天気予報でも、朝晩が涼しくなり冬に近づくと言ってた。

そろそろ寝具も冬布団にと、昨日に交換したのに‥‥ショック!
暑い!! 妙に蒸し暑い!!!!

昨日はちょっと寒い位だったのにショック!
今、窓を全開でなおかつ扇風機を利用している。
これは現代の恐ろしい話。

最近のAV機器、特に安い物から中級機に言える症状。
ハードに使うと、保証期間を過ぎる頃から調子が悪くなる。

殆どの機器のメーカー保証期間は1年。300日を過ぎた頃に、ちょっとした不具合(故障と言えない位の)が出ると、必ずと言っていい程、400日位で不具合または故障となる。
今まで私の持っていた機器の8割が当てはまる。

まぁ、大型電気店の3年だとか5年の保証に入れば良いが、私の場合は貧乏人(笑)だから、少しでも安いディスカウントショップで買うから、メーカー保証しか受けられない。

とにかく、爆弾時限爆弾でも有るかの様に、1~3年で不具合または故障に繋がる。

ちなみに、6種類の電化製品が1年以上3年以内に100%故障となったメーカーは、三菱である。

信じか信じないかは、あなた次第!!(笑)
最初に、ハードディスクプレイヤーを16台所有しての個人的意見。

どこのメーカーも、殆ど海外で生産されている。そんなに変わらないはずだが‥‥!?

昔のアナログ時代では、パイオニアの製品がダントツに良かった。
3倍速の場合、他社と比べ画質の劣化が少なく、造りの悪い他社の2倍速より良い位。

しかし、デジタル化により、三菱を除けばあまり変わりが無い。
三菱だけは極端に画質が悪く、操作性や寿命も悪い。
三菱はテレビなどその他も悪い様だ。
ただし、三菱のプレイヤーは、ハードディスクを容量の大きな物に交換が簡単に出来る。
自分で改造が出来るし、安いグレードで2TBのアップグレード出来る魅力がある。

私が進めるメーカー順は、東芝・パイオニアで、以下は殆ど同じ三菱は最下位。録画画質を見ての結果。

どのメーカーも標準(TS)での録画はどこも変わりが無い。