わたしは、いつから独りが



好きになったんだろう



大人の駆け引きも




疲れてしまう



もっと素直に




生きたい











欲張りなことに


飽きてしまう











見え透いたものに


煩わしくなるのは、



わたしの、わがままなのかな。。





























あの子は、大丈夫だったじゃない






いつも子犬のように



可愛らしくて


















離れなくて






わたしの求めているのは














たくさん愛されやすい君は








少しずつ


痩せてしまって









一途で健気な愛をむけられて






全身で




受け止める




苦しみを知った





君はね




もう




どこを探したって




いないじゃない


































































































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