今年度最後の就職活動が終わった。多分
結果はタイトルの通りだが、二つ受けて二つとも最終面接まで行けたことをプラスに捉えておきたい。
これを受けて、最後の理事長面接受けが悪かったことから、明確な志望理由などを練っておく必要性があると反省した。
転職をするにあたって、転職活動自体が目的となっていないかを考えてみたが、よくわからん。ホワイトで働きたい。
前職では、将来の見通しが立ちすぎで逆に閉塞感を覚えていたのもある。
プラスとマイナスを
整理してみると
プラス
給与が上がる
早く帰れる時が多い
余計なしがらみがない、組合などなど
授業が割と適当というか自由
ICTも進んでいる
教科担任制なので授業準備が楽
子どものレベルが整っている
余計な問題が出ずらい
マイナス
若干遠い故に早く出る必要がある
給食じゃなくて弁当
校庭、体育館がボロく狭い
校舎古い
人間関係詰んだら終わる
こんなものか
いつでも自分の生き方を模索中
ただ、転職活動をしているときは充実感があったので、仕事と並行してできる何かをすれば良いのではと思う。
とりあえず動画でも作ってみよう