whitcrowの気ままなポエム

whitcrowの気ままなポエム

思うがままに綴っています

京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供〜第53回〜」が、2月8日(日)午前10時00分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で厳修されます。


また、午前11時30分から、インターネットによるライブ配信が有ります。






京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供〜第53回〜」が、2月8日(日)午前10時00分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で厳修されます。


星まつりとは、真正仏舎利尊を本尊とする仏界壇と素戔嗚大神を主神とする神界壇、大きな2つの護摩壇に神仏のご加護を願い、世界平和を祈る炎の祭典です。

世界各地での紛争、地震、津波、火山噴火、台風、大雪などの自然災害、それらを防ぎ鎮護し、亡くなられた方のお霊を供養し、日本新生、国威高揚を祈念する。


大切な身近なお願い事も合わせた、全ての色々な願いが込められた護摩木を、燃え上がる聖なる炎でお焚き上げしましょう🙏


また、1年間を平穏無事に過ごせるように、聖なる炎のパワーが込められた「星まつり護摩札」や「星札お守り」を家にお祀りする事もお勧め致します。


悪しき力を断ち切って、世界が平和でありますように🙇






令和八年(丙午・一白水星)元旦、正午から初護摩法要が京都山科区で厳修されます。
世界各地の紛争が続く中、地震や津波の災害も発生する現在、ひとりでも多くの人が参拝し、初護摩札をお家に安置することで、家庭の安穏、地域の安穏、日本の安穏、世界の安穏に繋がって行きます。
リーフレットには、生まれた年による祈願例もありますので、自分に合った祈願内容が見つかると思います。

初護摩札を頂いて来年を平穏無事に過ごせるようにお勧め致します。