今回は謎のタイトルなんですが、前回書いたように住友林業のモデルハウスに入ったのは普段は行かない住宅展示場のモデルハウスでした。
そこで出会った営業さんから
打ち合わせも含めて構造についてのモデルハウスが千里にあるので次回はそこで
と言われたので素直に行きました。GWだったのですが、イベントでトミカ釣りがあるせいか
かなりの人が開場前から並んでいました。
この日はかなりどしゃ降りの雨でした。営業さん曰く、営業さんがここにくると7割程度の確率で雨だそうです。ちなみに私も雨男だったので共感しながら管理用の門から入ってモデルハウスに行きました。
雨の中、待っている人には申し訳なく思いながら雨男二人は入って雨に濡れませんでした。笑
そこではBF工法についての説明や、一邸ごとに基礎の計算をすることや、きづれパネルと断熱等々の説明を聞いて打ち合わせへ。
前回の展示場では、ざっくりとした予算を伝えていてそれぐらいで納まりそうなら、5万円払って敷地調査をお願いします。と伝えていたのですが、残念ながらその予算からは軽くオーバーしそうだとの返事にうちの妻は残念そうにしてました。
しかし、ゆうが本人はたとえ5万円が無駄になってもいいや。と思っていたので
営業さんから
何とか申し込んでもらえないでしょうか?
とお願いされて、分かりましたと返事し、5万円をGW明けに指定の口座に振り込んでもらえませんか?と言われたのですが、
実はゆうがは嫁に内緒で、すでに準備してたんです!笑
だからその場で申込み完了!!
住友林業の家の申込みを行ったときに限界の予算を伝えてそれ以内になるのであればZEH等の制度を導入してもらってもいいですよ。と伝えました。
ZEHの申込みをする場合は8月着工で12月に入居というスケジュールになると言うこと言われ仕方がないけどまあ間に合うだろうと思ってました。今考えるとなかなかすごい決断をあっさりしてしまったと思います。
なぜなら、打ち合わせの期間が約2.5カ月だったんです。
今までにいろいろな系統のハウスメーカーに図面をかいてもらっていたのでなんとなく理想的な形状や間取りのイメージがあって出来るつもりでいたんです。笑
これからかいていきますが、実際は出来たんですけどね。
エネファームと太陽光発電を採用してもらうことにしました。
次回はいよいよ設計さんの登場です!
この日はこれで次の用事があったので帰りました。次の用事ってのは、住林の展示場に入るきっかけになったトミカ博のチケットを使ってトミカ博へ。
翌日に住林のショールームで打ち合わせの約束はしたんですが、設計さんのスケジュールがわからないので後で電話しますと言われて私達家族は
いざ、南港へGo~!!
運転中に営業さんから電話があり、打ち合わせの時間を聞いて…
実は…ご主人と僕、同じ誕生日で同い年なんです
えぇーってなって高速道路やのにハンドル操作を忘れてしまいそうなほどびっくりしたんです。
なんでって、今までに同じ誕生日の有名人は知っていましたが、知り合いでは一人も会ったことがなかったのに、
たまたま行った住宅展示場の、
今まで入ったことのないモデルハウスに入って、
何人もいてる営業さんの中から、
出てきてくれて担当になった人が、
同い年の同じ誕生日って
奇跡では❕❔って大袈裟なほどの衝撃と縁を住友林業さんに感じたのでした。
変なタイトルなのにここまで読んでいただきありがとうございました。
奇跡ではって思っていただけたらお願いします(笑)↓