取得のない男の子。ブログ版第1章。
さぁ~知る人ぞ知る。(中学友達2人くらいw)
管理人が書く小説です!
いよいよ、ブログにも登場です!!←みんな喜べ=
あ、マイナス思考小説なんで・・・・
プラス思考過ぎる方はご遠慮ください。
始まり。
今日も、俺はマスコット製作に取り掛かった。
そして、例の女子をチラ見開始。
目が合う度に、俺は友達に向かってガッツポーズをしたw
計5回位は目があった。←何でだろ??
まぁ、5回で満足した俺は、また製作し始める。。。
すると、例の子が、、、、、
男子と若干イチャイチャし始めた。
嫉妬とマイナス思考が交じり合い、、、、、、
俺はだいぶ落ち込んだ。
どうやら、落ち込んでいるオーラが出ているらしく・・・
同じクラスのチャラいやつに・・・
「お前の言い方ウザイ、てか、お前ウザイよ」
まぁ、そいつはたまにしゃべる奴だったのでそこまで気にしなかった・・・
でも、俺の友達&ヲタ友たちが・・俺に向かって。
普段あまり言われない暴言を吐き出す!
「うるさい、黙れ、氏ね!」
「早くやれよ!!カス!」
まぁ、これらは冗談だと思うが。
俺は、これでまた落ち込んだ・
そして、製作が終わり・・・
work先に遅れるという電話をかけた、
が、
無視・・・・・・
つながらない、
しかも、行ったら行ったで、
人出が足りていて、、、、、、、
お前、何で来た??見たいな目で見られる。
しかも、最初らへんはやさしかった人が最近冷たい・・・・
俺、学校でも、work先でも嫌われてんだ・・・・・
こんな、俺がリア充できるはずがない・・・・・
終わったな。。。。。
こうゆう、時こそ彼女がいたら良いのに。。。。。
あ~
orz
人見知り、非社交的な俺は一生こんな感じなんだ・・・・・・
特に頭が良いわけじゃないし。。。。
スポーツだって球技はだめだし。
女子とはスムーズに会話できないし
はぁ~
結局僕にはなにもないんだ。。。。希望さえも・・・・・(キメゼリフ)
終わり。
どうでしたか??
実話を少しだけ盛っただけの物語。
まぁ、落ち込んでる日限定で書きますんで。
日本語下手だけど、感想いただけたらうれしいです。
てか、これ、
じつは実話ですw
はいっ!
話し変わって。
PSPの恋愛ゲームが出るらしいね、
12月発売だから買うかも・・・・・
あと、推しメン発表は先延ばしです!
では。