答えは
業務フローで大きな流れを抑え
イレギュラー取引を発見し調査ポイントを見定めるため
また社内不正を防止するため
この作成手順はいたってシンプル
元帳から遡ります
売上の数字どこから来ました?
請求書からです
請求書はどこから来ました?
注文書からです
注文書がないところは?
個別に対応します
何か書きますか?
いや特に
ではこの請求書どうやって作成しました?
工数数えて請求しました
どうやって何から数えました
メモだよ もう捨てた
最近のものは?
ないよ
ではこれからのものは?
ないよ
ではもし受注した場合教えて下さい
などなど
詰将棋と一緒ですね
最後まで一つ一つ押さえていくことで
盲点に気づくはずです
今回は小口売上除外を想定して聞きました