
私が音楽にハマり出したのは12歳くらいからで、10代から30代前半くらいはけっこう色々聴いていた。
今はそこまで色々聴いてないけど、基本的に音楽は好きでSpotifyを愛用している。
サブスクって最強だなぁ…CDいらないし。
1番好きなジャンルはロック、オルタナ
2番目はテクノ、ハウス、ハードコア、ヒップホップ
3番目はジャズ、スカ、ブルース
という感じ。
一時期クラシックにハマったこともあったけど、けっこうすぐ飽きた。
私は歌詞がないのは退屈してしまう。
言葉数が多い曲の方がずっと聴いてられるタイプ。
歌詞って作ってる人の性格出るし、面白いよね。
「きっと」とか「ずっと」とか「永遠」とか「キセキ」とかいうタイプはあんまり好きじゃない。私はね。
あと!!これずっと思ってたんだけど、元カノとか元カレへの未練みたいな曲、絶対ヒットしない?
あれなんなのか?そんなにみんな元カノや元カレへの思いを噛み締めて生きてるの???
私は復縁とかしたいと思ったことがないから、イマイチ分からんのよね。
「この人じゃなきゃ絶対ダメ」とか、案外そんなことないと思うよ。思い込みだよ。
話しが逸れたけど、私が前から疑問だったテーマ
「なぜミュージシャンは薬物で捕まる人が多いのか?」
これよな。
いや、けっこう多くない?私の好きなミュージシャンでも捕まってる人数名いる。
捕まってなくても使用していた過去がある人けっこういる。
最近もラッパーの人が捕まったよ。
これまた音楽のジャンルで使ってる薬物の傾向が違くて、ヒップホップとかレゲエ界隈は大麻が多いのよね。
テクノやハウスだとMDMAとかね。
歴史を遡れば薬物中毒で死んでるミュージシャンも多数いるし、音楽家とクスリは切り離せないものなのか…?
やっぱり環境が大きいのかなぁ。
20代のころ私はクラブ通い(ジャンルはテクノ)もしてたんだけど、やっぱりそういうクスリをやってそうな人はチラホラいた。
酒の酔っ払いかたとちょっと違うんだよ。挙動が。
そういうのが怖くてクラブ通いは止めた。そんなに夜遊び向いてるタイプでもなかったし。
音楽ファンとしては、やっぱり違法薬物はやらないで欲しいもんよ。
捕まったら作品も作れないでしょ。
中毒になったら死ぬこともあるし。
健康でいて欲しい。なんか、ああいう職業ってハチャメチャな方がカッコいいみたいな風潮あるけど、やっぱ健康な方がいいでしょ。
音楽って精神世界を具現化するツールだから、音楽家は精神的葛藤も多いんだろうなぁ…
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