土曜の話に戻りますが、茶臼山高原までクライムした後、シューズを換えて芝桜を見に行きます。
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いよいよ愛知県最高峰へ向かいます。
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車山を思い出させる雰囲気の道を上がって行き。
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多分ここは冬はゲレンデなのでしょうね
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20分ほどで山頂、茶臼山に登ったつもりが萩太郎山.......
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茶臼山は向こうでした!
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でも今の時期芝桜がメインなのでこっちで良かったのかな?
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芝桜まつりも最終週とあってピークは過ぎてましたが、まだ多少は残ってました。
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そしてここで見つけたのがこのプレート
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恋人の聖地って結構有るのですね、コレを目的に走るってのも面白そう。

後ここの見ものは南アルプス
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まあ今日の天気ではまともに見えませんけどね!
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大川入山は近いのでしっかり見えます。
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今にも雨が降りそうな空なので、茶臼山は次回にして、また走り出します。
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帰りは反対側の根羽村から帰ります。
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根羽村と言えばこのゆるキャラを思い出す.....
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茶臼山裏側に回り込む感じで走り
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ピークを越えた後は、帰り道ずっと下っていく感じで一気に体温が奪われていく
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県道46号線をどんどん下り続け
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国道153号線に合流、予定ではここから平谷村へ行って上矢作へ戻るつもりでしたが、とにかく雨がふる前にと稲武へ戻り
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川出トンネルも回り道せず
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濡れること無く無事到着
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上矢作から根羽へは後で調べたら、大桑峠が最短距離でした、次回は今回の逆周りで大桑峠から根羽へ行き、茶臼山を裏から登りたいですね、南アルプスが眺めれる快晴の日に!
今日は午前中地域行事に駆りだされ、午後から乗ろうかと思ったら、一度上がったのに降りだしたのでローラー練してたら今度はしっかり陽が射してきたので西に向かってスタート
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西に向かうにつれてどんどん天気が回復
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樽見鉄道沿いの草がかなり伸びてきて、こういうの見ると夏が近いって感じる。
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揖斐川を越えて
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最近良く来てる春日へ
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最初は上ヶ流地区寄って、長者の里越えて、藤橋で豆乳ドーナツのつもりでしたが、時間的に上ヶ流ピストン
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天空の里って事は坂が待ってます......
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はじかみ1本分位登ると一面の茶畑
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更に登らされると天空の遊歩道
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あの山の上が展望ポイントと言われ、昨日に続いて靴を履き替え歩いていきます
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まずは茶畑の中を歩き
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途中から山の方へ向かうと
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林道が有るのでそこを登っていきます
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展望ポイントに来ると茶畑が見渡せる
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マチュピチュみたいって話もコレ見たら納得
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こういう風景見るとこの曲が脳内再生される

更に上に道が続いてたのでもっと良い場所有るのではと登って行く
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上のほうからトレランの方が走って来られたので、情報聞いたら走るのに良いコースは有るが展望は無いとの事なので引き返すことに
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もう一度展望ポイントに戻って最後天空の茶畑の眺めを楽しむ
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登山口に戻ったらお茶のサービス、この地区のお茶は中国から入ってきたとされるお茶に改良が加えられていない、在来種のお茶だとか、甘みを感じるお茶ですが私の好みの味では無かったです。
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涼しい風が上から吹いてくる中、外界へ下りていきます
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揖斐川まで来ると蒸し暑い......
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帰りは麦畑や
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茶畑の中を脂汗流しながらスプリント
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帰ってからのお茶けは美味しかった......
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先週の北アルプス見ながらライドに続いて、今週は南アルプス見ながらライドにしようと思い、岐阜、愛知、長野の県境の上矢作へトランポ
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岩村は風景が良いので有名ですが、上矢作も良い感じ
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川には鯉のぼり、木曽近くの地域は端午の節句って6月にやるのですよね、ソレにつきものなのが朴葉巻き、補給食に欲しいな~と思いつつ走ります。
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古い街道の雰囲気の有る街並みを通って
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257号線を南に走る、途中で山頂の形が気になる山発見、夏焼城ヶ山色々とルート有るようで一度登ってみたい
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愛知に入り相変わらずパッとしない天気にテンションは上がらずもタンタンと走り
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途中川手トンネルを巻こうと思って脇道に入ったら、何故か標高上がってしまってた
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地蔵峠、地味に登らされはじかみ1本分の獲得標高でした......
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地蔵峠を下ると稲武、中馬街道です
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ほうらいせんの看板がお出迎え、すぐ近くに吟醸工房が有るんだよな~
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そちらは我慢して、道の駅どんぐりの里で地図GET
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再び257号線を南に走り
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アグリステーションなぐら
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ここで五平餅休憩
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久し振りに食べる、わらじ型五平餅
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補給を済ませて、いよいよ茶臼山へ向かいます
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激坂は無いですが7~8%がずっと続きます、標識だと18km位の距離
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展望も天気もイマイチでますます遅さに磨きがかかりますが
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面の木ICまで来ると平坦になり、中々減らなかった残り距離が一気に減ってきます
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この辺りだと新城の山並みが見渡せました
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先の方に頭一つ出てる山が見える、多分アレが茶臼山とペースが上がります
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途中で面ノ木ビジターセンターが有り、ここで食事できるようです
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道路の反対側には大天狗像、何かいわれのような事書いてありましたが忘れてしまった....
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津具高原牧場             
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後3kmの看板に最後の力を出して
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茶臼山高原到着
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アレな方々が何名かみえて休憩されてました
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さあこの後は芝桜を見に行きます!


久々野に寄った後向かったのは、萩原のかつぶんさん
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あねかえしと言えばここが出てくるくらいの有名店、去年別のあねかえし食べたけど、全然美味しくなくて本当にあねかえしって美味しいのか?って思いが私の中に有り、ここのを食べてから判断しようと帰りに購入しようと来たのですが
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まあ野麦峠から皆で一緒に走った時点でゴール時間は遅くなるので、覚悟はしてましたけれど.....

気を取り直して近くの大衆食堂大安さんへ
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相変わらず店内には演歌が流れ、昭和の香り漂ってます
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今回は豚ちゃん定食を食す
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豚肉の脂と味噌が混じって甘くてご飯がすすむ
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カリッと焼けたソバを食べると麦スカッシュが欲しくなるが、じっと我慢の子であった.....

ご飯もおかわりして炭水化物でパンパンのお腹で、帰りは濃飛横断自動車道の新区画走って帰宅
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ささゆりトンネルと和良金山トンネルはかなり時間短縮出来、萩原から回ったり金山駅から回ったりする頃の半分の時間で下呂から郡上八幡へ行けるような気がします、今小川峠も真っ直ぐな道作ってるので更に速くなりそう、でも自転車通れないのが何とも.........

丹生川でゴールした後すぐに向かったのは、久々野の酒屋、とちもとさん。
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ここのおやじさんは自筆で情報誌のような物書かれていて久しぶりに読みたくなったので寄ってみました。

でも入ったら若い店主に代わっていて、お酒を買っても何も入ってこなかった......

もう亡くなられたのかな?
私がここに来るのも10年ぶり位だし、
少し寂しい思いをしながら買ったのがこのお酒
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麦焼酎 野麦峠

天領酒造の焼酎です、それほど麦って感じはしませんが飲みやすい焼酎でした。

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ああ、野麦峠。。。飛騨を感じる麦焼酎

お尻の筋肉の痛みを感じながら飲ませてもらいました
釜トンネルから向かったのは沢渡
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途中に何本もトンネル通りましたが、路面は濡れてるのに下りでスピード出るは、ザックがトランクからはみ出したタクシーが暴走してくるは、気温が低くて手の感覚が無くなるはで泣きそうでした。

沢渡に入ってからは道も広く、陽射しも強くて天国でしたが....
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エコーラインはまだ通行止めでしたが、上高地乗鞍林道は通れたのですが、今日は奥美濃CCの企画の乗鞍一周のノリイチで野麦峠で合流しようと皆自分の脚力に合わせてスタート時間調整したのですが、坂苦手な私が一番遅いスタートだったので、ここは追いつくために峠一つパスして奈川ダムへ向かいます。
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奈川ダムで何か飲みたいと思ったのですが自販機無し....
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奈川の市街地近くに来てやっと発見
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登る前に食べる、これをしっかりやって今日は坂でバテること一度もなく、足攣りも無縁でした。
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補給中に野麦峠の登りに入りましたとの連絡が有り、これは峠で待たせるなと慌てて追いかけ途中で走ってる二人組に挨拶して抜いていくと先行組二人でした、一番最初にスタートしたtajiさんがかなりバテてたようでスローペースでした、先に行ってて良いよって事だったので私は先行します。

何故なら今日は野麦峠祭り。
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この旧街道を工女のコスプレで歩くってのをやってるので、可愛い公女さん見たいなと思って早めのスタートにしたのに寝坊.....

祭りの時間は9.30分から14.00時ってHPに出てたのに途中の看板に13.00時って書き換えて有って、何とか時間までにと必死に登り、12.45分峠に着いたら目の前に公女さんが横断していく姿が.......( ;∀;)
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今日もこの句を読むとは......
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最近は金髪の工女さんもいるのな!

思いきり疲れが出た脚でヨロヨロと会場へ
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可愛い子供の工女はまだ遊んでたけれど、元気は出ないな~
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ガソリン入れたい気持ちをグッとこらえて
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おやきで補給
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乗鞍見ながら食べると二味くらい美味しく感じる
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誰も来ないし、この後かつぶんのあねかえし買いたいので先に行こうかと思ってたら、yokotaさん到着。
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途中でフー助さんが二度パンクしたとの事で心配してたらフー助さんも合流して、tajiさんも登って来られ、この先トラブルが心配なので一緒に走りたいと言われたのでお助け小屋で休憩
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私はお腹減ってないので小屋探索に
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店内は野麦峠の映像が流れ、文化祭で工場長の役をやらされたことを思い出す
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野麦峠からは下りで楽できると思ってたら地味な登り返しも有り中々楽はさせてもらえなかったが
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どこかの映画で見たような景色や
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この間七宗で気になってた桐の花も間近で見られたりと楽しい事も有ったが
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高根第一ダムで
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フー助さんを三度目の悲劇が襲う
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高根に別れを告げて
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朝日に入ってから美女高原へ      
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飛騨農園街道は新しく車も殆ど無く走りやすいが高低差は結構有り、3つ峠越えなければ丹生川に戻れません。
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やっとゴールが見えたとホッとして最後の写真撮ってたら、少し先の道路を猿が歩いてる、デカイからボスかな~っと思ってたら



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小熊でしたけどこっちが驚いて声だしたら逃げて行きましたが、親熊がいそうなので速攻で逃げる、熊って結構手足スラっとしてるのですね、熊は素早く追いかけてくるってのも納得ですね!


最後に驚きましたが無事ゴール、雨も何とか降る前に戻れました
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乗鞍高原走れなかったのは残念ですが、エコーライン開通したら野麦峠反対から登って帰りに乗鞍高原からエコーラインで戻るってのも良いかなと思った、今回のノリイチでした。
今週は悪夢で目が醒め、予定より早く起きれたと思ってましたが、30分ほど過ぎてました.....
全くタイマーの音に反応してなかった。

急いで用意してまずはせせらぎ街道で高山に向いましたが、途中で鹿が飛び出し急ブレーキ、びびってしまい注意深く走ってると次はカーブ曲がった所でネズミ捕り、まだ朝5時なのに......

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鹿の無事に丹生川支所まで着いて、少し肌寒いですがこれから登りが続くので夏用のウェアでスタート
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一瞬だけ見えた乗鞍にテンションは上がりますが、ずっと続く登りにケイデンスは上がりません
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最初は曇り空でしたが、青空になってきて素晴らしい景色が楽しめそうです
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スタートしてから90分でノリクラのスタート地点へ、ここからは7月の予行練習と頑張って廻します
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それまでが長かったせいか、思いのほかアッサリと平湯峠へ
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ここに車を停めて乗鞍へ向かう方達も大勢いましたが、ここからでは簡単すぎじゃ無いの?って言ってやりたかったですが、黙ってました....
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ここから白山見えましたが、この辺りの山よりも雪が多そうで、流石白山!
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平湯峠からやっとペダル廻さずに走れます
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エゾハルゼミのBGMが初夏のアルプスを思わせ、目の前に少しずつ北アルプスの一部が見え出す
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平湯まで下ると笠が目の前に、今年の夏はこっちの方向の山に行きたいな~
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平湯のバスターミナルに寄って、上高地行きの方達の視線がこっちに突き刺さってたような気がしますが気にせずに少しひなたぼっこして体を暖めます。
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飛騨牛コロッケとオレンジジュースで安房峠の登りに備え
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いざ安房峠!
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安房峠の登りは平湯峠より緩く
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眺めも良いのでそれ程辛くなかった
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ただ峠と思った所が安房平だったのはショックが大きかった....

もう少し先が本当の峠
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そして峠に着いたら穂高がお出迎え
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霞沢岳の方は全然雪無い感じですね
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長野県側から安房峠見ると乗鞍が待ってるのですね!
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安房峠を長野側に下って行くと焼岳がドンっと出てくる、ガスが写真でもしっかりと見えます
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登山口はイッパイ!
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158号線は長野側はかなり荒れていて手が痺れたが何とか安房トンネル出口へ
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そして釜トンネル、隊長の喘ぎ超えが聴こえてきたような........
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さあこれからレーパンで上高地編になるのか、それとも乗鞍返しで雪の壁堪能編になるのか?



久し振りに血を抜いてヘマトクリット値や赤血球が増えているか調べてきます。
今日も休出、今月はGWの後は土曜休み無し........( ;∀;)

いつもの通勤路に有るアメ車メインのショップ
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朝出掛けに読んだブログの影響で、古いアメ車のマフラーの位置と給油口の位置を確認してしまう......


今日はスカッとしない天気でしたが、もたもたしてたせいで遅刻しそうな時間だったので必死に走って何とかセーフ
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定時の一時間前に切り上げて満月堂へ
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今日もアイス満は売り切れでまたしても食べれず、今年になってまだ一度も食べれず、これだけ食べれないとますます食べたくなってくる。

ガッカリと帰りはスローペースで帰宅、明日の山岳コースの帰りは絶対あのお店の鶏ちゃん食べて、今日の分も満足度を上げて帰ってこよう!
七宗に森林鉄道が走っていたのは知っていたが、実際その一部の室兼林道を走ってみて七宗の奥にこんな綺麗な場所が有った事に驚いた。
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この国有林の看板の下のコンクリートも鉄道の橋脚の一部だったとか。
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空のふさがりと呼ばれるこの狭い場所を通り抜けていた姿想像するだけでもワクワクします。
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この地図見ると舗装されてるのは半分、残りの部分歩いて最後どうなってるのかも見てみたいですね。
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途中の分岐に有った岩井谷林道も気になる場所。
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森林鉄道跡の山歩きで思い出すのが奥三界山
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こういう荒れた雰囲気好きです。
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ここは列車が展示してあってどういう姿で運んでいたかが想像できます。
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七宗の水晶山と森林鉄道跡歩きと年内にやってみたい事が2つ出来た!