ふと思うのは
止めどなく流れる時の中で
年末と年始があるのは
どうしてなのでしょうか
なんとなく不思議です(笑)
12月31と1月1日
冬休みも終わって
仕事や学校に行く一日と
なにも変わらないのに
過ぎた時間は戻りません
それは決して
抗うことのできない運命
この世に生まれた限り
昨日今日明日
繰り返されていきます
ふと寒空の下
天使の梯子を眺めつつ
貴重な休日をすごしてみました
時間が経つにつれ
表情を変えていく幻想的な姿に
息が白くなるのも忘れました
たまには
そんな時間もいいでしょう
降りゆく白さも
誰かのために舞うのだから
ではこの辺で
適当な日記ですが
元気でいこう、絶望するな
では、失敬(^^)/
