夕べ、猿の軍団の20話を見ましたが、
そのストーリー展開を覚えていなかったものの、
泉先生がユリカちゃんをひとりにした時点で、
ユリカちゃんの身に危険が及ぶのは予想出来ました。
でも、ユリカちゃんが無事でなによりです。
それにしても、ここ数話に出てきて
ユリカちゃん達を救ってきた猿の忍者ですが、
彼等の存在ってユリカちゃん達知らないんだよな!?
斉藤浩子さんのブログが
またまた新しく模様替えされていました。
なんでもマカロンっていうお菓子を基調にした
テンプレートを使われています。
ここ最近の記事はやはり先だっての
震災関係の話題中心ですが、
かなり心配されている様子が伺えます。
被災された地域の皆さんの中にも
斉藤浩子さんファンの方々もいらっしゃると思いますが、
そんな皆さんへ力強い心の支えとなる記事だと思います。
「子役だった頃の日記」より
やっと海岸ステーションに到着したゴード達3人(?)ですが、
待っていたのはチップというロボットだけでした。
このチップは目にしたものを自動的に
映像として記録しておく能力があるようで、
目から記録した映像をスクリーンの投影して
ゴード達に人間がここにいた頃の映像を見せていました。
映画を見る時に聞こえる
聞きなれたあの"カチャカチャ…(陳腐な表現!)"という
ノスタルジックな音が時代を感じさせてくれます。
しばらく映画館へ映画を見に行ってませんが、
今もあの音は健在なのかな?
またチップは人間と全く人間とは変わりがなくなった
猿の声を聞き分けられる能力も有しています。
なお、このステーションには日本地図と脱出計画書が残っており、
脱出計画書にあったイカダの設計図を元に
(何処に脱出しようとしていたかは不明)
イカダを作っているところへゲバー達が近づいて来るのでありました!
…というところで12話へ続く!
そういえばゴード達が海岸ステーションにつく前に
ゲバーからの追跡を追い払おうとしていた時に
何故がペペとゴードにだけは
"小猿ペペ"、"ゴード"と名前を紹介してありました。
ユリカちゃんや泉先生、
ビップ大臣やゲバーには名前の紹介がありませんでした。
なんでやろ?
ま~、最後はウーリーのお母さんも
人違い(!?)に気づきますが、
ずっと優しく接してくれたゴード達を
ゲバーや猿の警察隊から逃がしてくれました。
最後は涙々のお別れで、
地上波初回放送の時は涙してしまいました。
今回もちょっとウルウル…
でも、やっぱり、番組を見ながらや内容を思い出しながら
Twitterで感想を書くという行為は私にとって多少無理があったようで
なんか"てんでバラバラ"な内容(感想)になっちゃった。
11話では頑張りますm(_ _)m A^^;
そう言えばユリカちゃんが猿の軍団第10話でも
「何処かで愛が」を歌ってましたね。
9話では2回歌ってますが、その2回とは違う歌い方でした。
また、泉先生が花の香りをかいでいると
ピップ大臣が見様見真似で花の香りをかごうとしているところを
先生とユリカちゃんに見られて大臣はとても照れていました。
大臣 って結構恥ずかしがり屋なんだな。
猿の軍団第10話にUFOが出た時に次郎は結構気にしてたけど
ゴードは「子供の頃から飛んでるんだ。気にするな。」との
主旨の話しをしていて、全く気にしてはいいませんでした。
ゴードによるとUFOは人間にとっても『守り神』だそうだです。
蛇足ながら携帯に『ゆー』を入力するとUFOの絵文字が出ました。
斉藤浩子さんのブログのテンプレートが
春らしい色合いのものに変わってます。
私の記憶によれば
『名曲"何処かで愛が"が聴けるハズ!?』というウキウキした気分で
2011.02.08の20:00からチャンネルNECOで猿の軍団第7話を見ました。
「お~っ、ユリカちゃんの衣装が新しくなってる!」の感動と共に聴こえてきた、
とても懐かしいのギターの音色。
そう、これこそ不朽の名曲『何処かで愛が』なんですよ。
私の記憶ではこの曲に歌詞を付けたのは
当然のごとくユリカちゃんだとばかり思っていたのですが、
泉先生だったのか~!
それにしても、ちょっと難しいストーリー展開が続く中、
ユリカちゃんと泉先生の部屋で
ギターを弾くリードの後ろで曲に合わせて
手を振るサボ副官がちょっとお茶目で、
ほっと一息出来る場面でもありました。
それにしてもユリカちゃん(斉藤浩子さん)のPVかと
見間違えてしまう様なシーンがありましたが、
冒頭の花の匂いをかぐところが、
いつものユリカちゃんよりちょっと大人っぽくてよかったな~。
今回の"何処かで愛が"は藤田とし子さんヴァージョンでしたが、
早く斉藤浩子さんヴァージョンも聴きたいですね。
そう言えば、滑川アイランド等特撮番組のロケ地として有名な観光施設は
(滑川ではなく行川が正しいのでしょうか?)
現在は廃業されているところが多いのでちょいと心配になり、
今回ロケが行われ出演者やスタッフの皆さんの宿泊施設となったであろう
堂ヶ島 小松ビューホテルに関して調べてみました。
この記事を書いている2011.02.09現在で営業されています。
よかった、よかった!!
いつか泊まりに行きたいな~。
問「おい!ゴード達はどうした!?」
答「三本松あたりだと思いますが…」
あまりの監視の厳しさにとりあえず列車での逃走を諦める
ゴードと次郎、ペペの3人組(!?)ですが、
途中でまた謎の円盤が現れ、
ここで初めて円盤に対する発言がありました。
次郎…「あっ!円盤が飛んでる!!」
ゴード…「あ~、アレは昔から飛んでるんだよ」
ゴードの話から分かるように円盤はかなり昔から飛び回っていて、
ユリカちゃん達が発見されたから現れるようになったワケではありませんでした。
ゴードや"軍団"にとっては別に珍しい存在ではないようです。
ところでゴード達が逃げ込んだのは
野生猿保護地区だったのですが、
そこの監視所の壁にはしっかりとカタカナでニホンザルの文字がありました。
それが示す様に保護地区の猿はニホンザルだったのですが、
ニホンザルは日本語の読み書きが出来るほど進化せず、
動物園等で飼育されていて猿が
日本の文化や風習を引き継いだのでしょうか?
さて、その監視所の所長の息子のロムが
『野生の猿』を監視していてゴード達の姿を発見すると
「あの猿は毛が生えてないよ!」との趣旨の事を言うところから
裸の猿=人間はまだ珍しい存在で
一部の"猿"にしか知られていないようです。
またロムの声に聞き覚えがあると思ったら井上和彦さんでした。
太陽の牙ダグラムのクリン、
蒼き流星SPTレイズナーのエイジの声も担当されています。
斉藤浩子さんがN○Kの少年ドラマシリーズの『その町を消せ』に
出演されていたのはご存知の方も多いと思いますが、
『600こちら情報部』という子供向け情報番組に
ゲストレポーターとして出演された事があるんですよね~。
偶然見たのですが、かなり緊張されていたようです。
そういえば、"プロレスの星 アステカイザー"で
鷹羽俊を演じられていた島村美輝さんか
恐竜戦隊コセイドンでゴウ役の大西徹也さん、
もしくはテツ役の三景啓司さんがゲスト出演された記憶があるのですが、
どなたか詳しく覚えていらっしゃいませんか?