酔っております。

夫婦で飲んでおりましたが連れ合いが撃沈してしまったので1人飲みでございます。

後々後悔しそうですが久しぶりの更新です。

 

近況ですが、日々一生懸命生きております。

コロナ、物価高騰、間接的介護、加齢による体調不良、そんなものと戦う日々でございます。

強制的にベッドに括り付けられない限り物語を綴る日は送れませんが、脳内の妄想は現実の推しの幸せそうな姿に暴走をすることなく、また、謹慎中の彼にも、どうせ2人で会ってるしイチャコラしてんだろうし!などと妄想癖も鳴りを潜めている次第。

 

BGMはBTOB です。最近の推しっす。

 

 

『独占欲』

俺、お前の作るご飯しか味がしない。

そう言ってユノは俺の部屋へ毎晩訪れる。

チゲ、キンパ、果てはかつ丼親子丼。

真夜中のキッチンは飯テロのるつぼ。

彼の胃袋を満足させる逸品を俺は作れるのか?

がんばれ!

 

 

『もしも…』

ケリョンデ。

心臓が飛び出そうだ。

あの日、もう会わない、そう言って背中を見せたあいつと再開してしまう。

2人とも音楽隊に配属されたと知った時から覚悟していた日がついに来る。

同じテントでお互いの家族と再会。

ぎこちない俺たちより自然な家族の雰囲気。

意識してる自分の方がおかしいのかもしれない。

「しぇしゅあ」

着ぐるみの手が差し出される。

「もしかして…」

素顔を晒さない2人の秘密のデートが始まる。

 

 

『愛というのも今さらだけど』

「謹慎、だって」

ほう、それはいいことを聞きました。

「ずっとここにいるってこと?」

「すまん」

きゃっほい!

声に出さずにガッツポーズだぜ!

「まあ、色々落ち着くまでここにいればいいよ。うん。」

はしゃぐ姿を見せないように仕方なしを演じてる。

ファンの皆様ごめんなさい。

こいつはおっれのものですが何か?

 

 

『三十路の麻疹(はしか)』

浮気じゃないけど、気持ちが動くっての?

あの子って気になるし可愛いじゃん?

そばにいるのが当たり前じゃないって事は知ってたのに。

いつまでもがありえないって知ってたのに。

不用意に発した一言が、2人の関係に影を落とす。

ユスミン大活躍〜!

 

 

あ、梅酒無くなったので、ここまで。

おやすみ〜。

 

 

さてと、サングリアあけよっと。