錆びついた景色の中
またいつもの道をゆく
今日で最後って言い聞かせながら
勝手な奴に会いに行く
なのに会えると思えば嬉しくて
それでも胸は苦しくて
向かう足は早まって
嘘でも抱きしめられたくて
大事にされないの分かってて
また同じ事繰り返して
ワガママにつきあってるだけ

ミリヤ~しょぼんしょぼん

いぶ飲んだら体調マシなったぁ