ピストルバルブとつぶやき思考 -49ページ目

日本青年館〜ヨーコとMisatyの作文〜

ピスバル公式ブログ「Shoot on Sight」にヨーコが発表したあの作文の作文用紙をアップしていました。
ヒロキーのブログでは作文の内容をメモってなかったので書いてませんでした。
というわけでかわりに全文を書き写しましたっ!
cottonが「私達もよく分からないんですが、ヨーコとMisatyの作文のコーナー!」とふって、2人が出てきました。2人が並んで作文用紙を広げました。
ヨーコがジェニに「なんか弾いて」と言い、突然ふられたジェニは「え?なに?」と驚いてましたw。
実は過去に静岡でのライブの時に2人はこんな感じのコーナーをやったことがありました(静岡出身の2人が地元のことを卒業式みたいな形式で発表)その時もジェニはヨーコに突然ふられて弾いた事があります。ヨーコは「唱歌みたいなやつ。ジェニが弾いてくれたら読むから」と言い、ジェニは「故郷」を弾き始めましたw。

「日本せいねんかんにきて」
一年二組 みさてぃー よーこぶるっくりん

今日ぼくたち(わたしたちは)日本せいねんかんで、はっぴょう会をしています。この日に向けてたくさんれんしゅうしました。こんなに大きいばしょではっぱよう会をやると先生が言ったとき、私たちはワクワクしました。(ここでMisatyがワクワクをワワワワと読み間違えて、ヨーコが注意しましたw笑)先生が「テレビの人が来てさつえいするよ。」と言っていたので、少しきんちょうしました。浅田さんはピアノを上手にひけて、すごいと思いました。武田さんは大人のお兄さんのにおいがしました。今日はみんなのパパとママが来ていて、じゅぎょうさんかんみたいで、はずかしいと思いました。日本せいねんかんは昔、ドリフターズの「8じだよ全員集合」をやっていたばしょだと先生がおしえてくれました。むーちゃんのうえに、タライが落ちてきたらおもしろいのになぁ・・・。この作文を読んでいるころは、はっぴょう会のまん中ぐらいだと思います。ぼくたちは私たちは上手くえんそうできているかな。(ここで客席から歓声)できてると良いな。これからも、はっぱよう会をがんばっていこうと思います。これから行く名古屋や大阪でも作文をかきたいなあと思いました。
10月9日(金)

拍手と笑いの中、2人がお辞儀をして下がりました。
cottonは「本番前にヨーコに、作文読むからふってとだけ言われてわけが分からなかったんですけど、そういうことね」と笑ってました。「ツアーでずっとやるの?」と聞かれたヨーコとMisatyは「強くうなづいてました」(笑)これからのツアーのレポが楽しみですねっ!

日本青年館レポート〜最終〜

cottonが「ここからはアルバムに入ってるカバー曲とかメンバーの個性を出したフィーチャリング曲を聞いてください」と説明。
ジェニが手を挙げて、曲名を言いました。

『Your Song』
LOVE PSYCHEDELICOのカバー。ジェニのボーカルはオリジナルの雰囲気もあって、かなりかっこいいですっ!ラップの部分はジェニのお得意のCoolな声で、オリジナルをいい感じで崩していると思いますっ!ブラスのアレンジも自然でオシャレで、新しいピスバルを感じさせますっ!とみぃがワンツーみたいな合いの手(?)を入れるところも大好きです。ヒロキーは気持ちよく体を動かせました。目立たないけど、コーラスはやはり「7000~」だと思います(笑)この曲が始まったところで、アンドーが舞台から居なくなりました。「もしかしたらこのあと!?」というヒロキーの予感は当たりましたっ!

『赤いタンバリン』
cottonの「アンドー!!!!」コールでギターをかき鳴らす音がして、エミリーギターを持ったアンドーが登場ですっ!ヒロキーは突然「イエー!!」と叫んで、隣のお兄さんをビックリさせてしまいました、、、。宮城でも聞いたのですが、再び大感動でしたっ!本業のテナーサックスに比べたらギターは慣れない感じはあるけど、ギターを持ってるカッコいい姿と、あのビリビリ来る歌声が、なんというかとても刺激的でイイんですっ!この感じ分かりますかねぇ、、、他にはいない独特な魅力を持ったアーティストだと思いますっ!ギターソロも歌と同じように、勢いがガツンって伝わって来ましたっ!最後はギターをテナーサックスに持ち替えて、お得意のワーミーというエフェクターを踏みながらウワンウワン吹いてましたっ!かっこいい!大満足ですっ!

『PEDAL』
アンドーのcottonコールで始まりましたっ!cottonのフィーチャリング曲「PEDAL」!ヒロキーはこの曲、大好きなんです!最近は少なくなってしまった早川大地さんの作曲で、峯音さんの乙女な歌詞っ!可愛くて切なくて、いい曲ですっ!cottonは宮城に続いて、ブリブリで(笑)歌ってて可愛らしかったですっ!ここで一緒にボーカルをしているとみぃが、さりげなく左右に揺れて歌ってるのもヒロキーは可愛くて好きですっ!セクシー担当ねえさんの女の子な一面みたいな?cottonのアルトサックスソロ、武田さんとは違う女性らしい気持ちいい音ですっ!cottonってリーダーで個人曲が少ないけど、もっと増えないかなぁ。もっと聞きたいですっ!

『バリスカ』
cottonが「ヨ—コ!!」と叫ぶとヨーコ様がセンターに登場(笑)やったー!久しぶりの、あの伝説のバリスカですっ!ヒロキーはここでも叫びまくってしまいましたっ!もう声はかなりカレてます、、、でも叫ばずにはいられないっ!「待たせたな、ヨーコBrooklynだ」ジャーン!「あたいのバリトン聞きてえか」ジャーン!「あたいのスカで飛びてえか」ジャーン!一気に行くかと思ったらここで「さっきの曲で足の指がつっちゃんたんだ、ちょっと治していい?マジでつっちゃった。ホントは違うこと言おうと思ったんだけど」と言いながら足の指を伸ばして治し始めるヨーコ(笑)面白いっ!でも本当に痛いかなと心配もしてしまいました、、、。仕切り直して「いくぜ野郎ども!」ジャーン!「踊れオーラアアアアア!!(エコー)」
ジャージャージャージャージャーン!「1234」ジャーン!!とイントロっ!もうテンションMAXで燃えまくりですっ!「マイ・バリトン・イズ・マクルハー!」もう声が出なくなるぐらい歌いましたっ!コール・アンド・レスポンスでは、お客と何回かやった後、メンバーを左右に分けて対決。アンドー、とみぃ、ラム、M-chanチームが勝ち!次に負けたチームを代表してコリーナが一人で歌いって合格!そして、客席の中でメガネをかけてる人だけで歌って、メガネをかけてない人だけで歌って、最後にヨーコが最前列のファン1人を指名!その人は、ヨーコに負けずに大声で「マクルハー」と絶叫してましたっ!後でファンの皆さんのブログを読んでて、それがヒロキーのこのブログにも時々コメントしてくださるミスター☆彡(ホワイトビーチ)さんであることが分かりましたっ!さすがっ!勇者ですっ!

『真赤な太陽』
ヨ—コが「とみぃー!!」と叫ぶとイントロが始まって、舞台の後ろの幕が上がって照明で「赤い太陽」が浮かびましたっ!とみぃ姐さんのボーカル全開のスカで、超盛り上がりですっ!この頃からヒロキーのまわりのお客もだんだん体を揺らし始めたので、踊りやすくなってきましたっ!サビの最後にボーカル4人が合わせて腕を上げる振り付けが燃えますっ!とみぃ姐さんの色っぽい熱唱、My Best Oneでもいつも感じてましたが、のりやすくて、かなり盛り上がりますっ!

『くちばしにチェリー』
前の曲からつながって、アンドーの「くちばしにチェリー!!!!」という叫びですごく早いテンポのスカが始まって、ぶわーって煙が出て、もうヒロキーは踊る体を止められませんっ!原曲はEGO WRAPPIN’です。宮城でもこの曲順で燃えまくりました!My Voiceのシングルにしか入ってないこのカバー曲ですが、ヒロキーはかなり好きで受験勉強中も繰り返し再生をしまくってましたっ!アレンジもすごく好きですっ!アンドーととみぃの熱いボーカルもすごくいい!それに、ライブではすごい音圧ですっ!ヨ—コのボイスパーカッションもかっこいい!実はこのあたりでヒロキーは足が痛くなってきてたのですが、もう関係ないやいっ!みたいな感じで飛んでましたっ!

『Fo-Fo』
大好きなアンドーが日本青年館でFo-Foですっ!ヒロキーは全力でいくしかありませんっ!拳を振り上げていたら自分の服の胸に時計が引っかかって、時計のベルトが切れました(泣)でもそんなこと気にしてられません!コール・アンド・レスポンスは今まで最長じゃないかなと思うぐらいロングバージョンでしたっ!「アンドーがお願いしてるのに、Fo-Fo言ってない人がいるよー!全員Fo-Foでしょ!OK!」そうだぞ!アンドーがお願いしてるんだぞ!全員Fo-Foだぞー!と叫びたくなりました!アンドーはすごくうれしそうですっ!ヒロキーもすごくうれしくて、曲中ずっと踊りまくって叫びまくって、気持ちは盛り上がったままでしたが、体力的にはここで終わりました、、、体のアチコチが痛い!でも、最後はたぶんあの曲です!休んでいられないぜeee!

『The Best House』
イントロのドラムが始まって、cottonが浅田祐介さんと武田真治さんを呼んで2人が登場!曲にいくかと思ったらサプライズゲストがっ!「もう一人、今日客席で見に来ていただいてたんですが、お願いして登場してもらう事にしました。ベストハウス123でナレーションをされてます篠原さんです!」となって篠原さん登場!メンバーは驚いて喜んでました。たぶん、cottonだけしかこのことを知らなかったんだと思います。ヒロキーは一度、ベストハウスのスペシャルでお顔を見た事がありますが、渋いオジさんですっ!あの渋い声で挨拶をして「これは盛り上がるしかないよなあ」とよく最後のナレーションでピスバルを宣伝してくれる時のようなコメントがあって、「ピストルバルブのこのライブ、最後の曲はこれだー!」本物の「これだー」が決まった後、すかさずアンドーが「123!!」、そして会場に金と銀のテープが発射されて会場の盛り上がりはマックスになりましたっ!メンバー紹介はいつものメンバーがあったあと、ゼリーさんのかっこいいギターソロ、ミゲルさんは不思議な音でソロ、ナオネェは女性らしい控えめなソロと小さめの声で「The best House」と言ってましたw。浅田さんのキーボードソロでは、メンバーはサッカーのキックのジェスチャー(たぶん)を全員でしてました。楽しそうです!武田さんの激しいアルトサックスソロでは、メンバー全員で武田さんを囲んでお尻をフリフリしてました。これがなんとも可愛かった!ヒロキーはちょっと武田さんに嫉妬しそうでしたっ!盛り上がりまくって123!ジャーン!と本編は終わりましたっ!

『アンコール』
すぐにアンコールの声が起きて、アメブロガーの方たちの企画でWe Love Pistol Valve!コールが起きてましたっ!後ろからでしたが一緒にコールしましたっ!
すぐにアンドーとcottonが出てきて、アルバムとかグッズの宣伝がありメンバーが続々登場。アンドーは「ツアーTシャツができた」と言ってましたが、My Voice Tシャツの七分丈のことでした(笑)メンバーも自分で改造して着てるから、みんなも改造して着てねという話と、アンドーの衣装と同じだから、みんなアンドーになれるよという話があって、いよいよアンコールです!

『Flap Up Elephant』
cottonが「親指と小指を立てて、そのまま手を挙げて」とお客に手を挙げさせました。ブログでアンドーが書いてたのはこのことかぁと思った瞬間、「アンコールいくぜー!」とアンドーが叫んでFlap Up Ellephantのイントロがっ!そっか!象かっ!なるほど!と思うヒマもなくヒロキーは手を突き上げて叫んでましたっ!アンコールのこの曲はすごく盛り上がりますっ!メンバーもいつものライブよりも激しく客席をあおってたような気がします。後半はラムがお立ち台に乗って、ソロを吹いて、トロンボーンを扇風機みたいに回しまくって吹いてましたっ!すごくかっこ良かったですっ!ラストはラムがトロンボーンを振り上げてジャーン!

『Zutto-Zutto』
イントロでcottonが「今日はほんとにありがとう!」みたいなことを言ってました。客席も一体になって手を振って盛り上がりました。Zutto-Zuttoは本当にいい曲ですね!ライブの最後の曲としてもぴったりです!盛り上がりながらも「もう終わってしまうのかぁ」っていう切ない気持ちがこみ上げて来ました。最後にあんなサプライズがあるとは知らなかったですからねっっっ!

『アンコール・その2~まさかのリリア登場!~』
客席の電気も付かないし、ステージも暗いままで、少しあって「もしかして、もう一回アンコールしてもいいのかな?」と思っていると、暗いステージに人影が、、、。よく見るとスタッフが何か台のようなものをセットしています、、、、もしかして!うそ!!まさか!!!マジで!!!!DJの台だよっ!!!!!!会場がザワザワしてきましたっ!そして聞き慣れたあのボイスがっ、、、、、
「Djリリア!DJリリア!DJリリア!」会場がうわーと盛り上がりますっ!
リリアがゆっくりと歩きながら登場!やはりまだケガが完治はしてないからでしょうか?でもDJ台まで来て、スクラッチを始めます!日本青年館ではまだ復活しないと発表されていたので、これは感動的なサプライズでしたっ!
まもなく、メンバーも踊りながら登場っ!曲が終わると、リリアが「ただいまー!」
お客は大歓声です!
cottonが「ピストルバルブはいつもは10人なんです。Djリリアはケガでお休みをしていたんですが、このライブはどうして出たいと本人が言って、最後だけ出る事になりました」と説明。リリアはうれしくて泣き出したようで、帽子で顔を隠してしまい、メンバーがそれを気遣って(茶化して?)顔をのぞき込んでましたw。
リリアは「ファンの皆さん、今日来てくれた皆さん、スタッフの皆さん、メンバーの皆さん(皆さんってw)ご迷惑をおかけしました」みたいなことを涙ながらに語りました。Misatyとかラムはつられて泣いていたように見えました。
そこでcottonが「レコードを運んでる時にこけてケガをしたんですよ」と説明し、アンドーが「こんな、しおらしいリリア見たの初めてだよね。おケツを折ったのに」と言うと、すかさずリリアが「おケツじゃなくて尾てい骨だよ!」と返し、アンドーがさらに「尾てい骨っておケツじゃん!」と突っ込み!会場に笑いが起きました。
cottonが「だんだんリリアっぽくなってきたね」とうれしそう。アンドーは「リリアはこうじゃないとね」みたいなことを言って、いいムードに。アンドーもcottonも優しいなあ、、、、。というかピスバルって本当に仲がいいんだなって思いましたっ!感動的な場面でしたっ!
そしてcottonが「ピストルバルブ、フルメンバーで、今日最後の曲をお送りします!」

『I will go』
ピスバルファンに大人気のこの曲でした!もちろんヒロキーも大好きです!いい曲ですっ!CDになってないから歌詞は詳しく分からないですけど、初期の頃からライブでピスバルが歌っていた曲です!メンバー全員、気持ち良さそうに歌って、演奏してました!会場のほとんどのお客が曲に合わせて一緒に手を振ってましたっ!ピストルバルブって、やっぱりいいバンドだなぁって思いながら、ヒロキーは手を振って、LaLaLa~と気持ちよく一緒に歌ってました!涙が出そうでした!


握手会には参加しなかったですが、新しいTシャツを買って帰りました。
これで、来年までは受験勉強をがんばれる気がしますっ!
大学生になったら、もっともっとライブに参加するぞっ!
卒業したら音楽関係の仕事につくのもいいなぁと、最近思い始めましたっ!
すてきなライブをありがとう!最高だぜeeeピストルバルブ!!
っていう感じのヒロキーでしたっ!!

帰りは爆睡してて、駅員さんに起こされました、、、。
自宅駅止まりの電車にしてよかったぁ。

わあ~!眠らなきゃ~!

日本青年館レポート〜2〜

次はトロンボーンのラム・アスカ作曲の曲だという説明あって

『OEDO-808』
この演奏、かなり気合い入ってましたっ!スポットライトがメンバー一人一人にあたって、始まる出だしっ!全員が舞台の前ギリギリまで出てきて吹きまくる迫力もすごいっ!ソロもお立ち台に乗ってあおって、コリーナとMisatyのバトルも気合い入ってましたっ!改めて、かっこいい曲だなぁと実感ですっ!ラム天才っ!

『My Voice』
シングルでアルバムにも入ってる名曲My Voice!熱唱でした!これもやっぱり良い曲だなぁと再実感っ!
ここで、「アルバムから1曲、Realize at Dawn」という説明あって

『Realize at Dawn』
アルバムで聞いた時も思いましたが、これ、かなり名曲ですよねっ!曲も歌詞もいいし、特にアンドーととみぃの歌がすごく良いっ!クレジットを見ると、『ビルと夕陽』とか『The Bright Side』を作曲した佐藤Fisher五魚さんの作曲です。ピスバルと峯音さんによる歌詞も感動です!アンドーととみぃとcottonが楽器を置いて、手持ちマイクで舞台の前まできてしっとりと歌ってましたっ!ほんとうにジーンときました、、、。偉そうな言い方ですけど、最近の歌重視のシングルでの経験が、こういう歌で感動させられるような力になってるのかなあって思いました。4人は歌手としてもかなり力があるなあと今回は特に思いましたっ!

『MC』
ここでゲストの武田真治さんを紹介っ!
武田さんはアルトサックスを吹きまくりながら登場!本番寸前にヒョウ柄のベストにきがえてらしく、ピスバルメンバーはびっくりしてました。
タナゴコロータスという番組で武田さんが主演で、ピスバルが主題歌で、ライブでもご一緒したという説明があり、「かっこ良かったよね武田さんの演奏」とcottonが言うと、アンドーは「うん!鼻血ブーだったよね」(笑)cottonに「古いな」と突っ込んでましたw。武田さんは昔からピスバルには注目してたよと言ってましたっ!さすがお目が高いっ!
アルバムではアンドーとヨーコと武田さんがソロバトルをしたという話になって、cottonが「今日はどうアンドー!」とふるとアンドー「まかしとけ」、ヨ—コはテコンドーの試合ようなポーズで「よろしくお願いします!ウッス」みたいなことしてました。

『パイこそはすべて』
武田さんのサックスはとても荒々しくてかっこよかったですっ!男性的な音という感じっ!動きもベテランで見てるだけでのってしまうっ!バトルは武田さんをアンドーとヨーコがはさみ撃ちっ!交互に向かい合って激しく吹きまくる3人がめちゃくちゃかっこいいっ!そういえば、ここでまた舞台に煙がぶわーっと吹き出してましたっ!それにしても、この曲はかっこいい曲だなあぁ!ずっと演奏し続けて欲しい曲ですっ!

『MC』
cottonが「武田さんにはもう1曲」とすぐ曲にいこうとしたら、武田さんが「え?すぐやる?」と息も絶え絶え、、、(笑)ちょっと休憩しましょうかということでトークにw。ここはピスバルの若さというか、武田さんの年齢(失礼)というか、全力でやってくれた武田さんはすばらしいですっ!
cottonが「今のバトルの勝敗はどうでした?」と聞くと武田さんは「負けたっ!」とキッパリ!さわやかで、いい人ですっ!
アンドーとヨーコが「超興奮して、前に出たあとに次になっても前で吹いちゃったもんね」と言うと武田さんは「そうだよ!終わったから俺だけ下がっちゃったじゃん!(笑)」突っ込みw。cottonが「それは負けですね」とSを発揮(笑)やったーと喜ぶアンドーとヨーコ、ちくしょーと悔しがる武田さん。仲が良さそうでいいムードでしたっ!
武田さんにもピスバルネームをつけようということになって、武田さんは「かっこいいのにしてよ」とビクビク。ネーミング番長(笑)のアンドーが「ジェニ7000みたいに、外人みたいな名前と数字みたなのがいい」と言い出し「あ、浮かんだ!シンジー700」(笑)「なんで一桁下なの?」と言われている時に、武田さんは「ちなみにジェニ7000の7000の理由は何なの?」と問うとジェニより前に客席のファンの方から「トランザム7000」の声が。武田さんは「ああ、そうなんだかっこいいね、っていうかゴメンね、本人じゃなく客席としゃべって(笑)」。アンドーはそれとは関係なく「じゃあ、シンジー5000」(笑)と改名。cottonが「あくまでジェニより下なんだ」と突っ込むと、武田さんは「数字の多い少ないじゃなくて、その数字の理由を知りたいんだよ!」w。アンドーは「700は7000を一桁下げたんだけど、5000は武田さんはシンジー5000っ!(ゴ!せん)って感じだから」とよくわからない説明w。キョトンとする武田さんにcottonが「アンドーはイメージで生きてるんで」とフォロー(笑)武田さんは「シンジー5000!」と認めて、一緒に次の曲へ!ここで久しぶりにwhip it!の曲のふりがありましたっ!

『Tiki Tiki Shuffle』
マネマネシャッフルのコーナーは、左右のお立ち台に上がってやってましたっ!アンドー!→Misaty→コリーナ→cotton→武田さんの順番。cottonの難しそうなフレーズを武田さんは見事に吹ききりましたっ!さすがっ!客席との手拍子も武田さんを含めた5人でやってました。ヒロキーも必死で叩きましたが、アンドー!のが一番難しかったですぅ。

曲が終わると武田さんを送り出して、ここからアルバムのカバー曲とか、各メンバーフィーチャリング曲が続くわけですけど、これが超!超!盛り上がったんですっ!

再び続くっ!