犬と暮らすことって、とても素晴らしい時間を送ることが出来ます。
環境や、住宅の問題はもちろんあるかと思いますが、犬は最も古い友人(人間の)だそうですし、話はできなくとも、意思がお互い通じるのはきっとそんな理由なのかもしれません。

ペットショップで、犬を商品にしている人たちは、信じられない様な扱いをしていることを聞いたことがあります。
生後3ヶ月を越えて、商品としての旬を超えた子達を、どの様に処分しているかなど。。。。
悲しい事です。
現代社会では、中型や大型犬を飼うことは難しくなってきてしまってはいますが、彼らは、保健所で最期を迎える為だけに生れてきたわけではありませんよね?
これから、犬と素晴らしい時間を過ごすことを考えている方へ、是非読んでいただきたい文章があります。
凄く、良い内容です。
もう夏ですか?
日焼けもバッチリしてしまう日差しが降り注いでいます。

↑数日前の全線の影響で、鎌倉へ届いた波。
この日も、おそらく気温は27度とか。
でもね、水温は結構冷たい。
共に行った女性が、顔汗を止める対策グッズを塗り塗りしてました。
なんでも、お肌にダメージを残すことなく顔汗をピタッと止めるとのこと。
メイクの下地にも行けるんだよ~♪と自慢げに言われましたが、実際メイクはしませんので、効果のほどは不明。。。ですが(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
今日は連投w
三国志、と言えば中国の有名な物語。
半分は作り話で、半分は事実。
だから三国志演技という言葉があるんですよね~。
私は、幼少の頃「KOEI」のゲーム&横山 光輝&本宮 ひろし(天地を喰らう)etc
三国志マニア化を小学生の頃既なってましたw。
で、
何が言いたいか?
「ファーウェイ問題」は甘く見ない方が良いと思うよと言いたいんですね。
米国に。
DNA上で常に闘いをしてきている中国の人々の血。
単純に人口が多いだけではないのではないか?と思うのです。
作戦・戦略・実行までの能力は低くありません。
三国志の時代の頃、日本では「卑弥呼」の頃(大体)
既に、中国では戦争に100万人の兵を動員して、戦争していました。
しかも、大きく3国に別れた内、2国で強大な1国「魏」を打とうよ!
という有名な「天下三分の計」を孔明が思案して、劉備に説いていたそうです。
当然、孔明の知略は、裏では暗殺の対象に。
自国の禍となる可能性がある!とか言われて。
それも、裏の裏くらいまで読み切って色々動く訳です。
要は、「賢い」訳です。
トランプさん(米国)が、ファーウェイに利権を握らせんとする現在の状況。
中国の方々のDNA的には、宿っている管轄内の様な出来事かもしれません。
単発攻撃と、綿密に策を張り巡らせてある、反撃が今後あるかもしれないな~。
と、三国志からファーウェイ問題に話が飛んだ今回はここでおしまいにしますw
ファーウェイが米国にいじめられている問題。
要は、「やっかみ」なわけですが、規模が大きいので、色んな人に影響が出ます。
ZTEの場合は大打撃を過去に受けました。
今回の、ファーウェイの機種にはandroid osを乗せてはだめだよ!という米国の圧力の場合、
Googleplayも非搭載になるわけで、おそらくは売り上げは短期的に低下すると私は感じましたが。。。
ファーウェイって、国家企業ですから、頭がいい人がGoogle級に存在するんですよね~。
東大卒では入社できないのがGoogle。
長期的目線では、自分の首を絞める結果になるかも(米国)
ファーウェイが自社で、androidを超えるか同等クラスのシステムを開発したら、この企業戦争 (通信戦争)の旗色は悪くなるで~。
アメリカにとっては。
Google的にも、損害出ると思うけど、そこは力技使われたのかなぁ?
参考記事:ファーウェイ問題

