桑田さんのソロ30周年記念アルバムになるのでしょうか?

GARAKUTA
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1.過ぎ去りし日々(ゴーイング・ダウン)
2.若い広場
3.大河の一滴
4.簪/かんざし
5.愛のプレリュード
6.愛のささくれ~Nobody loves me
7.君への手紙
8.サイテーのワル
9.百万本の赤い薔薇
10.ほととぎす[杜鵑草]
11.オアシスと果樹園
12.ヨシ子さん
13.Yin Yang
14.あなたの夢を見ています
15.春まだ遠く

木綿のハンカチーフ思い出させるイントロの、百万本の赤い薔薇と、
昭和歌謡の雰囲気を出しながらアレンジの細かいところに色々と遊びを感じる、若い広場にメチャハマってます

来年はサザンがデビュー40周年、サザンとしてもアルバム出すのか?

ツアーが終わった後が楽しみです。
カナディアンウイスキーはCanadian Clubしか飲んだこと無かったので買ってみました
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カナディアンウイスキーと言えば飲みやすいイメージですが、これは後味に少し癖を感じました
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やっと夜が過ごしやすくなってきて、ウィスキーが更に美味しい季節になりますね。
野球小僧でしたが、最近はダイジェストで結果見るの位にしか、野球熱は有りませんが、
最近BSでキャプテン放送してるのも有って、久々に野球コミック買ってしまった.......
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コージィ 城倉さんが続きを描くというスタイルです
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チョット丸井が良い先輩過ぎるかな?ってのは高校生になっての成長ですね

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イガラシも生意気なところも無くなり、ピッチャーとしての成長を描かれるのだろうと続きが気になります

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問題児に選ばれた井口、彼が一番の楽しみかも?

墨高の夏がどうなるのか楽しみですね。
泳ぎに行った帰りに購入
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最近は本醸造が好みです
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少し色づいてますね
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スッと切れる感じでは無く、独特の風味を口の中に残して消えていくような味わい
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燗で飲んだ方が良い感じです
晴れの山頂に立つまでは続けようと決めていたかっとび伊吹、今年は垂井で目標達成出来るのを確信
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しかも昨夜から一気に乾燥した高気圧に包まれたような爽やかな空気、私のテンションも上がったまま会場入り
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今年から受付が芝生内になりコースも少し変更されてました

受付してからスタート位置確認しておけば良かったのですが、なんとかなるとアップに向かいスタート時間近くなってわからずに焦る羽目に

おかげで後ろの方に並ばされる......
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スタート時には涼しかったのが暑くなりだし、色々と予定してたことが狂い出すが、焦らずに走り出します

林道部分では心拍90%くらいで走り、1合目でスパートかける予定で走ります
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しかし1合目の給水で熱中症の症状、初めてランの大会で頭から水を被りました

今まで曇りか雨のときにしか参加してなかったのと、朝寒かったので油断してたのを悔やみますが、とにかく前に進みます
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5合目から調子が戻りましたが、6合目からは道も狭くただ前に着いて行くだけ.......

最後上に上がってから追い上げても大した意味もなくゴール
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走りとしてはイマサン位の内容でした

でも山頂の景色と風は気持ち良く
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この風景を見るために走った苦労が報われました
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多分来年は表乗鞍ですが、またいつか戻ってきたいですね!


今日は丸パンに行くつもりでしたが朝から土砂降り、雨が上がった後も蒸し暑くやる気が起きず、カーボニングと言うデブ活

夕方になったころ、乾いた空気になってきて、明日の為に少し動こうとMTBで畜産センターへ
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裏道やダートを選んで走る
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道には栗が落ちだしており、いよいよ栗きんとんの時期に
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畜産センターで階段上りで脚をほぐす
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思ってたより短いコースで百々が峰にした方が良かったかも?
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それでも気持ちの良い風の中で体動かしてリフレッシュ出来ました
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明日は青空の山頂ゴールが期待できそう!

突然でましたね~
COME ALONG 3
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当然GETしましたが、雨の中でしか聴いてないような........

01.Keoki la Molokai Kid 偉大なサーファー伝説?!
02. CHEER UP! THE SUMMER
03. 高気圧ガール
04. 悲しみのJODY
05. 踊ろよ、フィッシュ
06. I Love You...PART I
07. さよなら夏の日
08. ドーナツ・ソング
09. 僕らの夏の夢
10. THE THEME FROM BIG WAVE
11. 新・東京ラプソディー
12. JUVENILEのテーマ~瞳の中のRAINBOW
M13. SOUTHBOUND#9



日曜の朝は下山するだけ、6時に狼平出発
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でもいきなりレンゲ道分岐にまでは登るのですが.....
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緩い下りなので膝に負担もかからず淡々と歩きます、林道出会いでやっと展望
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鉄塔の所まで来ると民家が見えてあと一息
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3時間半ほどで登山口
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天川温泉でさっぱりした後、豪雨で一日短くなければ自転車で走り回ろうと思ってたコースを散策
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黒滝村は八百津と似た雰囲気でした
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ちょっと脇道に入ると白川町のような感じの場所も
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吉野川沿いでは水遊びの人達、板取川沿いと同じですね~

海無し県どおし似たような感じなのかも?
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その吉野川沿いに酒蔵発見
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美吉野醸造さんです
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全く知識無かったのですが、甘いお酒の蔵元さんでした

山廃原酒を購入
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吉野からは宇陀へ

この辺りは、ならクルのコースで沢山のローディがクライムしてました
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明日香の辺りだと、ど平坦コース
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少し南に向かうと坂と、ならクルコースは面白そうでした
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亀山の渋滞も有り、中々訪れにくい奈良ですが、この秋には一度自転車で走り回ってみたいです

山上ケ岳も登ってみたいですけど......


狼平にテントを張って、ランチを食べたら八経が岳へ向かいます


最初は木の階段を歩きます
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枯れた木が出だすと、私の思ってた弥山に来たなって感じます
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八経ヶ岳が近くなってきました
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狼平から50分ほどで弥山
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小屋の手前に鳥居があり
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そこをくぐって行くとすぐに頂上
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頂上の展望は南側位でした
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思ってたより立派だった弥山小屋
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山バッヂ購入
ビールって甘い考えが有りましたが、北とは違いますね、メチャシンプルでした.....
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八方覗きに行ってみると、大普賢岳からの縦走路が良く見えます
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大峰奥駈道に向かいます
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少し下って登りだすと、鹿よけゲート
オオヤマレンゲの自生地を通過します
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20分ほどで八経ヶ岳
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頂上の沢山の札が独特の雰囲気を出してます
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東の方を見るとずっと連なる山に圧倒されます
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弥山の方は穏やかな感じします
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八経ヶ岳から10分程で弥山辻
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明星ヶ岳まで行って
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鹿の糞の臭いの中、大台ケ原を探したり
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釈迦ヶ岳の景色を楽しんだら、引き返します
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帰りは日裏山を通って戻ります
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何も無い日浦山......
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レンゲ道分岐に戻って
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再び降ったら狼平
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アップダウンの少ないコースだったので、かなり早く戻ってしまいましたが、お酒は多めに持っていったので、ロングの夕食になってしまいました

ルート図はこちら
天気と仕事トラブルに翻弄された休みでしたが、最後の二日は何とか山へ

天気の良さそうな奈良の八経が岳に行ってきました

行者還トンネル西口から登れば楽に日帰りできますが、ここを逃すと今年はもうテン泊出来ない可能性もあるので、天川川合からにしました
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急登では無いですが、展望の無い植林地をダラダラと歩きます
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鉄塔の有る場所へ行くと展望が開けます

土地勘無いので山の名がわかりませんが、結構尖ってヤバそうな山が見えます
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下には川沿いに民家が.....
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日が出てきて朝もやの杉林の中に射しこんできます
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2時間ほどで林道出会いへ
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林道越えると、西側に展望が開けます、
高野方面でしょうか?
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林道出会いから1時間で栃尾辻の小屋、
雨でも降らなければ入りたく無いような小屋です
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この辺りから杉が無くなり自然林に、
苔も出だして大台ケ原と似た雰囲気
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少し紅葉が始まってます
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小屋から2時間ほどで分岐
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分岐から15分下って狼平
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ここでテントを張って、弥山に向かいます
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