モーニング目当てに今朝もライド
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九頭師でもと思って、今日も馬坂トンネルへ、こっちの馬坂は緩いですが.......

洞戸へ行ってせきやでモーニングのつもりが良く考えたら日曜に洞戸に来るので同じ方向に走るのもアレなので、行き先変更で紅葉が見頃であろう大矢田神社へ
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大矢田のもみじはちょうど見頃
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癒やされてきました

23日はひんここ祭りなので、かなり混雑師しそうですね
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この後帝王もおすすめのウッドライフで久し振りにコーヒー飲もうと南へ走る

小瀬を通過して
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お店に着いたら閉店されて売る出しの看板が出てました、チョット前には開いてるの確認したので残念です。
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他に向かった店が皆空振りで、今日は諦めて気になった紅葉見ながら帰宅

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今年はメタセコイアの並木走れそうも無いな~
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わじんさんから誘われていた、西美濃サイクルツーリズム ねお・いびがわチャレンジルートに参加してきました、20~30人位の集まりかと思ってましたが、80人超の参加
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7時からの開会式、ガタガタ震えてるツッチー氏発見、ここの方が萩原より暖かいのに......
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私は走る前にカフェインと暖をとってるところ、抜かれてた~
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7時15分より各グループに別れて出発、バグパイプでお見送り
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本巣から谷汲へ行き、そこから根尾川沿いに北上し、野○ソに注意しながら開運橋へ
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初めは奥美濃CCで纏まってましたが、走力の違いでバラバラになり、私は後ろの方の愛知から来た達をアシスト、途中の吊橋で記念写真
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この後今回唯一のエイドステーション薄墨桜へ
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かりんとう饅頭とうすずみ温泉の素に柿食べ放題
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ここで豆おじさんや
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泡太楼さんとご挨拶、ツッチー氏とも話をして春にセキサイ飛騨ツーリングの企画お願いしておきました、出来ればこんな道有ったのってのをリクエストです。
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エイドを出てからは紅葉の見頃の中をライド
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メチャ綺麗でまあ今日はのんびり行こうかって気分に切り替えて景色を楽しみながら走る、馬坂に差し掛かると久し振りに乗られて調子の上がらない方が豪快な音と共にパンク、予備チューブ持ってなかったので私のを使って貰って走り出す、少ししたら泡太楼さんのところもパンクしてたようですが、パッチ入れて復旧したようでした。

先に上に向かいましたが、コチラは調子上がらないようで少し走っては休憩、途中泡太楼さん達に抜かれていきましたが、パンクしてたのhimiyoshiさんでした、ちょうど1年ぶりの再開でした。

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コチラは中々進まず後1kmで大休止、
コレは相当やばそうだったのでお薬だしておきましたが、ジェル系の補給も持ってくれば良かった......

かなり辛そうだったので、後は有るきでトンネルに向いますか?と言おうとした時、走りますと復活されたので最後の踏ん張りで坂を登りきったら、また爆音
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今度はフロントを思いきりサイドカット、
ちょうどサポートカーが来てたので予備タイヤお借りできて大事にいたらず
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ちょうどその時手伝ってもらったよしけんさん、シクロに去年出た時はファットバイクに足袋でしたが、今日はツッカケにこのバイクで馬坂登ってきた、ある意味鉄人です。
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馬坂トンネル抜けると徳山、陽射しが有ればもう少し紅葉綺麗に見えたかな?
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徳山会館でトイレ休憩を済ませ、藤橋の道の駅に向かう途中でまたまたパンクが.......
最初の時に見つからなかった傷が広がってサイドカットになってました、フロントほど大きくなかったのでパッチでしのいで道の駅藤橋へ

その頃himiyoshiさんも奮闘中だったようです
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道の駅藤橋に着いて、時間的にコルマールランチ間に合いそうだったので、軽く補給をと何か探しに行ったら、外の屋台でM口さんが並んでる、挨拶したら皆いるよって事で探したら、じろーさん豆乳ドーナツ食べてた......

隣空いてますって聞いたら、どうぞ~って気づかない
面白いので放おって置いたら、ずっと気づきませんでした(笑)

ドーナツ食べて外出たら、オギツーの記念写真中、私もコソッと混じってきました、U野さんは今日もボトルに焼酎入ってたようです
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先に私達が出発しましたが、すぐにオギツー組に抜かれていく
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こっちはスピードより、ゴールできるかとの戦いなので無理せず、ランチに間に合うペースで走る、途中揖斐峡は良い感じに色づいてました
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その後はコルマールで待望のランチ
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のんびり休憩して一日自転車になってしまいました。

ワインはそれほど飲まないのでヴィンテージとは無縁ですが、この間の伊吹山で飲ませてもらったのがCH. PICHON LONGUEVILLE COMTESSE DE LALANDE
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味は良く解りませんでしたが、香りは凄かった
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カシスとスパイスの混じり合った香りがずっと続き、他の酒を飲んでる時も、気がつくと匂ってばかりいました、でもこれ1本で1Zonda位ですので自分で買って飲むことは無いな~

ランチ後に走り出したら北風が強くなり、気圧配置が冬型に変わりつつ有る感じで、さっさと帰ろうかと思いましたが近くまで来たのだからと三方五湖へ
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サイクリングロードが整備されてました
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道路にもルート案内舗装されてるので有難い
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途中ずっと不思議なエンジン音がしてたのですが、観覧船でした
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狭いですが久々子湖との連絡路のようで、紅葉のトンネルの中抜けれて今の時期楽しめそうですね
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水月湖をひと回りします
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奥の方はフェンスも無く、ミスれば水神祭になってしまいますね、kuroさんなら体張った笑いとってくれそうな予感......
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奥の方に行くと釣り師の方が数名みえましたが、自転車乗りはいませんでした......
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湖西側に行くと216号線と合流して
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食事出来る所が色々と有りましたが、売りはへしこと梅干しのようです
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舟の格納庫が縄文時代風でカッコよかったです
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三方五湖もっと細かく見たかったですが、薄着で来たのでもう限界、敦賀へ戻ります

野坂岳を目印に梅街道で東へ
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一度海沿いに出て            
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関峠で敦賀入り
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そこからは下りで一気に気比の松原
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短い距離でしたが見所いっぱいのライドでした、来春は小浜まで行きたいです、その前に雪の敦賀半島縦走しようかな?
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甲武信岳での夕食はへろさんがおでんを提案、ふつうのおでんパック2袋と、後は各自地元のおでん種を持ち寄ってとの事で皆色々持ってきた
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関東はチクワブ
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名古屋は赤棒の玉子巻き
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関西はゆば
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これはどこだったかな?
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これも?
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岐阜はこもどうふ持ってった”
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煮込んだら種が膨れて、鍋から溢れ出す......
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出来上がるまで乾き物や
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漬物で飲んで
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結構食べてもまだ具だくさん
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暗くなるまでロングで楽しみました
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最後お酒が無くなって小屋へ
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秩父の地酒で温まった~
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また来年も関東のお山でおでん登山やりたいです。








敦賀から美浜へは西方ガ岳が有るので、どこかで峠を越えなければならないが、今回は馬背峠
下調べもしてないので二ノ瀬くらいかなと思いながら上がっていくとトンネルが
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脇に通行止めの看板が有って、そちらが旧道ですがクライマーでは無いので迷わずトンネル通過

抜けた先は美浜町
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振り返ると西方ヶ岳、ずっと海ばかりだったのでこの風景は落ち着きます
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馬背峠から西に下って突きあたりが水晶浜、
20代の夏海と言うとここか
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ダイヤモンドビーチでした
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今は釣り人が竿を出してるくらいで、人影まばらで寂しい感じですが、そこがまた良し
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色々と昔のこと思い出しながら海岸線走ります


海を見ながらランチと思ってたのですが、夏しか開いてない店ばかりで、ハンガーノックが近づいてきてフラフラ、釣り師の方の釣り上げた魚に齧り付きたいくらいでした
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ここで海沿いは諦めて美浜駅の方へ向い、見つけたのが美浜食堂
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期待できそうな入り口です
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ボリューム系のお店でしょうか?
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メニューも豊富で迷います
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へしこスパに心惹かれましたが、地元の定食に決定
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鯖の塩焼きも追加
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へしこは二度ほどおみやげに貰って塩辛いだけってイメージでしたが、こうやっておにぎりにすると美味しかった、走った後だったので余計塩分が美味しく感じたのかもしれませんが、また走ってるときには寄りそうです。

お腹も膨れて次は若狭町を目指します




























朝日の出前に伊吹を下山
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そのままトランポして、気比の松原へ
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秋に走りたいと思ってた敦賀半島、今年は寒くて無理かと思ってましたが、11月とは思えない陽気だったので、念願かなってシーサイドライドへ
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ただ日本海側の海岸線はアップダウン結構有って、知多と同じ気分でいたのでいきなり汗だくに.......
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半島の先に来るとウィンドサーフィンされてる方が、この辺りから風が強くなってきます


素晴らしい景色に何度も立ち止まり、中々進みませんが、この海の青さでは仕方ないですね
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栄螺ヶ岳でしょうか?岩肌が見える山です、
こちらも登って海眺めてみたいです
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景色も良いですが、道も気持ち良い
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海無し県民にはたまらないです

半島の先まで行くと灯台の看板、
200mなら行ってみようと細い道を走っていきます
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途中で未舗装路になり、担いで歩き
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200m先のこの石階段で諦めました......
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引き返して補給しようと思いましたが、夏しか開いてない店ばかり
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ここでの補給は断念して141号線と33号線の分岐へ向います
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33号線で馬の背峠へ
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この峠の向こうに美浜が待ってます、
続く


最初に彼の曲で聴いたのはカレンの歌声で

次に聴いたのはジョージ・ベンソンだったような?

彼の声を聴いたのは確かビールのCMに使われた時

見た目でもっと歳かと思ってましたが、
まだ74歳だったのですね


かっとび以来の伊吹山
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初めは登る気も無かったのですが、へろさんがこっちに来ると言うことで、宴会だけ参加のつもりでしたが、あまりにも天気が良いので睡眠不足ですが頑張って登ることに

登山口から登るのは正月以来
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林道走って登るのは辛いですが、登山道からだと1合目まで楽で良いですね!
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今日は向かう先はずっと青空
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ただ遠くは霞んだ感じでイマイチでした
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この日は11月とは思えない暑さで、滝のように汗を流しながら、一気に登り
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本日の宿に到着、初めて中を見ましたが綺麗です。
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荷物を下ろしたら、青空の山頂目指します
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かっとびの時にこんな青空で山頂に向かってみたい、手本の様な青さ
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雲一つない山頂
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最近私の山頂のイメージはコレ........
( ;∀;)
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飲まず食わずで一気に登っての給水タイム、
上の小屋は一軒だけしか開いて無くて、もう生は売り切れかと思ってましたが、大丈夫でした!
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伊吹から国見への稜線をつまみに
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一息入れたら光り輝く琵琶湖を見ながら
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避難小屋へ戻ります           イメージ 15

戻ったら伊吹でPON!!
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この後新たな酒の世界へ.....























11月11日はポッキーの日
 
ポッキーガールは9代目:木之内みどりから覚えてます
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CM曲はチューリップがお気に入り

甘いもので飲むのを控えたいと思いつつ、減らぬ体重に悩んでます