のら猫
コンビニでパンを買い、
自宅まで歩いていると
猫の鳴き声。
辺りを見回すと公園の植え込みの中に居ました(^O^)
あれ?
何か変
前肢が片方無い…
おまけにガリガリに痩せて(>_<)
こちらを見てずっと鳴いてます。
お腹が空いているのか?
どうしようか考えましたが、持っていたパンをちぎり、
猫の近くに置いてみました。
力無く歩いて来たのら猫。
あっと言う間に間食です(^o^)
私の方に歩いて来てパンをおねだりするのら猫に負けて
結局1つプレゼント。
お腹が満足したのか?
残りをくわえ て植え込みに戻るのら猫を見ていると
仔猫3匹登場(^O^)
パンをくわえたのら猫と一緒に植え込みの中に消えていきました。
私の住む地域では、のら猫に餌を与える事は凄く嫌われるし、自分でも分かっていましたが、
今回は負けました(^_^;)
まあ、今回だけは許して(^。^;)
自宅まで歩いていると
猫の鳴き声。
辺りを見回すと公園の植え込みの中に居ました(^O^)
あれ?
何か変
前肢が片方無い…
おまけにガリガリに痩せて(>_<)
こちらを見てずっと鳴いてます。
お腹が空いているのか?
どうしようか考えましたが、持っていたパンをちぎり、
猫の近くに置いてみました。
力無く歩いて来たのら猫。
あっと言う間に間食です(^o^)
私の方に歩いて来てパンをおねだりするのら猫に負けて
結局1つプレゼント。
お腹が満足したのか?
残りをくわえ て植え込みに戻るのら猫を見ていると
仔猫3匹登場(^O^)
パンをくわえたのら猫と一緒に植え込みの中に消えていきました。
私の住む地域では、のら猫に餌を与える事は凄く嫌われるし、自分でも分かっていましたが、
今回は負けました(^_^;)
まあ、今回だけは許して(^。^;)
終焉(2)
携帯だと文字数の制限があって面倒ですね(^。^;)
先程のブログの内容ですが、
大まかに今度食事の約束をしたFさんと話ました。
Fさん「バカだね-ハムハムは。
相変わらずクソ真面目に物事を考える時があるんだね!
説教もんだよ!あんたは!!」
バッサリですよ(T_T)
Fさん「でもいい勉強したじゃん。
あんたの事だから間違いないと思うけど頼まれた仕事はきちんとやってあげなよ!!
」
怖(; ̄Д ̄)
Fさん「私は昔と変わらずあんたと本音でしか話さないからね♪
早くご飯連れてってよ♪
私が飢え死にする前にね♪♪」
「それと今すぐに顔を見せなさい。
腫れ上がった間抜けな顔を見て笑ってあげるから♪」
鬼ですか、あなたは(T_T)
でも、この会話で嫌な気分は無くなりました(^O^)
今日で告白した彼女との話は終わりにします。
(多分ね♪)
先程のブログの内容ですが、
大まかに今度食事の約束をしたFさんと話ました。
Fさん「バカだね-ハムハムは。
相変わらずクソ真面目に物事を考える時があるんだね!
説教もんだよ!あんたは!!」
バッサリですよ(T_T)
Fさん「でもいい勉強したじゃん。
あんたの事だから間違いないと思うけど頼まれた仕事はきちんとやってあげなよ!!
」
怖(; ̄Д ̄)
Fさん「私は昔と変わらずあんたと本音でしか話さないからね♪
早くご飯連れてってよ♪
私が飢え死にする前にね♪♪」
「それと今すぐに顔を見せなさい。
腫れ上がった間抜けな顔を見て笑ってあげるから♪」
鬼ですか、あなたは(T_T)
でも、この会話で嫌な気分は無くなりました(^O^)
今日で告白した彼女との話は終わりにします。
(多分ね♪)