marioですけども。
土曜日は、友人の披露宴におよばれしていました。
豪華な披露宴だったなぁ。
友人はとてもキレイだった。
最初、新婦である友人は「披露宴はしなくていい」って言ってたけど、
私は新婦の美しい姿を見れて、ほんとに良かったと思う。
ずっと忘れないように目に焼きつけました。
新郎側の友人席から「いい嫁もらったなぁ」との声が。
友人一同誇らしい気持ちになりました。
うむ、そうでしょうとも。
お食事も美味しかったですー。
和食&フランス料理。
そうそう、式の冒頭でシェフのご挨拶&お料理の説明なんかもありました。
イマドキの式って、こうなんですねー。ふむー。
ちなみに、この披露宴でmarioはバイトをしたことがあります。
だからシェフは見覚えがある方でした。
お元気でいらっしゃるのね、良かった。
夕方の挙式、披露宴は夜。
だから2次会などは特になし。
終わってホテルに戻り、着替えて仲間と飲みに出かけました。
ここですでに11時。
3軒ハシゴしました。
2軒目、下調べをしなかったバーに入ったら、なんともチャラかった。
そのチャラいお店のチャラい店員さんに油断してしまった!
店員さん:「みなさんって、同い年じゃないですよね?!」
我々一同:「……!!!」
何だそれは、では誰が一番年上に見えるんですかね?!
すごい爆弾落とされたよ。
ある意味、テロだよ。
油断したぜ、まったく。
mario:「今、私のパーの手が、グーになったよ。」
店員さん:「ワハハッ」
mario:「ワハハッ……じゃないよ?!」
↑↑これ、怒っているように読まないでくださいね。
もうね、みんな面白くて、ブハハハと笑ってたんですよね。
まさか、店員さんにこんなこと言われるとは思ってもみなくて。
ホテルの部屋にもどり、シャワーを済ませたころには、
夜が明けていました。
久しぶりにこんなに遊んだなぁ。
少し休んで、日曜日。
すぐに東京に戻る友人を見送り、
残った4人で、出かけることにしました。
行き先は、なんと(710)!!↓↓
まさかのこけしエリア!!
お久しぶりのこけしネタ?!
やっぱり可愛いなぁ。
続く。
marioです。
土曜日、午前中だけちょっと仕事して、そのまま新潟市へ行きました。
夕方から友人の挙式&披露宴におよばれしていたのです。
高校の同級生なんですが、仲良くなったのは、予備校から。
予備校時代の仲間6人が勢ぞろいするのが久しぶりで、
余計にウキウキ♪
気もそぞろ…ですが安全運転で宿泊するホテルにたどり着き、
支度、そして余興の打ち合わせ。
寅年の女が3人集まるとうるさくなる?…ケンカになる?んでしたっけ?
うろ覚えです。
そこにいるのは寅年4人、卯年の私(早生まれ)……うるさいのなんの。
ケンカはしないけど、うるさい。←笑いすぎて。
A子:「♪卒業してーからー、もーう、3度目の春ー♪」←ドリカムで。
みんな:「…13回目くらいだから、その歌は止めよう」
B子:「♪私がオバサンになーってもー♪」←森高千里で。
みんな:「オバサンだーけどもー♪だよ、それも無しだね。」
同級生の仲間なので、こういう自虐ネタでウケる。
確かにすでに若い女ではない自覚があるのだが、
男性に自分はオジサンじゃないつもりで私達のことを
「オバサン」
と意地悪に言われるとイラッとするものです。
オバサンという言葉がキラいなんじゃなくて、そこに悪意があるかどうか、かな。
いや、違う、悪意がない方がもっとダメか?
おっと、話がそれましたが、支度して、余興の役割分担やら、
手順を確認して、挙式&披露宴会場にGO☆
挙式の写真はナシ。撮影禁止でしたので。
笙(しょう)とか、篳篥(ひちりき)?の音がなんともいい感じでした♪
新郎新婦の後ろを参列者が長い列を作って鳥居から入っていくのですが、
それがまた雰囲気あっていいのですよねー♪
いやー、いい挙式でした☆感動した☆
↑↑挙式が終わって披露宴会場へ。
初めてお会いした新郎はメガネ男子だった☆
ステキな旦那さんだね♪
披露宴会場のキラキラした雰囲気でテンションが上がる。
あー早く新婦である友達のドレス姿を見たい。
↑↑一緒に参列した別の友人は和服。
非常にこなれた着こなし、というか、風格が漂う。
キレイだった。
そして汗一つかかない。
私と並ぶと、
「チーママと田舎っぺホステス」だ。
友:「marioちゃん、ヘルプお願いね。」
mario:「はーい」
とウザい小芝居をする。
チーママな友は披露宴会場の人に
「着付けの先生か何かしてらっしゃいますか?キレイに着ていらっしゃいますね」
とか言われていた。
さすがだ。
しかも、余興をするときの挨拶がべらぼうに上手く、
原稿なしで数分のスピーチをこなした。
「ご職業って、プロの司会者ですか?」とも言われていた。
アナウンサー志望だったので、学生時代にそういう学校にも通っていたのですよね。
さすがだ。
披露宴はとても楽しく時間が過ぎていきました。
キャンドルサービスの代わりに、新郎がビアサーバーを担ぎ、
新婦は柿の種ならぬ、「勝ちの種」を配りました。
新潟のサッカーチーム「アルビレックス」と亀田製菓のコラボ商品です。
そしてデザートが配られるころ、我々はデザートが喉を通らなくなる…
いよいよ、余興である。
新郎側が先かと思ったら、我々からである。
写真はナシ。
サイリウムを会場に配りつつ、小沢健二の「ラブリー」を歌う。
私、サイリウム配り係。
間奏のときにマイクのあるところに戻ってセリフ。
ホテルで練習した通りに出来るか?!
しかし、ここで、もう一人のサイリウム配り係がマイクに辿り着けないハプニング。
遠くから必死に走ってくる友達は、自分のセリフにギリギリアウト☆
まぁそれがまた面白かったですが。
余興はなんとか盛り上がったと思います。
会場を暗くして、何十本ものサイリウムをみんなでフリフリ♪フリフリ♪
なかなかキレイでした。
↑こんな感じ。
↑手首に巻くとこんな感じ。
キレイでしょ?
↑ハート型のサイリウムもあります。
これもフリフリ♪
尻切れトンボですが、ここまで。
ではまたー。










