この頃、物凄く綺麗でいたいという気持ちが強くなっているように思います。


なぜかなぁ?

人が生まれて借り出した体をなるべく綺麗なままで返したい。こんな話は無理に決まっているのことなのに今よりもっともっと綺麗でいたいし、この世から卒業していくときならなおさら綺麗でいたい。

そんな思いが強く出てきて、とにかく頑張りたい。

洋服も綺麗に着こなしたい、いつも素敵な人でいたい。そして、欲張りで叶うことがないにしろ、このブログに記録しておこうと思います。

 

そんな気持ちです。

!(^^)!
 

BS日テレで、見るラジオ番組「KaWangの時間です!~名曲をあなたに~」と言う番組が毎週土曜 22:30~23:00に2026年04月04日 (土)から放送されていたのですが、2026年06月06日 (土)で終了を迎えました。

 

たった10回の放送でした。

masayaさんが出演されていたので観ていたのですが、10回なんてちょっと寂しいです。
https://www.bs4.jp/kawang-radio/

もっと続いてほしかったですね!


 

「昨日のことなんで大丈夫!」と言われたことがあるのですが、その意味はもしかしたら「もう終わったことだから気にしないでいい」と言う事のように思います。

「過去ではなく前に進むことが大事」だと理解すると、「今日という日は残りの人生の最初の日である(今日という日が新たに始まる最初の日)」は、キラキラしている言葉に思えてきます。

「今日」は「新しい日」で、「あらたに始まる新しい時間の流れ」・・・

そう思います。

!(^^)!

 

派遣のお仕事にエントリーすると新規の方には必ず面談があります。その際スキルチェックがありそして、派遣で働くことの説明等があります。

昨今、Web面談が主流になっているのでスキルチェックがあるわけでもなく、そして、派遣で働くことの説明等全くない状態で就業することが多くなっています。

と、言う事は根っからの派遣スタッフと仕事をした場合はトラブルが起きることがあるということです。
派遣とは、アルバイトと一緒と考え就業されると問題が起きることもあります。

スキルチェックもないので、エントリーされた方の本来のスキルがわからない。Excelのスキルが必要だったとしても簡単な入力だけですと言うアナウンスをされることが多く、そうするとエントリーされたスタッフさん候補の方はExcelが「できる」と答えるのは想像の域を出ない状況だと思います。

結局スキル不足のスタッフさんが就業することになりしんどくなってやめていかれる方もいます。

派遣会社に騙されたとおっしゃる方もなきにしもあらずです。派遣会社がもう少ししっかりして下されば、こんなことにはならないのにと思ってしまします。

また、スタッフさんも勉強をしてくれればよいのですが、そういう方は皆無に等しいです。とても残念なことです。

もっと派遣スタッフさんたちが、自分に足らない所を足すという意欲で頑張ってくださることを願います!

5月31日に京都駅の周辺に買い物に行きました。帰りに地下鉄の乗り場で高齢の女性の方が、地下鉄の切符売り場困っていらっしゃるようだったので、いつものお節介で声をかけました。

どちらにいらっしゃいますか?とお聞きすると、四条烏丸のレストランに行くのに切符の買い方がわからないとおっしゃるので、切符を購入するお手伝いをさせていただきました。その後は、改札口までご案内しました。

そうすると、その方が・・・

「モデルさん?それともテレビに出てる方でしょう?」とおっしゃるので、「違いますよ。一般人です」とお答えすると「隠してるのですか?」とおっしゃいました。

私はカッコいい人でもないし、それにそういう人がTVに出るはずもなく思い違いも甚だしいし、からかわれているような気がしました。

もしかしたら改札を通って電車に乗られてもきっと、「私はモデルかテレビに出てる人に助けてもらった」と思っていらっしゃるのでしょうか?

これからも普通の私の雰囲気で頑張ります!

!(^^)!
 

「現在の知識に満足することなく勉強を続けていくことがタロット占いのスキルを磨くこと」

そう思って時間のある時は書籍を読んでみたりして、知識を積み上げてきました。

それが、私の学びになっていることに気づいたのはもう数十年前で、1冊の書籍を読んだから、暗記したからと言ってそれで終わりと言うことではなくその先どうやって学びを続けていくかが大事だと思いました。

2か月でタロット占い師になれる!!と言うようなことは珍しい事です。なので再度学んだ教科書よりもっと深い内容のいわゆる研究者の方が書かれた書籍を手に取ってみてください。沢山の学びと知識が得られるように思います。

もし通信教育やYouTubeで勉強されたのなら、知識は1人の先生から学べるものではなく、自分でどん欲に知識を探しに行くくらいの勢いがある方が良いですね!

 

あくまで主観ですが・・・

私は、占いは「未来を決めつけるものではなく、人生の選択肢や進むべき道を照らすもの」だと思っています。
その気持ちを忘れずにこれからも頑張ります!!

!(^^)!
 

5月27日四条烏丸にあるカフェにお邪魔しました。

久しぶりに友達とのお茶でした。

 

その際に、カフェスタッフの方に、
「以前京都駅前のカフェで接客が上手だと褒めていただいて、物凄く嬉しかったです。」


続いて・・・
「私、ここの店長になりました!お会いできてよかったです!」とおっしゃっていただきました。

本当に彼女の接客はきっちりしていて、上手だと思ったのでそういったのだと思います。

 

店長になられて1年半になるようです。

彼女が店長になられたと聞いて私も嬉しかったです。
もし、私が言った言葉が彼女の気持ちに何らかの良い影響を与えたのなら尚嬉しいです。

また、機会があればカフェにお伺いしようと思います。
 

ワンドの5の解説を読んでいるときに、「死なない程度の困難は人を強くする(ニーチェ)」と言うフレーズを見つけました。「困難な状況に直面した時の「火」の信条」と説明されていました。

もし、死なない程度の困難で人が強くなるような状況が続いたら、私がそこで学べるのはきっと「強がる事」。
強がって、困難に負けないようにする事。心を保つ事。

そう思います。

皆さんはどんなことを学びますか?
考えるのも良いかもしれないですね!

派遣で働く行政の仕事は、書類のチェックとかコールセンターの仕事があります。人手が足らないこともあって派遣会社が複数参入し人数だけを集めることに注力することが多いのが実態です。

派遣スタッフを長くしている人たちが集まるのではないので、派遣の働き方すらわからない人たちが集まりそれがゆえに、協調性のない現場になることも多いです。

行政案件では派遣サイドでSV(スーパーバイザー)と言う役職が与えられ、その方の指示を仰いで仕事をします。SVが手に負えないないようになると「統括」と言う立場の方からSVへ指示が出て、それに従って仕事をすることになります。

一般派遣は統括と直節話すこともなく、あくまでもSVとのやり取りのみとなるのが一般的な指示系統です。

それが整わないと違和感を抱くことになり、仕事がやりにくくなり、そしてバランスが壊れます。最悪なことは、理解できない内容を、わからない者同士が話をし解決することもない状態になることです。私語も多くなります。

 

その結果、協調性のない現場になり、退職していくスタッフさんが増えていきます。

派遣は派遣らしい働き方をしっかりしていくことで、より良い現場を作ることが出来ます。同時に「嫌な思いをしないで働ける現場」がつくられ、そしてそれが「良い仕事ができる環境」ということだと思います。

 

!(^^)!

 

派遣として働くときに大事なのは「協調性」です。

通常は派遣会社との面談の際に派遣での働き方を研修と言う形で学ぶのですが、昨今そういう説明をされない派遣会社がほとんどです。

認識違いで起こるミスを誰のせいにすることなく協力しあうことが重要で、強く指摘するのではなく協力し合うということが大事と言うことです。

 

不明点をスタッフ同士で話をしていても、解決することなどなく、そういう場合は必ず上司に相談する事が一番です。
派遣同士で指揮命令を出すのも良い話ではありません。

本当にシンプルで簡単なことなのですが、何かとその簡単なことが上手く機能してないと、働きにくくさから退職されていくスタッフさんが多くなるのは事実です。

穏やかな現場を作って心豊かにお仕事をしましょうね!!
!(^^)!