昼ぐらいに管の交換。
麻酔は毎回だと思っていたら、
無かった。
前回と同じように、
管を抜いて、新しい管を挿入
今回から管が短くなり、
小パックも無くなって、 すっきりした。
って、、、
管、むき出しやん。![]()
安全ピンに糸を掛け管の挿入・抜去を防止。
この上からガーゼを被せます。
※写真の白い膵液チューブの排液パックは
まだ点滴スタンドに掛けてます。
膵液はガーゼで十分だろうとのこと。
やはり、管を変えると痛みだす。
体から出る管が2本減り、
気遣いが少なくなった。
けっこー管が引っ掛からないようにとか
絡まないようにとか、
いちいち気にしてたので。
病棟の周回も、歩く時だけ、
膵液バックを手で持って歩くようにした
点滴スタンド共に移動しなくて良いので
かなり身軽になった感じだ。
