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コメント大歓迎です。

巨人林をガチャガチャでゲットしました!

ストラックアウトやっていた甲斐がありました。

リリーフエースの守護神が手に入ってとても

うれしかったです。

私の投手陣は、先発渡辺俊→林→永川

です!

他の先発陣は、山本昌、金村など。


5回目で初めて、使えそうな選手が出ました!

このゲームは、守備力が関与しないの、。

打撃だけ考えればいいのです。

データは、2005年活躍度を採用しています。

1、小坂

2、二岡

3、小笠原

4、スンヨプ

5、高橋

6、矢野

7、清水

8、阿部

9、先発


控え:谷、鈴木尚、亀井

セカンド脇谷は、まだ非力。

外野手:2005年データだと若干、

     谷の能力が低いので控え。

セリーグ、先発:黒田<ほぼ8割に先発登板>

     中継ぎ:藤川<中継ぎ陣は、層が薄い>

      抑え:岩瀬、ウィリアムス、石井弘、林 

      <試合終盤の、主役>


パリーグ、先発:斉藤和<ほぼ7割に先発登板>

      中継ぎ:武田久、加藤、菊地原

        抑え:マイケル



広島黒田22勝目をマーク。

ストーブリーグのプレイボールは、

21時からなので、

ストラックアウトやったりしてアイテム入手などをしておきます。

個人的には、

チームの勝利予想サインのアイテムが大好きです。


ストーブリーグ順位表<ドリームベースボール>





セ・リーグ 試合 勝 負 分 勝率 差 残

1 阪神 51 27 17 7 .614 - 15

2 広島 51 24 18 9 .571 2.0 15

3 横浜 51 22 19 10 .537 1.5 15

4 中日 51 22 20 9 .524 0.5 15

5 巨人 51 16 25 10 .390 5.5 15

6 ヤクルト 51 13 25 13 .342 1.5 15

カープと横浜強いです。

特にカープの前田は3割10本以上でタイトル狙えそうな勢い。

戦力的には、カープが優勝すると思います。
ストーブシーグ最強投手の黒田の存在が大きすぎる。
現実では、まずありえない。
黒田の20勝、ほぼ1人で毎日投げ続けているという事。


これが現実だったら、もう黒田は、肩の使いすぎで生きているかどうかもわかりません。
恐ろしすぎます。



パ・リーグ 試合 勝 負 分 勝率 差 残

1 ロッテ 51 25 17 9 .595 - 15

2 ソフトバンク 51 26 19 6 .578 0.5 15

3 西武 51 25 20 6 .556 1.0 15

4 オリックス 51 24 20 7 .545 0.5 15

5 日本ハム 51 15 27 9 .357 8.0 15

5 楽天 51 15 27 9 .357 0.0 15

こちらは、日ハム最下位です。
まず、打撃力がない。
ホームラン数が極端に少なすぎるのが大問題です。

最後にカープ、カープ頑張れ!!

年度 所属チーム 背番号 試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打 犠飛 四死球 三振 併殺 失策 打率
1989 オリックス 23 115 344 36 85 11 4 5 119 32 7 6 24 2 21 44 7 15 .247
1990 125 385 43 100 13 1 5 130 41 22 7 14 2 35 84 10 15 .260
1991 130 495 57 135 24 2 3 178 48 8 6 28 6 42 57 12 9 .273
1992 103 344 39 100 23 1 3 134 38 3 1 24 5 23 54 8 5 .291
1993 125 414 36 106 18 2 8 152 36 8 5 12 2 37 72 12 13 .256
1994 126 459 48 139 17 5 4 178 53 2 4 13 8 47 70 15 8 .303
1995 120 379 44 103 20 3 6 147 38 0 3 11 2 30 66 12 7 .272
1996 110 313 42 90 14 0 9 131 38 1 2 9 2 27 55 9 10 .288
1997 120 372 40 87 11 2 11 135 38 4 1 7 3 25 73 8 7 .234
1998 102 290 30 69 14 0 7 104 27 0 2 3 1 25 64 10 5 .238
1999 112 321 40 88 16 0 6 122 37 2 2 4 3 39 66 13 10 .274
2000 101 241 28 63 10 0 5 88 45 3 1 1 3 24 66 4 4 .261
2001 横浜 131 420 48 111 16 0 15 172 65 3 2 10 9 57 100 13 9 .264
2002 119 352 28 92 15 2 7 132 44 1 1 6 5 33 76 5 7 .261
2003 81 147 15 38 3 0 4 53 17 0 1 2 1 10 26 5 3 .259
2004 - - - - - - - - - - - - - - - - - .-
通算

1720 5276 574 1406 225 22 100 1975 597 64 44 168 54 475 973 143 127 .266

小川博文:1988年ドラフト2位オリックスに入団。

2001年横浜移籍1年目の年に自己最高の15本塁打を記録した 

とても安定感がある選手であった。

通算本塁打数は、100本と覚えやすい。

基本データ:実働16年<A>、規定打席到達10回<A>

ミートd、パワーd、走力d、守備力d



年度 所属チーム 背番号 試合 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打 犠飛 四死球 三振 併殺 失策 打率
1988 大洋 36 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
1989 56 83 8 20 4 2 2 34 9 0 0 3 0 4 24 0 1 .241
1990 40 119 18 31 5 0 2 42 9 3 1 8 0 9 19 0 3 .261
1991 23 40 5 7 2 0 1 12 5 1 0 3 0 4 14 0 1 .175
1992 108 353 45 87 18 1 11 140 30 7 0 6 0 29 75 7 4 .246
1993 横浜 1 127 414 53 94 22 4 12 160 45 3 6 4 1 53 70 6 12 .227
1994 80 283 34 67 14 2 4 97 23 3 5 6 2 36 40 6 4 .237
1995 126 368 47 80 10 4 11 131 31 5 2 20 2 66 55 12 7 .217
1996 67 195 21 51 8 1 2 67 24 4 2 12 0 31 34 5 3 .262
1997 117 352 37 83 19 1 10 134 43 9 5 12 5 54 61 7 5 .236
1998 124 390 50 94 19 1 14 157 54 0 0 8 3 54 75 14 4 .241
1999 109 332 38 95 13 1 14 152 43 1 1 4 4 30 60 5 6 .286
2000 59 134 14 30 7 0 2 43 15 0 0 0 0 13 26 2 0 .224
2001 オリックス 7 115 302 40 73 17 0 9 117 40 0 2 3 1 36 65 4 5 .242
2002 121 356 35 80 14 0 5 109 29 4 1 10 1 25 94 6 5 .225
2003 75 122 14 25 5 0 5 45 12 2 1 1 0 11 34 3 1 .205
通算



1348 3843 459 917 177 17 104 1440 412 42 26 100 19 455 746 77 61 .239

進藤達哉:<内野手>

現在は、廃止されているドラフト外での入団。

規定打席にこれだけ到達していながら、

ここまで通算打率の低い選手は、相当少ない。

意外性のある、パワーと守備力が魅力的な選手であった。

過去に3回ゴールデングラブ賞を獲得している。

また、通算100本塁打記録達成者でもある。

打率こそ低かったが、ちゃんと記録を残している。

基本データ:実働16年<A>、規定打席到達7回<A>

ミートF パワーC 走力D 守備力A




1993年ドラフト2位 波留敏夫 (熊谷組 外野手)
年度 所属 試合 打数 安打 本塁打 盗塁 打率
1994年 横浜 53 168 50 3 7   .298
1995年 横浜 100 378 117 5 9 .310
1996年 横浜 114 332 88 2 4   .265
1997年 横浜 127 502 148 8 16 .295
1998年 横浜 106 428 117 2 12 .273
1999年 横浜 130 568 169 15 21.298
2000年 横浜 60 219 66 8 3   .301
2001年 横浜 13 21 3 0 0    .143
2001年 中日 92 275 66 1 2   .240
2002年 中日 39 87 19 0 0   .218
2003年 ロッテ 50 111 22 0 1 .198
2004年 ロッテ 29 49 7 0 1   .143
引退

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一軍通算成績 913 3138 872 44 76 .278



一軍通算成績 913 3138 872 44   76 .278
実働11年間<c>、規定打席到達5回<95~99年><B>
2002年からの3年間以外は、安定した働き。
中日移籍してからは、打率が低くて出番が少なくなった。
基本データ:ミートc、パワーd、走力c
守備力はこのデータからは分析できないですが、某野球ゲームの攻略本からb。

 多村がソフトバンクの寺原とのトレードが決定した!

多村が横浜にいればまだクリーンアップ打てたと思う!

寺原とだから、横浜が少し損してる気もするんだけど。

せめて、ソフトバンクだったら、神内か柴原あたりがよかった!

来季の予想オーダー発表!

1石井琢、  藤田はまだ負けれない!

2仁志    今年の分も横浜で活躍して欲しい!

3金城    3割以上目指す!

4村田    今年と同じくらい活躍できればいいのだが。

5吉村    今年も、3割打って欲しい!

6小池    打率アップを目指したい!

7内川    内野はどこでも守れる!

8相川    鶴岡には負けたくない!

9先発    投手陣は、層が薄い。特に左投手が!

        左の神内が必要だったと思う!

  
ファースト争いは、佐伯、内川、古木あたり鈴木尚も外野がだめなら

守って欲しい!

セカンド争いは、種田、内川、藤田、仁志あたり。

外国人補強ポイントは、左の先発投手、外野とサード、

ファーストのポジションを守れる3番くらい打てる野手が欲しい!

最低でも、外野とファーストは、もう1人くらい補強した方がいいと思う!


  


 来年は、小笠原と谷が戦力に加わります!

小笠原は、怪我に強いし、小久保よりもいい活躍ができるかと思います!

谷は、あまり期待はしてないけど、巨人の外野はあまり強くはないので

そこそこ出番はあると思います!

 来年の巨人野手の主力は、捕手の阿部、ファーストの李、ショートの二岡

サードの小笠原くらいだと思います!

 小笠原は、トレードマークのひげを剃ってしまったらしいです!

しかし、それはけじめでもあり、新しいスタートでもあるのだと言っていた事が

かっこよかったです!

 来年の予想クリーンアップ:小笠原、李、二岡というのが理想です!

二岡も今年は、怪我に強かったところが良かったです!