車に乗せられ、


首から上を包帯ぐるぐるまきのミイラ状態で


移動しました。



そこは、マンション。


築年数30年くらい??かなり古かったです。



案内された部屋は2畳くらいの小さな部屋


というより、スペース。。かな。



小さなテレビと小さなベッド。


ベッドの下に物置?冷蔵庫など


まとめて置いてありました。



お手洗いとお風呂はもちろん一緒です。


窓は、ありましたが外はすぐ壁。


こんな姿で外を眺めるわけもないので


良いのですが・・・。


ここでダウンタイムの最初の数日を安静にして


過ごさなければなりません。



「一日一回訪ねてきますので、


コンビニなどのお買いものの際にはリストを


くだされば買い物してきます。では。」



あまりに短すぎる挨拶をして、


案内人のおじさんが去っていきました。