こんばんは!

前回のブログのコメントで、私が考えているイメージを書いたらアドバイスもらいやすいよ、と教えてもらったので早速やってみました!

私がどういうイメージのアプリを作ろうとしてるか文字だけだったので実際に図にするのは確かに大事な事ですよね(^▽^;)

photo:01


とりあえず目指してるのはこれです。
てか、書き直しの跡がしっかり見えますね。
これでも何回か書き直してるんですよ?絵心のなさが伺えますよね(笑

photo:02



で最終的にここまで出来たら結構面白いなぁと思ってます。

とりあえず絵を書いてみて漠然としてた目標のイメージが少し形になったと思います。
あと、デザインは私が手掛けるのはやめておこうと改めて思いました。

次回は、前もって話した穴掘り法のアルゴリズムについて書いていく予定です(^▽^;)

iPhoneからの投稿
こんばんは。

最近、iPhoneアプリの作成ブログというよりC言語のブログと化してますが
全くやらないよりはマシだよなと開き直ってます。

とは言うものの、せっかく見て下さってる人がいるんだから
今後もっとたくさんの人に見ていただけるブログにしていけるよう頑張りたいと
思ってます。
(正直素人のソースを見るのは苦痛でしょう 笑)
まだまだ時間はかかると思いますがよろしくお願いしますね(‐^▽^‐)


さて、ほんでもってようやく棒倒し法完成したっぽいです!
(ほとんど検証してませんが・・・


前回貼ったソースからの変更点は


①上下左右に壁を置く時に条件が<nとしてましたがこれでは
Segmentation Fault(定義した配列の外を参照)が発生してしまうので
<n-2へと変更。


②縦軸方向iのループの前に横軸方向jのループを置く事で迷路生成が
 出来ました。
 ただし左端内壁以外は左方向に壁を置かないのがルールとなるので、
 横軸方向が左端内壁かどうかの判定を行い、左端内壁でなければ左方向の
 case3に飛ばないようにしました。


以上2点が変更点となります。


一応、迷路の完成図がソースの下にあるのでもし良ければ
ご覧になって見てください。迷路になってると思います。
(左端上の0がスタート位置、右端下の0がゴール)

棒倒し法完成版はこちら

で作ってみた感想なんですが私の求めている感じではないですね。
(まぁ、ぱっと見わかっちゃいましたが。。。笑)
ただ今回この迷路を作成することで、乱数の置き方やトレース不足を痛感
であるとか色々勉強になりました。

不格好ではありますが、私がある程度自分で試行錯誤して作ったものなので
多少モチベーションも上がりました。(最後は他力本願でしたがご愛嬌ということで)

それと前回話したmixiで質問した時に書いてもらったソースを比較の意味で貼っておきます。
ちなみに壁と道を0と1で置いてなく私のソースと根本的に作りが異なっているのが興味深いです(笑

書いて頂いたお品はこちら
(まだきちんとトレースしてないので時間あるときにじーっくり検証予定)


さて明日からは、個人的にはこれを変えればいけるのでは!?と思っている
穴掘り法に入っていきます。

まだ最終目標のアプリ作成にはひとつも近づいていないので
ここを足がかりに近づけていけるよう頑張ります。

それでは今日はこのへんで!おやすみなさい。






こんばんは。
前回のブログのコメントで、条件が一部消える現象が起こる事が判明したので
指摘のあった修正したバージョンのURLを貼らせてもらいます。
(果たして需要はあるのかwww

私の拙いソースはこちら

ちなみにmixiの方で既に10つ程の回答を頂きましたが、そもそもソースが
何でこんな書き方?みたいな厳しくも有難いお言葉がちらほら。
おろろーん(iДi)(わかってはいたけどショック

でもこれまた有難い事に新たにソースまで書いてもらったという!

棒倒し法のプログラムが完成したら比較の意味でこちらのURLも貼ろうと思います~。


今日、明日中には仕上げて次行きたいなっ!


それでは作業に戻ります~ノシ