頻繁に更新したいのですが、
2人育児に追われ、
なかなか時間が取れずにいます

途中まで書いては中断…の日々
夜は寝落ちしてしまい…←これがダメですね
次女は昼間全然寝なくて、
寝ても10分とかで起きてしまいます
しかも寝そうになると、長女の送迎の時間だったり、長女の賑やかな声(笑)で起こされたり、、
次女ちゃん、ごめん🙏
その代わり、お風呂早めに入れると
夕方からは夜モードで爆睡。
3時間おきに授乳で起きますが、
朝まで寝てます
夕方からは長女対応でバタバタするし
有難いですが、やっぱり自分の時間は皆無です。
24時間じゃ足りないー
今一番ほしいものは時間です
夕方からは添い寝しなくても
自分で勝手に寝る次女…さすが2人目です
次女がまだ起きてる状態で、
「ネンネの時間よ」と声がけして電気を消して
部屋を出て、長女対応してから部屋を見に行くと、
もう夢の中な次女!
←まぁ昼間全然寝ないので、
本人も眠いのでしょう💤
一方長女はいまだに夜、
一緒にベッドに横にならないと寝れないです…笑
1人目には何かと色々手をかけてしまってた
ことに今更気付いています
***
タイトルの件。
前回最後にも書きましたが、
台風明けの14日、
大変なことが起きました…
今思い出しても、
生きた心地がしないです。
初めて死を覚悟しました…
3連休、夫は海外出張だったので、
実家に帰っていました。
行きは夫の運転。
夫は実家から出張に行きました。
14日、自宅に夜戻る際、
父が「2人連れて夜の運転は大変だろう?
お父さんが運転して自宅まで送ってあげるよ。
お父さんは帰りは電車で帰るから」と
言ってくれ、悪いなと思いながらも、
自信もなく、有り難く甘えることに。
ここ、ちゃんと甘えられた自分、
本当に良かった…これ断って私が運転してたら
今頃どうなっていたか…
ちなみに実家から自宅までは、
首都高使いながらドアツードアで
1時間ほど🚗
私は首都高怖いので笑、
いつも下道で1時間半ほどかけて
帰っています。
14日の夜、19時半。
実家で夕飯もお風呂も歯磨きも授乳も済ませ、
あとは寝るだけの状態にして、
うちの車に父の運転で、
私、長女、次女の計4人乗って
自宅へ向けて出発しました。
子ども達は後部座席のチャイルドシートで、
それぞれ眠りにつき、
父と助手席の私は、
色々他愛もない会話をしながら
首都高を走っていました。
首都高は混んではいませんでしたが、
適度に前後に車がいる状態で、
周りの車と同じくらいの
60キロくらいのスピードで
走っていました。
そんな平和な19時50分頃、
突然一瞬の車体の違和感の後、
車が制御不能に…!!
えっ?えっ?なんで?なに?
しか言葉出てこなくて、
気づいたら首都高の2車線を
60キロのスピードで
8の字を描いて蛇行
右にハンドルを切れば左に行き、
左にハンドルを切れば右に行く状態。
まさにパニック…
そんな中でも父は少しずつブレーキを
踏んで横転しないようにしていた
ようですが、止まらず、
3〜4回蛇行を繰り返した後、
仕方なく首都高の壁に左後ろのタイヤを
ぶつけながらなんとか止まりました…
放心状態ながらも、
すぐに子ども達!と思って後部座席を
見ると、
長女は寝起きの呆然状態、
次女はギャン泣き

すぐに次女を抱き上げて大丈夫か
確認しました…
こんな目に合わせてごめん…が
子ども達に対して最初に思ったこと
長女は寝ていて
蛇行には気づかなかった様子。
ぶつかった衝撃で起きたようでした。
2人とも怪我もなくて、
本当に良かったです
すごいスピードで蛇行している時、
時間にしたら1分もないのですが、
初めて、もしかしたら、
これで人生終わるのかな…と
覚悟しました。。
車は走行不能、制御不能になったので、
保険会社に連絡したり、
レッカーされたり、
義姉に車で迎えに来てもらったり、
自宅に着いたのは23時過ぎでした…
実家から3時間半もかかってしまいました

今、車はディーラー行きで、
原因追究中ですが、
原因わかっても、
もう廃車にしようかと。。
こんな怖い思いして、また同じ車に
乗る気になれなくて
そもそも直るかも不明ですし。
今は保険会社から代車が来たので、
新しい車を探しています🚗
車社会なので、車ないと本当に不便で
はぁ、、6月に車検通したばかりなのに
本当に命があって、
誰にも怪我もなく、よかったです。
それに、結構交通量あったにも関わらず、
奇跡的に他の車ともぶつからず、
本当に本当に不幸中の幸いとは
この事かと…


他の車は避けてくれたのかな…
気づいたら前にも後ろにも車はいませんでした…
日が経てば経つほど、
どれだけ危険だったか、
身に染みている毎日です…
制御不能になるなんて、
こんなこと本当にあるんですね
安心安全、平和な毎日が
どれだけ幸せなことか、
実感しています。
と同時に、いつ何があるかなんて、
本当にわからないなと。
後悔ない生き方をしたいです。
皆さまも安全な毎日を送れますように…




