ワンマンまとめっ!
2011年をしめくくるワンマンライブを大成功させたピストルバルブっ!
あえて、言いたことがあるので「まとめ」として書きますっ!
みんな、もっとピストルバルブのライブを見にくるべきですっ!!!!!!!!!!!!
絶対に後悔しないですっ!!!!!!!!!!!!!!
ピストルバルブの魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいですっ!
いつもこのブログで書いてますが、こんなバンドは世界に一つしかありませんっ!
でも、ただ単に個性的なバンドというんじゃなくて、聞いたり見たりすれば分かるっ!分かりやすい音楽だし、パフォーマンスが楽しいっ!華やかですっ!メンバーの個性も面白いけど、変人なわけじゃなくて等身大だしぃ。
それと、いろんな音楽性を持ってるから、ピストルバルブを好きになれば音楽の世界が広がっていくんですっ!ヒロキーはピスバルに出会ってから、ほんとにたくさんの音楽に興味を持つようになって、今では音楽なしでは生活できないぐらい一番の趣味になりましたっ!
それから、これが一番ヒロキーがピスバルをずっと好きでいる理由ですがぁ、とにかくワクワク感と夢があるんですっ!
メンバーはもちろんプロだしマネできない憧れの音楽家ですがぁ、でも一生懸命なエネルギーがすごく伝わって来るんですっ!どんなバンドでも一生懸命だし、好きならそれも含めて好きになるわけですけどぉ、そういうことじゃなくてぇ・・・伝わりやすいんですリアルな感じの情熱がっ!
彼女らが同じ学校で一緒にバンドを始めて、学生乗りだった頃から一気にテレビに出ることになって、友人関係のまま急にプロになっていったからかもしれませんっ!
不安、勇気、恐怖、カッコ良さ、全部を持ったまま表現するから生っぽい勢いが伝わるんですっ!それをそれと感じさせないように感情のかたまりになって演奏とか歌とかパフォーマンスにこもって爆発してる感じぃ?
だから聞いたり見たりしてる方はそれと気づかないうちに逆に元気をもらえるんですっ!そういうアーティストなんですぅ!
ギター弾いて歌ってるような多くのロックバンドにも好きなフィーリングを持った人たちとか、素敵なアーティストはたくさんいますぅ。ヒロキーも好きなバンドはたくさんありますぅ。だけど、そういう意味でのバンドって「バンドが好き」「ロックが好き」という前提がある人じゃないと、なかなかピンとこないんですぅぅぅ。
ヒロキーはアパートの近くのCD店の店長さんとか、音楽が好きな叔父と話したりするのですが、昔みたいに音楽が普通に趣味という人がたくさんはいなくなってて、バンドはバンド、アイドルはアイドル、音楽はあまり聞かない人は聞かない、みたいなことになってるのはなぜだろってよく考えるんですぅ。
それって、もしかしたらピストルバルブみたいなバンドが少ないからじゃないかって思うようになりましたぁ。
テレビのバラエティーを見てて、お笑いの人の分かりやすくて楽しいけどどこか気になるコントを見て、お笑いって面白いなって思って興味を持ってライブに言ったら、マニアックな笑いもあることを知ってだんだんハマッっていく、というようなぁ・・・例えが分かりにくいかもですけどぉ。
お笑いを楽しむという趣味に人を目覚めさせるためには、分かりやすけど芯があってワクワクとかキラキラしてるものを最初に見せるのが一番いいというぅ。同じように、音楽もそうだと思うんですぅ。
今のバンド、アーティストにはそういう人たちは少ないなぁってヒロキーは思うわけですぅ。やっぱりライブに行ったりCDを買ったりという気持ちにさせるには、マニア感が強いというかぁぁ。もうすでに音楽が好きな人に向けてのバンドの形みたいなものがあり過ぎたり、逆に芸能人として認識されてる人たちが売り上げのためにだけのやり方でCDやライブチケットを売っていたりぃぃ。
音楽とかバンドを趣味として好きになるための、入門編が少な過ぎるというかぁ。
アイドルから音楽にハマって趣味になるっていうのも一部の人だしぃ、多くの今のロックバンドのライブをいきなり聞いても見ても「なんだかボソボソ喋ってて下を向いて演奏してて何を楽しんだらいいか分からない」という人は多いと思うんですぅ。
そういうことでピストルバルブを見てみると、華やかで等身大で前向きでオシャレでカッコよくて、MCも楽しくて無邪気に見えたり、音楽性も広くてロックだけどポップぅ。だけどアイドルじゃなくって、ちゃんと芯のあるバンドぉ。それと、元気がもらえるほど一生懸命な勢いが伝わるしぃ。
見て聞いて、何かは引っかかるはずだと思うんですよぉぉぉ。
そういうバンドこそ、今もっとフィーチャーされたら、ピストルバルブをきっかけに音楽を好きになっていく人たちがいるとヒロキーは思うのですっ!
そんなことはスタッフの方々はとっくに承知かもしれないですけどぉぉ、ヒロキーやファンの皆さんが最初にピストルバルブを見つけた時に感じた夢のある感じは、たぶんですけどぉ同じような感覚だった気がしてぇ。それがもっとたくさんの人に届かないのはほんとにもったいなぁと思ったりするわけですぅ。
ピストルバルブを「バンドとしてはちょっとねえ」っていう人もいますぅ。でもそういう人って、ヒロキーの周りだとほとんどがバンド信者みたいな人ですしぃ、そういう音楽・バンド好きの人がレコード会社とかに就職されるんだろうし、だとしたらピストルバルブをあまりフィーチャーしない理由がわかかる気がしてぇ。
でもそれは、新しいリスナーのためだとヒロキーには思えないのですぅ。
ヒロキーもベストハウスがなかったら、ピストルバルブのことを認識できなかったしぃ。
音楽を聞くことやライブを見ることを趣味にしていく可能性がある人たちにとっては、今のたくさんのバンドの感じは、もったいないと思ってしまうのですぅ・・・。
You Tubeを見たら、将来、ライブや音楽好きになる可能性が高い吹奏楽の中高生が、発表会とかコンサートでたくさんピストルバルブをカバーしてるしぃ、こういう新しい音楽のリスナーを放っておくのはどうしてなんだろうとヒロキーは思ったりしますぅ。
だれか、もっとピストルバルブをフィーチャーしないかなぁぁぁ・・・
興奮して生意気をいろいろ書きましたが、ヒロキーはビジネスのことが詳しいわけではありませんしぃ、それだけでピストルバルブみたいなバンドが注目されて商売になるのかどうかは分かりませんしぃ・・・勝手な思いを書いてるだけですがぁ・・・
このワンマンライブを見て、お客さんに子供たちがいたり、オジサマオバサマがいたり、おしゃれな人もオタクな人も色んな人たちがいて、その人たちが最後には一緒に盛り上がってる感じって、もっと広めなくていいのかなぁと素直に感じましたぁ。そんなライブハウス見たことないですっ!そこに大きい可能性はないのかなぁぁぁという気はしますぅ。
ピストルバルブは聞いた後、元気をもらえるから、ついつい他の音楽にも興味が出るんですよぉ。そんなバンドがいっぱいいたら、音楽を趣味にする人が増えると思うのはヒロキーだけなのでしょうかぁぁ。
とはいえ、ヒロキー個人としてはそうじゃなくてもぜーんぜんいいのですけどぉぉぉ!
なぜならピストルバルブが大好きだからぁぁぁ!www笑
いつも書いてますけど、ピストルバルブに出会えてよかったですっ!これからも追いかけますっ!ずっと続けて音楽の素晴らしさを広げていってほしいですぅ!臆病ながら応援したいヒロキーですっ!
最高のワンマンライブをありがとうっ!
2012年もよろしくですぅ。
あえて、言いたことがあるので「まとめ」として書きますっ!
みんな、もっとピストルバルブのライブを見にくるべきですっ!!!!!!!!!!!!
絶対に後悔しないですっ!!!!!!!!!!!!!!
ピストルバルブの魅力をもっとたくさんの人に知ってもらいたいですっ!
いつもこのブログで書いてますが、こんなバンドは世界に一つしかありませんっ!
でも、ただ単に個性的なバンドというんじゃなくて、聞いたり見たりすれば分かるっ!分かりやすい音楽だし、パフォーマンスが楽しいっ!華やかですっ!メンバーの個性も面白いけど、変人なわけじゃなくて等身大だしぃ。
それと、いろんな音楽性を持ってるから、ピストルバルブを好きになれば音楽の世界が広がっていくんですっ!ヒロキーはピスバルに出会ってから、ほんとにたくさんの音楽に興味を持つようになって、今では音楽なしでは生活できないぐらい一番の趣味になりましたっ!
それから、これが一番ヒロキーがピスバルをずっと好きでいる理由ですがぁ、とにかくワクワク感と夢があるんですっ!
メンバーはもちろんプロだしマネできない憧れの音楽家ですがぁ、でも一生懸命なエネルギーがすごく伝わって来るんですっ!どんなバンドでも一生懸命だし、好きならそれも含めて好きになるわけですけどぉ、そういうことじゃなくてぇ・・・伝わりやすいんですリアルな感じの情熱がっ!
彼女らが同じ学校で一緒にバンドを始めて、学生乗りだった頃から一気にテレビに出ることになって、友人関係のまま急にプロになっていったからかもしれませんっ!
不安、勇気、恐怖、カッコ良さ、全部を持ったまま表現するから生っぽい勢いが伝わるんですっ!それをそれと感じさせないように感情のかたまりになって演奏とか歌とかパフォーマンスにこもって爆発してる感じぃ?
だから聞いたり見たりしてる方はそれと気づかないうちに逆に元気をもらえるんですっ!そういうアーティストなんですぅ!
ギター弾いて歌ってるような多くのロックバンドにも好きなフィーリングを持った人たちとか、素敵なアーティストはたくさんいますぅ。ヒロキーも好きなバンドはたくさんありますぅ。だけど、そういう意味でのバンドって「バンドが好き」「ロックが好き」という前提がある人じゃないと、なかなかピンとこないんですぅぅぅ。
ヒロキーはアパートの近くのCD店の店長さんとか、音楽が好きな叔父と話したりするのですが、昔みたいに音楽が普通に趣味という人がたくさんはいなくなってて、バンドはバンド、アイドルはアイドル、音楽はあまり聞かない人は聞かない、みたいなことになってるのはなぜだろってよく考えるんですぅ。
それって、もしかしたらピストルバルブみたいなバンドが少ないからじゃないかって思うようになりましたぁ。
テレビのバラエティーを見てて、お笑いの人の分かりやすくて楽しいけどどこか気になるコントを見て、お笑いって面白いなって思って興味を持ってライブに言ったら、マニアックな笑いもあることを知ってだんだんハマッっていく、というようなぁ・・・例えが分かりにくいかもですけどぉ。
お笑いを楽しむという趣味に人を目覚めさせるためには、分かりやすけど芯があってワクワクとかキラキラしてるものを最初に見せるのが一番いいというぅ。同じように、音楽もそうだと思うんですぅ。
今のバンド、アーティストにはそういう人たちは少ないなぁってヒロキーは思うわけですぅ。やっぱりライブに行ったりCDを買ったりという気持ちにさせるには、マニア感が強いというかぁぁ。もうすでに音楽が好きな人に向けてのバンドの形みたいなものがあり過ぎたり、逆に芸能人として認識されてる人たちが売り上げのためにだけのやり方でCDやライブチケットを売っていたりぃぃ。
音楽とかバンドを趣味として好きになるための、入門編が少な過ぎるというかぁ。
アイドルから音楽にハマって趣味になるっていうのも一部の人だしぃ、多くの今のロックバンドのライブをいきなり聞いても見ても「なんだかボソボソ喋ってて下を向いて演奏してて何を楽しんだらいいか分からない」という人は多いと思うんですぅ。
そういうことでピストルバルブを見てみると、華やかで等身大で前向きでオシャレでカッコよくて、MCも楽しくて無邪気に見えたり、音楽性も広くてロックだけどポップぅ。だけどアイドルじゃなくって、ちゃんと芯のあるバンドぉ。それと、元気がもらえるほど一生懸命な勢いが伝わるしぃ。
見て聞いて、何かは引っかかるはずだと思うんですよぉぉぉ。
そういうバンドこそ、今もっとフィーチャーされたら、ピストルバルブをきっかけに音楽を好きになっていく人たちがいるとヒロキーは思うのですっ!
そんなことはスタッフの方々はとっくに承知かもしれないですけどぉぉ、ヒロキーやファンの皆さんが最初にピストルバルブを見つけた時に感じた夢のある感じは、たぶんですけどぉ同じような感覚だった気がしてぇ。それがもっとたくさんの人に届かないのはほんとにもったいなぁと思ったりするわけですぅ。
ピストルバルブを「バンドとしてはちょっとねえ」っていう人もいますぅ。でもそういう人って、ヒロキーの周りだとほとんどがバンド信者みたいな人ですしぃ、そういう音楽・バンド好きの人がレコード会社とかに就職されるんだろうし、だとしたらピストルバルブをあまりフィーチャーしない理由がわかかる気がしてぇ。
でもそれは、新しいリスナーのためだとヒロキーには思えないのですぅ。
ヒロキーもベストハウスがなかったら、ピストルバルブのことを認識できなかったしぃ。
音楽を聞くことやライブを見ることを趣味にしていく可能性がある人たちにとっては、今のたくさんのバンドの感じは、もったいないと思ってしまうのですぅ・・・。
You Tubeを見たら、将来、ライブや音楽好きになる可能性が高い吹奏楽の中高生が、発表会とかコンサートでたくさんピストルバルブをカバーしてるしぃ、こういう新しい音楽のリスナーを放っておくのはどうしてなんだろうとヒロキーは思ったりしますぅ。
だれか、もっとピストルバルブをフィーチャーしないかなぁぁぁ・・・
興奮して生意気をいろいろ書きましたが、ヒロキーはビジネスのことが詳しいわけではありませんしぃ、それだけでピストルバルブみたいなバンドが注目されて商売になるのかどうかは分かりませんしぃ・・・勝手な思いを書いてるだけですがぁ・・・
このワンマンライブを見て、お客さんに子供たちがいたり、オジサマオバサマがいたり、おしゃれな人もオタクな人も色んな人たちがいて、その人たちが最後には一緒に盛り上がってる感じって、もっと広めなくていいのかなぁと素直に感じましたぁ。そんなライブハウス見たことないですっ!そこに大きい可能性はないのかなぁぁぁという気はしますぅ。
ピストルバルブは聞いた後、元気をもらえるから、ついつい他の音楽にも興味が出るんですよぉ。そんなバンドがいっぱいいたら、音楽を趣味にする人が増えると思うのはヒロキーだけなのでしょうかぁぁ。
とはいえ、ヒロキー個人としてはそうじゃなくてもぜーんぜんいいのですけどぉぉぉ!
なぜならピストルバルブが大好きだからぁぁぁ!www笑
いつも書いてますけど、ピストルバルブに出会えてよかったですっ!これからも追いかけますっ!ずっと続けて音楽の素晴らしさを広げていってほしいですぅ!臆病ながら応援したいヒロキーですっ!
最高のワンマンライブをありがとうっ!
2012年もよろしくですぅ。
ワンマンレポっ!第三部!
最後は「第三部 with コニーバンド編」ですっ!
今回はどの部も楽しかったのですが、とくにこの第三部がすごかったっ!
転換中に演奏で盛り上げたコニー・アンド・アビーのコニーさんが、ステージを去る時にM-chanの机のサンプラー(?)を押すと、いつのもリズムが鳴り出しましたっ!
ファンはウオーと盛り上がりますっ!
「18.Grand slam」
対バンライブとか短めのライブの時は1曲目に演奏することが多い定番曲ですっ!でもぉ、ファンが盛り上がったのは曲のせいだけではありませんっ!
新衣裳ぅぅぅっ!!
新しい衣裳に着替えて3人が登場しましたっ!
アンドー!はワインカラーにトラ?のマークのジャケットに、タイトなパンツでっ!シルクハットっ!それと、中のシャツがちょっとシースルーでセクシーぃぃぃですっ!(ヒロキー・・・照
とみぃは細かいグレーの羽根のようなものが肩についてる黒い服を大きなベルトでしめてる感じっ!短いスカートで首にはワイシャツの襟だけを切ったみたいなものを巻いてますっ!
M-chanはテカテカの素材の黒い服に、毛皮のストールを掛けたような格好ぅ、パンツでもちろんサングラスっ!
今までの衣裳とはガラっと変わった、黒っぽいハードでクールなイメージの衣裳でしたっ!ヒロキーは個人的にはピスバルはこういう衣裳が一番似合うと思いますっ!この衣裳が大好きですっ!!ベストハウスでも着るのかなぁぁぁ・・・ワクワクですっ!
さてさて、Grand Slamは盛り上がりぃぃ。大拍手と歓声の中、アンドー!がバンドを呼び込みますっ!
アンドー!「コニーさん!アビーさん!・・・さん!・・・さん!(ごめんなさいお名前忘れましたがギターとベースの方々ですぅ)コニーバンド!Hey!」
コニーバンドが登場しましたっ!
とみぃ「暴れろ青山!!」
いきなり大音量で演奏が始まりましたっ!
「19.Stir up shit」
最近の盛り上げ曲の定番となってるこの曲が、バンドをバックにガンガンとロック度数が上がっていきましたっ!この曲が大好きなヒロキーは興奮しまくりで、手拍子を7回ずつしまくりですっ!www笑
いつもよりもメンバーのテンションも高いっ!
バンドが入ると、ピスバルはまた全然違う魅力が出ますよねっ!3人でやってるライブもすごくいいけど、ワンマンならやっぱり最後はバンドと一緒で盛り上がりたいですっ!
とみぃのトロンボーンのフレーズもブリブリブリって低音でカッコいいっ!
続いて・・・
アンドー!「M-chan!」
M-chanがサンプラーでドラムのフレーズを叩くっ!
アンドー!「アビー!」
アビーさんがドラムでM-chanに対抗するようにフレーズを叩くっ!
アンドー!「OK!M-chan!」
M-chanがさらに激しいフレーズを叩くっ!
サンプラーと生のドラムの、スリリングなフレーズの掛け合いがあってぇ・・・
「20.Hot For Teacher」
アルバム「NEW MACHINE!」に入ってるヴァンヘイレンのブラスカバー曲っ!
生バンドが入ると超超カッコいいですっ!
会場からもオオオーッという歓声がっ!
バンドの爆音に負けないように、力強く吹くメンバーっ!ピストルバルブはロックバンドだぜeee!っていう感じぃぃっ!!
カッコ良過ぎるっ!
歓声と大拍手の中、曲が終わってMCぃぃ。
M-chan「ああ、ステージに女性より男性が多いなんて初じゃない!?興奮するよね!」
とハッスルするM-chanっ www笑
アンドー!「コニーさんには、ピスバルメンバーが作った曲を渡して、サウンドアレンジをしてもらったりしてるんだよね。」
M-chan「アビーさんもベストハウスの観覧で番組見にきてくれたよね。」
アンドー!「アビーさん、アンパンマンみたいで大好きなの!」と失礼なアンドー!www(笑
コニーさんはKonnieさんという表記で、neon gravityというバンドをやっている方で、ピスバルの曲の何曲かのサウンドプロデュースをしてくれているらしいですぅ。メンバーによると、柴咲コウさんとかのサウンドもやっているそうですっ!
ここでヒロキーはあることを思い出しましたっ!
フジテレビで放送された「モノポップス」という番組で、Party Jackerという曲が使われていてカッコ良かったので、ググってYou Tubeとかでneon gravityというバンドの曲なんだと知りましたぁぁ。そのバンドがコニーさんのバンドだったんですっ!
しかも、その番組を見るきっかけになったのはピスバルと縁が深い演出家の井上晃一さんがやってる番組だからでしたぁ。井上さんは「ベストハウス123」や「ダチタビ」の総合演出の方で、そこでヒロキーはピーンとつながったわけですっ!ピスバルの曲を手がけたのが先なのか、番組が先なのかは分かりませんが、このライブの企画は井上さんに間違いないっ!この日もいらっしゃったし、ほとんどのライブでお見かけしますっ!
あっ、でも井上さんと面識はありません(当たり前だぁ)以前一度だけ、ライブハウスの入口あたりで目が合って会釈したら笑顔でうなづいていただいたので、もしかしたらファンだとご存知かもですがぁぁ・・・井上さんはなんと言うか、尊敬してるし憧れるのですがぁぁ・・・体格も迫力のあって眼光も強い感じの方で、臆病なヒロキーは目を合わせられないのです・・・ごめんなさいぃぃぃ!でもでもでも優しい感じでカッコいい方ですよっ!・・・いいのかなぁこんなこと書いてぇぇ・・・いいっすよねぇぇ。
アンドー!「リハでコニーさんに、かっこよく客をあおってよって言われたんだよねえ」
M-chan「そうだった。じゃあ、ロックっぽい言葉で曲を振ろうか順番に。それで合格ならコニーさんとアビーさんが次の曲を始めてくれるっていうのはどう?」
ということで、1人ずつロックっぽい言葉を考えて言うということにぃ・・・なんだよその企画(笑wwwと思いながらついつい笑ってしましましたっ!
その言葉がどんなのだったかあまり覚えてないですぅぅ。コニーさんのことが頭でつながっている最中だったのでぇぇぇ、すいません。アンドー!が「早く曲に行こうぜアンパンマン!」と言うと次の曲が始まりましたっ!
その曲が、「モノポップス」という番組で掛かっていたコニーさんのバンドのParty Jackerという曲がカッコ良かったなぁと、そこまでぼんやり考えていたヒロキーの脳天に一撃を与えましたっ!!
「21.Party Jacker」
そのParty Jackerが始まりましたっ!ビックリでしたっっっ!
最初は気づかなかったのですが、アンドー!がコニーさんと英語であおりみたいなことをやって、メンバーがフレーズの繰り返しを吹き始めたら気づきましたっ!
アンドー!が珍しくサックスを置いて、マイクを両手でつかんで叫びましたっ!
アンドー!「Party Jacker!」
その後は記憶が飛ぶぐらい興奮しましたっ!とにかく凄くカッコよかったっ!
アンドー!はそのままハンドマイク状態になって、歌いながら暴れる暴れるっ!
ステージの足下のスピーカーに足を掛けて倒してしまたり(根が真面目なアンドー!が一瞬あせった表情を見せたことは秘密ですがぁぁwww笑)こんなロックなピストルバルブを見るのは始めてでしたっ!
ヒロキーは曲を知ってることもあって、一緒に「Party Jacker!」と何度も叫びましたっ!
そして、盛り上げておきーのぉ・・・
「22.ワルスカ」
きたーっワルスカっ!!
生ドラムのワルスカは以前よりも悪いスカになって、すごい勢いで盛り上がっていきますっ!
ヒロキーはもう足がガクガクになるほど踊りましたっ!
ワルスカは永遠に不滅のナンバーですっ!
とみぃ「最後の曲はこれだー」
アンドー!「123」
「23.The Best House 2010」
久しぶりに生バンドと一緒に演奏されるThe Best Houseは、懐かしさと新しさとピストルバルブのライブの楽しさが混ざって、もうヒロキーは泣きそうでしたぁぁ。
ライブが終わるのがこんなに嫌だった経験も初めてですぅぅぅ。
メンバー「サンキュー!」
退場するより前に、会場からはアンコールが起こって、ファンの先導でWe Love Pistol Vlave!の合唱っ!
すぐにメンバーは出てきてくれましたっ!コニーさんとアビーさんも一緒に登場っ!
グッズの告知とカウントダウンライブの告知がM-chanからありましたぁ(行きたかったなぁジョイポリスぅぅぅ)
それから、アンドー!が新衣裳の話を始めましたぁ。
いつも衣裳をやってくれてる、ツボイさんという方の名前が出ましたっ!メンバーは「ピスバルのオシャレ姐さん」と言ってましたっ!ヒロキーの位置からはその方の姿は確認できなかったのですが、会場にいらっしゃったようですっ!
いつもすてきな衣裳をありがとうございますっ!ヒロキーはピスバルの衣裳はいつもすごくカッコよくて大好きですっ!ピスバルの大事な要素のひとつだと思っていますっ!
アンドー!「じゃあ、アンコールいくぜeee!」
「24.Can’t Take My Eyes Off You~君のブラスに恋してる~」
いつものように、お礼と「みんなの幸せのために Go Up!(英語部分は自信ありませんがぁぁ)」とコールして始まりましたっ!
会場が一体になって、パーラパーラパーラパッパッパッを合唱して、手を振りまくりましたっ!
途中から富沢ノボルさんも再びステージに登場して、一緒に踊ってましたっ!
なんて楽しいライブっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大学生になって東京に出てきて、ヒロキーはいろんなアーティストのライブを見てきましたが、ヒロキーにとってこのライブは2011年で最高のライブでしたっ!
やっぱりピストルバルブはファンを裏切らないっ!すごいバンドですっ!
とりあえずENDぅぅ・・・
今回はどの部も楽しかったのですが、とくにこの第三部がすごかったっ!
転換中に演奏で盛り上げたコニー・アンド・アビーのコニーさんが、ステージを去る時にM-chanの机のサンプラー(?)を押すと、いつのもリズムが鳴り出しましたっ!
ファンはウオーと盛り上がりますっ!
「18.Grand slam」
対バンライブとか短めのライブの時は1曲目に演奏することが多い定番曲ですっ!でもぉ、ファンが盛り上がったのは曲のせいだけではありませんっ!
新衣裳ぅぅぅっ!!
新しい衣裳に着替えて3人が登場しましたっ!
アンドー!はワインカラーにトラ?のマークのジャケットに、タイトなパンツでっ!シルクハットっ!それと、中のシャツがちょっとシースルーでセクシーぃぃぃですっ!(ヒロキー・・・照
とみぃは細かいグレーの羽根のようなものが肩についてる黒い服を大きなベルトでしめてる感じっ!短いスカートで首にはワイシャツの襟だけを切ったみたいなものを巻いてますっ!
M-chanはテカテカの素材の黒い服に、毛皮のストールを掛けたような格好ぅ、パンツでもちろんサングラスっ!
今までの衣裳とはガラっと変わった、黒っぽいハードでクールなイメージの衣裳でしたっ!ヒロキーは個人的にはピスバルはこういう衣裳が一番似合うと思いますっ!この衣裳が大好きですっ!!ベストハウスでも着るのかなぁぁぁ・・・ワクワクですっ!
さてさて、Grand Slamは盛り上がりぃぃ。大拍手と歓声の中、アンドー!がバンドを呼び込みますっ!
アンドー!「コニーさん!アビーさん!・・・さん!・・・さん!(ごめんなさいお名前忘れましたがギターとベースの方々ですぅ)コニーバンド!Hey!」
コニーバンドが登場しましたっ!
とみぃ「暴れろ青山!!」
いきなり大音量で演奏が始まりましたっ!
「19.Stir up shit」
最近の盛り上げ曲の定番となってるこの曲が、バンドをバックにガンガンとロック度数が上がっていきましたっ!この曲が大好きなヒロキーは興奮しまくりで、手拍子を7回ずつしまくりですっ!www笑
いつもよりもメンバーのテンションも高いっ!
バンドが入ると、ピスバルはまた全然違う魅力が出ますよねっ!3人でやってるライブもすごくいいけど、ワンマンならやっぱり最後はバンドと一緒で盛り上がりたいですっ!
とみぃのトロンボーンのフレーズもブリブリブリって低音でカッコいいっ!
続いて・・・
アンドー!「M-chan!」
M-chanがサンプラーでドラムのフレーズを叩くっ!
アンドー!「アビー!」
アビーさんがドラムでM-chanに対抗するようにフレーズを叩くっ!
アンドー!「OK!M-chan!」
M-chanがさらに激しいフレーズを叩くっ!
サンプラーと生のドラムの、スリリングなフレーズの掛け合いがあってぇ・・・
「20.Hot For Teacher」
アルバム「NEW MACHINE!」に入ってるヴァンヘイレンのブラスカバー曲っ!
生バンドが入ると超超カッコいいですっ!
会場からもオオオーッという歓声がっ!
バンドの爆音に負けないように、力強く吹くメンバーっ!ピストルバルブはロックバンドだぜeee!っていう感じぃぃっ!!
カッコ良過ぎるっ!
歓声と大拍手の中、曲が終わってMCぃぃ。
M-chan「ああ、ステージに女性より男性が多いなんて初じゃない!?興奮するよね!」
とハッスルするM-chanっ www笑
アンドー!「コニーさんには、ピスバルメンバーが作った曲を渡して、サウンドアレンジをしてもらったりしてるんだよね。」
M-chan「アビーさんもベストハウスの観覧で番組見にきてくれたよね。」
アンドー!「アビーさん、アンパンマンみたいで大好きなの!」と失礼なアンドー!www(笑
コニーさんはKonnieさんという表記で、neon gravityというバンドをやっている方で、ピスバルの曲の何曲かのサウンドプロデュースをしてくれているらしいですぅ。メンバーによると、柴咲コウさんとかのサウンドもやっているそうですっ!
ここでヒロキーはあることを思い出しましたっ!
フジテレビで放送された「モノポップス」という番組で、Party Jackerという曲が使われていてカッコ良かったので、ググってYou Tubeとかでneon gravityというバンドの曲なんだと知りましたぁぁ。そのバンドがコニーさんのバンドだったんですっ!
しかも、その番組を見るきっかけになったのはピスバルと縁が深い演出家の井上晃一さんがやってる番組だからでしたぁ。井上さんは「ベストハウス123」や「ダチタビ」の総合演出の方で、そこでヒロキーはピーンとつながったわけですっ!ピスバルの曲を手がけたのが先なのか、番組が先なのかは分かりませんが、このライブの企画は井上さんに間違いないっ!この日もいらっしゃったし、ほとんどのライブでお見かけしますっ!
あっ、でも井上さんと面識はありません(当たり前だぁ)以前一度だけ、ライブハウスの入口あたりで目が合って会釈したら笑顔でうなづいていただいたので、もしかしたらファンだとご存知かもですがぁぁ・・・井上さんはなんと言うか、尊敬してるし憧れるのですがぁぁ・・・体格も迫力のあって眼光も強い感じの方で、臆病なヒロキーは目を合わせられないのです・・・ごめんなさいぃぃぃ!でもでもでも優しい感じでカッコいい方ですよっ!・・・いいのかなぁこんなこと書いてぇぇ・・・いいっすよねぇぇ。
アンドー!「リハでコニーさんに、かっこよく客をあおってよって言われたんだよねえ」
M-chan「そうだった。じゃあ、ロックっぽい言葉で曲を振ろうか順番に。それで合格ならコニーさんとアビーさんが次の曲を始めてくれるっていうのはどう?」
ということで、1人ずつロックっぽい言葉を考えて言うということにぃ・・・なんだよその企画(笑wwwと思いながらついつい笑ってしましましたっ!
その言葉がどんなのだったかあまり覚えてないですぅぅ。コニーさんのことが頭でつながっている最中だったのでぇぇぇ、すいません。アンドー!が「早く曲に行こうぜアンパンマン!」と言うと次の曲が始まりましたっ!
その曲が、「モノポップス」という番組で掛かっていたコニーさんのバンドのParty Jackerという曲がカッコ良かったなぁと、そこまでぼんやり考えていたヒロキーの脳天に一撃を与えましたっ!!
「21.Party Jacker」
そのParty Jackerが始まりましたっ!ビックリでしたっっっ!
最初は気づかなかったのですが、アンドー!がコニーさんと英語であおりみたいなことをやって、メンバーがフレーズの繰り返しを吹き始めたら気づきましたっ!
アンドー!が珍しくサックスを置いて、マイクを両手でつかんで叫びましたっ!
アンドー!「Party Jacker!」
その後は記憶が飛ぶぐらい興奮しましたっ!とにかく凄くカッコよかったっ!
アンドー!はそのままハンドマイク状態になって、歌いながら暴れる暴れるっ!
ステージの足下のスピーカーに足を掛けて倒してしまたり(根が真面目なアンドー!が一瞬あせった表情を見せたことは秘密ですがぁぁwww笑)こんなロックなピストルバルブを見るのは始めてでしたっ!
ヒロキーは曲を知ってることもあって、一緒に「Party Jacker!」と何度も叫びましたっ!
そして、盛り上げておきーのぉ・・・
「22.ワルスカ」
きたーっワルスカっ!!
生ドラムのワルスカは以前よりも悪いスカになって、すごい勢いで盛り上がっていきますっ!
ヒロキーはもう足がガクガクになるほど踊りましたっ!
ワルスカは永遠に不滅のナンバーですっ!
とみぃ「最後の曲はこれだー」
アンドー!「123」
「23.The Best House 2010」
久しぶりに生バンドと一緒に演奏されるThe Best Houseは、懐かしさと新しさとピストルバルブのライブの楽しさが混ざって、もうヒロキーは泣きそうでしたぁぁ。
ライブが終わるのがこんなに嫌だった経験も初めてですぅぅぅ。
メンバー「サンキュー!」
退場するより前に、会場からはアンコールが起こって、ファンの先導でWe Love Pistol Vlave!の合唱っ!
すぐにメンバーは出てきてくれましたっ!コニーさんとアビーさんも一緒に登場っ!
グッズの告知とカウントダウンライブの告知がM-chanからありましたぁ(行きたかったなぁジョイポリスぅぅぅ)
それから、アンドー!が新衣裳の話を始めましたぁ。
いつも衣裳をやってくれてる、ツボイさんという方の名前が出ましたっ!メンバーは「ピスバルのオシャレ姐さん」と言ってましたっ!ヒロキーの位置からはその方の姿は確認できなかったのですが、会場にいらっしゃったようですっ!
いつもすてきな衣裳をありがとうございますっ!ヒロキーはピスバルの衣裳はいつもすごくカッコよくて大好きですっ!ピスバルの大事な要素のひとつだと思っていますっ!
アンドー!「じゃあ、アンコールいくぜeee!」
「24.Can’t Take My Eyes Off You~君のブラスに恋してる~」
いつものように、お礼と「みんなの幸せのために Go Up!(英語部分は自信ありませんがぁぁ)」とコールして始まりましたっ!
会場が一体になって、パーラパーラパーラパッパッパッを合唱して、手を振りまくりましたっ!
途中から富沢ノボルさんも再びステージに登場して、一緒に踊ってましたっ!
なんて楽しいライブっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
大学生になって東京に出てきて、ヒロキーはいろんなアーティストのライブを見てきましたが、ヒロキーにとってこのライブは2011年で最高のライブでしたっ!
やっぱりピストルバルブはファンを裏切らないっ!すごいバンドですっ!
とりあえずENDぅぅ・・・
ワンマンレポっ!第二部
第二部は「ピスバル マーチング部編」ですっ!
ヘアメイクキャップアーティストの富沢ノボルさんの楽しいDJが終わると、会場にアナウンスが流れましたっ!声の主はたぶんM-chanですぅ!
アナウンス「青山マーチングコンクール、つぎはピスバル第一高校、マーチング部の演奏をお楽しみください」
みたいなぁ。
そして前回のワンマンの時と同じように大脱走のテーマ曲を演奏しながらピスバルマーチング部が入場してきましたっ!
衣裳がカッコかわいいぃぃ!
アンドー!は前回のカッコいいマーチング風衣裳に立派なマーチング帽子?をかぶって、身体に取り付けた大太鼓を叩きながら登場っ!今回は前のよりも小振りで赤い大太鼓っ!小さいシンバルも取り付けてありましたっ!
とみぃとM-chanは、派手なスチュワーデスの制服ようなマーチング衣裳でかわいかったですっ!楽器はユーフォとトランペットで登場ぅ。
そしてアナウンスが部員の名前を一人ずつ呼んでいきますぅ。いちいち手を挙げる動作が面白いぃ。バックでサポートするメンバーはCRAZY ANGEL COMPANYの皆さんっ!この人たちは下北沢の時と同じ社会人のマーチンググループですぅ。メンバーは前回とは違う人たちでしたぁ。
アナウンス「1曲目はポーカーフェイスです」
ええ!まさかレディーガガのポーカーフェイス!?と耳を疑いましたが、カッコいいアレンジがされたマーチング・レディーガガが始まると、超テンションあがりましたっ!
「15.Poker Face」
マーチングっぽい振り付けもキマってておもしろいっ!このアレンジもメンバーがやってるのかなぁぁ。だとしたらすごい才能っ!カッコいいアレンジなんだけど、ちゃぁんとマーチングの要素があってまさに、新しいロックマーチングっな感じっ!
これ、全国の吹奏楽部とかマーチングの中学・高校生はカバーしたくなるんじゃないかなぁぁぁ。だってカッコいいですっ!
この曲はブレイクがあって、そこで全員が片足で立ってる最中になりますぅ。よろけてるメンバーとかをM-chanがチェックして笛で警告して全員が静止したら、またリズムと演奏が始まるという企画?になってましたっ!
とにかく振り付けが激しくて凝ってて面白かったっ!
楽しいなあぁぁピスバルマーチング部っ!
アナウンス「次の曲は、おしゃれフリークです。」
とアナウンスが入りますが、とみぃがユーフォニウムから小太鼓に持ち換えてる最中ぅ・・・すると
アナウンス「生徒が一人もたもたしてるので、お待ちください」と急かされ慌ててスタンバイするとみぃwww笑
アナウンス「準備いいですか?」
とみぃ「(うなずく)」www笑 会場でも笑いが起きてましたぁ。慌ててるとみぃ可愛かったなあぁ。
あれれ?このアドリブができるということは、アナウンスはM-chanじゃないですねぇぇ・・・M-chanはステージの上だしぃぃぃ・・・・今ごろ気づきましたぁ。それともそういう予定の演出だったのかなぁぁ
「16.おしゃれフリーク」
この曲は前回の下北沢ワンマンでもやってたクールでカッコいい曲ですっ!右に左に動きながら大太鼓を打つアンドー!がかわいいっ!ずっと真ん前を凝視して表情ひとつ変えない感じもツボでしたぁぁ。とみぃのRapもカッコいいっ!ソロでパリって吹くM-chanもカッコいいっ!
感想のところはM-chanのトランペットとアンドー!の大太鼓ととみぃの小太鼓の掛け合いですっ!本業の楽器ではないので、すごくうまいという感じではないですが、とにかく楽しい雰囲気なんですっ!
アナウンス「次が最後の曲です。ダンス天国。皆さん楽しみましょう」みたいなアナウンスが流れてぇ。
「17.ダンス天国」
M-chanもシンバルに持ちかえて、3人とも打楽器になるという珍しい光景っ!
テンポのいいドラムで、ラーララララー!と歌い出したら、ヒロキーはこの曲知ってるっ!となりましたっ!有名な曲だと思いますが、ダンス天国っていうタイトルなんですねっ!
3人の太鼓のバチとシンバルが同じ方向に動く振り付け、楽しいですっ!
会場でお客さんは手拍子で参加っ!超盛り上がりましたっ!
曲が終わると、笛の合図でまた大脱走のテーマを演奏しながら退場するメンバーたちぃ。
ピスバル マーチング部、流行る気がするヒロキーでしたっ!ヒロキーの地元にも吹奏楽部の友人が何人かいましたが、きっとこういうの大好きだと思いますっ!
全国の吹奏楽部が、部活以外でバンド組んでピスバルマーチング部をカバーしたりしたら楽しいっ!
メンバーがよく言ってますが、「管楽器ってクラシックとかジャズだけじゃなくて、ロックでもなんでも楽しくやれるからそういうことを知って欲しい」っていう気持ちがよく表れてる企画ですよねっ!
アナウンス「審査結果が出るまでの間、コニー・アンド・アビー?の演奏でお楽しみください」www笑
コニー・アンド・アビーって何だぁ?。冗談なのかなっと思ったら、ほんとに2人の男性が出て来て、コニー・アンド・アビーと名乗って演奏を始めたからびっくりしましたっ!
後で、このコニーさんが、『あのコニーさん』なのかっ!とヒロキーは気づくのですが、この時はまだ転換中を盛り上げるピスバルの友人関係のゲストミュージシャンなんだろうぅって思ってましたっ!
コニーさんはM-chanのようなサンプラーらしきものを叩いて、DJ機材みたいなものを操ってましたぁ。アビーさん(たぶん)はドラマーでしたぁ。2人でカッコいい曲を流してアドリブ的に音を足していくような演奏?(すいません、なんと表現すればいいのかわからないですぅ)を2曲やりましたぁぁ。
これが、思ったよりカッコよくてお客さんたちは盛り上がってきましたっ!段々ヒロキーも乗ってきましたっ!
コニーさんが英語でお客さんをあおると、すごい反響でウオーと盛り上がりっ!
ここから、ピスバルが登場すると今年最高の盛り上がりライブに突入していきましたっっ!
第三部に続くっ!
ヘアメイクキャップアーティストの富沢ノボルさんの楽しいDJが終わると、会場にアナウンスが流れましたっ!声の主はたぶんM-chanですぅ!
アナウンス「青山マーチングコンクール、つぎはピスバル第一高校、マーチング部の演奏をお楽しみください」
みたいなぁ。
そして前回のワンマンの時と同じように大脱走のテーマ曲を演奏しながらピスバルマーチング部が入場してきましたっ!
衣裳がカッコかわいいぃぃ!
アンドー!は前回のカッコいいマーチング風衣裳に立派なマーチング帽子?をかぶって、身体に取り付けた大太鼓を叩きながら登場っ!今回は前のよりも小振りで赤い大太鼓っ!小さいシンバルも取り付けてありましたっ!
とみぃとM-chanは、派手なスチュワーデスの制服ようなマーチング衣裳でかわいかったですっ!楽器はユーフォとトランペットで登場ぅ。
そしてアナウンスが部員の名前を一人ずつ呼んでいきますぅ。いちいち手を挙げる動作が面白いぃ。バックでサポートするメンバーはCRAZY ANGEL COMPANYの皆さんっ!この人たちは下北沢の時と同じ社会人のマーチンググループですぅ。メンバーは前回とは違う人たちでしたぁ。
アナウンス「1曲目はポーカーフェイスです」
ええ!まさかレディーガガのポーカーフェイス!?と耳を疑いましたが、カッコいいアレンジがされたマーチング・レディーガガが始まると、超テンションあがりましたっ!
「15.Poker Face」
マーチングっぽい振り付けもキマってておもしろいっ!このアレンジもメンバーがやってるのかなぁぁ。だとしたらすごい才能っ!カッコいいアレンジなんだけど、ちゃぁんとマーチングの要素があってまさに、新しいロックマーチングっな感じっ!
これ、全国の吹奏楽部とかマーチングの中学・高校生はカバーしたくなるんじゃないかなぁぁぁ。だってカッコいいですっ!
この曲はブレイクがあって、そこで全員が片足で立ってる最中になりますぅ。よろけてるメンバーとかをM-chanがチェックして笛で警告して全員が静止したら、またリズムと演奏が始まるという企画?になってましたっ!
とにかく振り付けが激しくて凝ってて面白かったっ!
楽しいなあぁぁピスバルマーチング部っ!
アナウンス「次の曲は、おしゃれフリークです。」
とアナウンスが入りますが、とみぃがユーフォニウムから小太鼓に持ち換えてる最中ぅ・・・すると
アナウンス「生徒が一人もたもたしてるので、お待ちください」と急かされ慌ててスタンバイするとみぃwww笑
アナウンス「準備いいですか?」
とみぃ「(うなずく)」www笑 会場でも笑いが起きてましたぁ。慌ててるとみぃ可愛かったなあぁ。
あれれ?このアドリブができるということは、アナウンスはM-chanじゃないですねぇぇ・・・M-chanはステージの上だしぃぃぃ・・・・今ごろ気づきましたぁ。それともそういう予定の演出だったのかなぁぁ
「16.おしゃれフリーク」
この曲は前回の下北沢ワンマンでもやってたクールでカッコいい曲ですっ!右に左に動きながら大太鼓を打つアンドー!がかわいいっ!ずっと真ん前を凝視して表情ひとつ変えない感じもツボでしたぁぁ。とみぃのRapもカッコいいっ!ソロでパリって吹くM-chanもカッコいいっ!
感想のところはM-chanのトランペットとアンドー!の大太鼓ととみぃの小太鼓の掛け合いですっ!本業の楽器ではないので、すごくうまいという感じではないですが、とにかく楽しい雰囲気なんですっ!
アナウンス「次が最後の曲です。ダンス天国。皆さん楽しみましょう」みたいなアナウンスが流れてぇ。
「17.ダンス天国」
M-chanもシンバルに持ちかえて、3人とも打楽器になるという珍しい光景っ!
テンポのいいドラムで、ラーララララー!と歌い出したら、ヒロキーはこの曲知ってるっ!となりましたっ!有名な曲だと思いますが、ダンス天国っていうタイトルなんですねっ!
3人の太鼓のバチとシンバルが同じ方向に動く振り付け、楽しいですっ!
会場でお客さんは手拍子で参加っ!超盛り上がりましたっ!
曲が終わると、笛の合図でまた大脱走のテーマを演奏しながら退場するメンバーたちぃ。
ピスバル マーチング部、流行る気がするヒロキーでしたっ!ヒロキーの地元にも吹奏楽部の友人が何人かいましたが、きっとこういうの大好きだと思いますっ!
全国の吹奏楽部が、部活以外でバンド組んでピスバルマーチング部をカバーしたりしたら楽しいっ!
メンバーがよく言ってますが、「管楽器ってクラシックとかジャズだけじゃなくて、ロックでもなんでも楽しくやれるからそういうことを知って欲しい」っていう気持ちがよく表れてる企画ですよねっ!
アナウンス「審査結果が出るまでの間、コニー・アンド・アビー?の演奏でお楽しみください」www笑
コニー・アンド・アビーって何だぁ?。冗談なのかなっと思ったら、ほんとに2人の男性が出て来て、コニー・アンド・アビーと名乗って演奏を始めたからびっくりしましたっ!
後で、このコニーさんが、『あのコニーさん』なのかっ!とヒロキーは気づくのですが、この時はまだ転換中を盛り上げるピスバルの友人関係のゲストミュージシャンなんだろうぅって思ってましたっ!
コニーさんはM-chanのようなサンプラーらしきものを叩いて、DJ機材みたいなものを操ってましたぁ。アビーさん(たぶん)はドラマーでしたぁ。2人でカッコいい曲を流してアドリブ的に音を足していくような演奏?(すいません、なんと表現すればいいのかわからないですぅ)を2曲やりましたぁぁ。
これが、思ったよりカッコよくてお客さんたちは盛り上がってきましたっ!段々ヒロキーも乗ってきましたっ!
コニーさんが英語でお客さんをあおると、すごい反響でウオーと盛り上がりっ!
ここから、ピスバルが登場すると今年最高の盛り上がりライブに突入していきましたっっ!
第三部に続くっ!