いつの間にやら、ヒッコリー・クラウダッツに出稼ぎ。
さらに、オーストラリアに出稼ぎ。
実力と納得、才能と努力、頭打ちと諦め、そして決断と逡巡。
身近な人達は、この先どうなるかを知っているのに、言わない。(教養不足の上に、意地悪な性質)
一方で、本人は知っている。
近い将来、精神的に自己と自我のバランスを崩し、そして崩壊することを。
お気の毒な事である。
悲しい事である。