
それこそ わたくしの幼少のころからですね、この「Redさん」と当たり前に暮らしてきました。
ぃやっ、わたくしより前から実家におられたのかもしれません
楊枝を体の中に入れておくのが 彼のお仕事。
それからずっといっしょでしたが、
私の大好きな骨董市にて、「トリスさん」をみつけて、一緒に面倒をみていく決意を
いたしまして 購入いたしました~

今でこそ ハイボールブームが到来し、ウィスキーが脚光をあびておりますが、
彼らは、変わらず生き続けて参ったのでありますっ
ちなみにこのシリーズで、木でできている物が 大変貴重なもののようでございます~
機会があれば、仲間に入れてあげたいものです。