に丁寧なコーディングと活気のある。。」
冷静にみるとなんか硬いな。
もう「御社のホームページをみて、建築、インテリアに興味がありますし実務経験はありませんがこちらで自分の意欲と感性を生かすことができると思い志望させていただきました。」
のほうがいいな。
今まで一番うれしかった経験。
「職業訓練で友達のたこ焼を取材して独立のためのサイトをつくり、できあがったものを見せたらびっくりして喜んでもらえたことです。」
てゆう感じかな。
「悲しかったことはバンド活動が継続できなくなって解散したことです。」
ふむふむ、あと一番こまったのが
「今選考中とおっしゃられた正社員での仕事が決まった場合どちらを選ばれますか?」とゆう質問。
これは強烈なクロスカウンター!な質問にしどろもどろに。。
どうしたらいいかな~~ ?
面接対策続けます。。
コンセプト 軸
・自分のスタイルを持つ人
と就職情報サイトの募集要項に書かれているのを見たりします。
自分のスタイルってなんだろうな?
webデザイナーとは基本、商業デザインであって深い芸術性を求めているわけではないんだと思う。
本の装丁であれCDのジャケットであれ、お客さんに数ある棚の中の商品から"それ"を選択してもらえる即効性のあるインパクトや時代の流れを捉えたキャッチコピーが大切なんだと思う。
でも消費者にばかりあわせてたら自分のスタイルなんてないも当然だし、時代の流ればかり読んでてもそれは一過性のファッションでしかないしな。。
webデザインにおいては、普遍的なデザインでいて操作性がよく正しいコーディングが行われているサイトが理想的なんだと思う。
それでいていろんなサイトを制作しなければならないわけだ。
となると、どれだけ各ジャンルの仕事の円が広がっていっても自分の中心軸がしっかりしてれば何もあわてることもない。
逆に軸がぶれぶれだと狂ったコマのようにごろごろ振り回されて、自分が崩壊してしまう。
自分の軸か。。ぼくにとって実際この目で見て、触れて聞いて感動したものはやっぱりガレージロックリバイバルの大波だろう。
ヒップホップ革命の起こしたサンプリングによる冒険心や、強烈なグルーブとリフレインと腰のあるビート。
60~80年代のロックのもつイノセンスとダイナミズム。
それらすべてを引っさげて、グランジロックの死骸とファーストフード音楽に真っ向から勝負を挑んだロックンロールルネサンス。
とくにそれを扇動していったTheStrokesとの出会いは衝撃だった。
各時代のディケイドごとの良きシンプルな魅力を詰め込んでいて、それをぶっ壊してまた再構築するセンス、理屈抜きでわくわくするような無邪気さは、とにかく頑張ってつぎの世代へ受け継いでいきたい財産だと思う。
おっと、Strokesの話になると変なスィッチが入ってしまうのでまた別の機会にまとめます!
結論、まずは経験、業界未経験のおれなんてもうジャンルなんて選んでられないわけだ。
制作と失敗と恥を繰り返しスタイルを身につけていくのです。
R1でスリムクラブマエダが言っていたように、この世で一番大切なのは継続ですから。
次回面接対策についてまとめようと思います。
おわり
と就職情報サイトの募集要項に書かれているのを見たりします。
自分のスタイルってなんだろうな?
webデザイナーとは基本、商業デザインであって深い芸術性を求めているわけではないんだと思う。
本の装丁であれCDのジャケットであれ、お客さんに数ある棚の中の商品から"それ"を選択してもらえる即効性のあるインパクトや時代の流れを捉えたキャッチコピーが大切なんだと思う。
でも消費者にばかりあわせてたら自分のスタイルなんてないも当然だし、時代の流ればかり読んでてもそれは一過性のファッションでしかないしな。。
webデザインにおいては、普遍的なデザインでいて操作性がよく正しいコーディングが行われているサイトが理想的なんだと思う。
それでいていろんなサイトを制作しなければならないわけだ。
となると、どれだけ各ジャンルの仕事の円が広がっていっても自分の中心軸がしっかりしてれば何もあわてることもない。
逆に軸がぶれぶれだと狂ったコマのようにごろごろ振り回されて、自分が崩壊してしまう。
自分の軸か。。ぼくにとって実際この目で見て、触れて聞いて感動したものはやっぱりガレージロックリバイバルの大波だろう。
ヒップホップ革命の起こしたサンプリングによる冒険心や、強烈なグルーブとリフレインと腰のあるビート。
60~80年代のロックのもつイノセンスとダイナミズム。
それらすべてを引っさげて、グランジロックの死骸とファーストフード音楽に真っ向から勝負を挑んだロックンロールルネサンス。
とくにそれを扇動していったTheStrokesとの出会いは衝撃だった。
各時代のディケイドごとの良きシンプルな魅力を詰め込んでいて、それをぶっ壊してまた再構築するセンス、理屈抜きでわくわくするような無邪気さは、とにかく頑張ってつぎの世代へ受け継いでいきたい財産だと思う。
おっと、Strokesの話になると変なスィッチが入ってしまうのでまた別の機会にまとめます!
結論、まずは経験、業界未経験のおれなんてもうジャンルなんて選んでられないわけだ。
制作と失敗と恥を繰り返しスタイルを身につけていくのです。
R1でスリムクラブマエダが言っていたように、この世で一番大切なのは継続ですから。
次回面接対策についてまとめようと思います。
おわり