中山2200はスピードよりも持続力

足りないくらいでも最後まで諦めない頑張りが大事

キレ負けして来た馬にチャンス

ユーバーレーベン、レインカルナティオ、スタッドリーあたりで遊ぼ

カラテから買うも頭はならず
スタートがスムーズではなかったものの
ソングラインの外から粘り強く伸びる
このレースで1番動いていた
新潟は内が悪くなっていない様子
追い比べになれば外有利だけど
位置の差をつけているのであれば
充分戦える
血統構成から想像するとマイルCSは
適性が足りないと思われる
いっそのこと海外の方が勝てる可能性あるかも
ウマ娘に登場してくれないかなぁと思いながら血統表を眺めてみる
サンデーサイレンス産駒が出始めの頃とは言え欧州色が強すぎる血統
無事に凱旋門賞を走れていたらどうなったかことか
ペリエの三連覇はサクラローレルが阻んでいたかもと考えると楽しい