今日は友達とわったん行ったカバン
ぷらぷら見て回ってプリクラ撮って焼肉行ったナイフとフォーク昼からハートワラ

そのあと街に行った車
パルコで大学の友達にばったり会った目ひらめき電球
彼女とデートしよったべーっだ!ハート
彼女美人サンやったラブラブ!キラキラ

うちらが遊ぶとかなりの確率で知り合いに会うねひらめき電球
去年も別の友達とその彼女サンに会ったしべーっだ!ワラ


またぷらぷら歩いていたらいい服発見音符
悩んだあげく買ったキラキラキラキラ


いい買い物したわ長音記号2ハート



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今日は2限終わったあと、製鐵所見学に行った。
講義を受けてる学生約30人でバスに乗って行った電車
遠足みたい音符


製鐵所の中は広くてバスでの移動が中心だった。


最初に第2高炉を見学した。
さすが世界一のことはある。
大規模な工場であり、ひとつの町のようだった。
これだけの大掛かりな町を造った人たちはすごいと思った。
機械も一歩間違えれば大事故につながるので、きちんと設計し、定期的なメンテナンスが必要だなと思った。
そういう点では常に死と隣り合わせにいるもんだ。
恐ろしい((;・д・))


工場内なのに線路がある。
しかし通るのは普通の電車ではなく鉄を運ぶトロッコのようなものだ。
踏切を越えると第2高炉が見えてくる。

バスから下りて長い階段を上りようやく中に入れた。

中の様子はジブリ映画にでも出てきそうな風景だった。
全体的に深緑色をした広い館内が白い蒸気に包まれていて、数人のおじちゃんが働いている。
その様子を少し上の足場から見るとほんとに映画を見ているようだ。
鉄を溶かしてる様子は炎が赤く、ときどき飛び散る火花が線香花火みたいで綺麗だった。
こんなに近くで見れた今年はラッキーだって案内してくれた社員が言っていた。
この社員さん、先生と高校の同期らしいから驚いた。


次に海沿いをバスで通過した。
薄っぺらい変な特殊自動車が走っていた。
よく見ると前後に運転席があった。
切り返さなくていいようにするためかな。


海沿いを過ぎると石炭や鉄鋼の山、厚板などいろんなものが道路のわきに置いてあった。

道沿いの木が幹も葉っぱも灰色っぽかった。
鉄の影響かな。



次の圧延工場は面白かった。

長方形の厚板がどこからか現れて、ローラーで運ばれていき3種類くらいの機械によって形を変えられ、圧縮されていく。
最終的には長長音記号2い薄っぺらい板になって冷やされる。
それがどこかに保管されていくようだ。

厚板が通過するときは距離が離れているのにものすごく暑かった。
かなりの温度なんだろう。

機械がものすごい音をたてて鉄を圧延する様子は少し怖かった。


これで見学は終了。


もっといろんなとこ見たかったなー
視力いくつ? ブログネタ:視力いくつ? 参加中
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視力はいいほうだよ。
右が1.5、左が2.0mickey

暗いとこで字書いたり、ケータイいじったりしても全然視力落ちないドリームキー
だけどメガネに憧れるんだよね~
メガネかけてる人ってかっこいいじゃんミッキー