過去の記憶こんにちわ。 心の底にある、嫌な思い出、扉の向こうに閉じ込めておいた記憶。 開かれれば、元に戻る怖さ。 自分が勝って乗り越えないといけない心の奥底にある言葉。 封印していたのに、扉を開かれる怖さ。 2度と開かないで欲しい。 弱い自分がいるから、抵抗できなかった傷。 自分の思いと違う道しるべ。 進んではいけない道。 道しるべが、行っては行けない道へ進ませる。 弱すぎる自分。 しかし、すべてを 受け入れたい。 また、負けるかも知れないけれど。