カムバック!室内にいれて、はやくも青水が消えたのが一箱。消えかかっているのが一箱。半月ほどでこれだけ薄くなる…その青水が不調なところからメダカたちが落ち始めたので慌てて換水。そしてブレンド。満足な色には程遠いですが、まだあるだけマシかと思う環境です。青水にしてからあまり手がかからなくて良かったが、そうでなくなると途端に手がかかる💦やはり青水は必要でそれが維持できる太陽光は偉大だな!
春先のフィールドワーク新型コロナウィルスで学校が休みになり、コロコロと太りだす子どもたち。。。 それではあかんやろっ!という事でフィールドワークへと連れ出す事に。ロープ、鎖、フリークライミング、キャニオニング、地図読み、と二日ほど(この歳にしては)ガッツリと体験させました。普通の道はほとんど歩かせなかったが、この位の子どもならアスレチック感覚でクリア出来て、ちょっぴり背伸びを必要とするルートを選んだので達成感はあるだろう。今回、いろいろとステップアップさせたのでそろそろ登山ヘルメットが必要なレベルになってきたな、と思う。子どもはこれぐらいが良い。頼もしい限りです。四季折々でどこかに連れ出すが、春はやはり好い。なにより春のフィールドはなにかウキウキさせてくれる。
メダカのお引っ越しベランダが暫く使えないので、リビングの一角でメダカさんたちが居候移動するにあたり、合わせてベランダの整理をば…そこでグリーンカーテンを思いきってリセット。プランターの植物も一つをリセットしようとしたら南天が生えてきてたのでそれは植木鉢に移しかえて…少なくする筈が増えましたあらかた移したのですが、あとは室内で青水がいつまで維持出来るかが心配です
そろそろ定期的な換水をば。青水が予想したよりも早く濃くなったので換水しかも気温一桁の時にするなど…途中で雨が降ってきたし💦メダカたちもまだまだ水面に上がって来てくれる子が少ないな…斑朱赤系は黒い範囲が広くなってきた子が増えてきたな。などなど、世話後の観察が止まりませんまだまだ寒暖の差が激しいですが、今夜久しぶりにマイナス気温になるのが心配
春の換水例年より早く春の換水。冬も明けたと思うので晩秋から控えていた換水をしました。同時に青水のブレンドで調子の良し悪しを調整し、好みの濃度よりやや濃くしてみました(昔、好みより薄くして戻し寒波がきて青水を消してしまいそうになった事があったので…)。 一発目の換水は冬が越せれなかった何匹かの死骸が出るものですが、今年は三匹ぐらいしか出ませんでした。こんなところでも暖冬だったのを感じます。色揚がりも今年は薄いな、と感じますがこれはこれからかな?と期待をば。浮草も今年は寒さで全滅することなく無事に越冬できました♪
しわーっす!怒涛の11月が終わり、師走ですかっ!と、驚きつつも暖かいのでこんな季節だけれども換水。ついでに室内に入れようかどうか?と迷っていた稚魚もそれなりに成長していたので成魚たちがいる睡蓮鉢へ移動しました。これで冬をこせる準備は万端!(いまさらですかっ)暖かいと言ってもメダカたちの食べる量は減ってきているようで、底に食べ残しが結構ありました。これから気をつけよう…でも、夏のようにヘドロ化していなかったのはやはり水温が低いんだなフッ~、と一息つき、この時期に換水できたら来春は楽だなと思います
冬支度!朝晩と結構冷えてきましたね!と言って釣り用のインシュレーションを出して着たら暑かったのでソフトシェルをまた常用して通勤してます。なので、うちのメダカたちも寒かろう、と恒例の北のベランダから東のベランダへ移動。本格的に冬支度です!ただ、毎度毎度の換水ですが水が足りない睡蓮鉢が出るのはご愛敬でしょう残っていた稚魚箱も更紗のは潰して、紅帝はまだ針子が居たのでそのままに。これはやはり最後まで粘って室内行きでしょうか?合わせて東のベランダにあった植物たちも冬の配置へ。その後の北のベランダは、水置き場になりました。
アカムシどっさり今日は朝方に雨が降ったので換水をやめて、稚魚箱を潰して成魚箱の睡蓮鉢へと稚魚メダカを移動しました。稚魚と言っても成魚一歩手前なので一緒になっても餌の取り合いで負ける事はありません。なので五つある内の三つを潰しました。その潰した箱から出てくるアカムシがまた…大量ですね♪上の画像二枚で一箱分です。大体一箱で二回採れますから嬉しいです採れたらそのまま睡蓮鉢へ。先を争って…程ではないですけどそれなりに食べてくれます。冬前に良い栄養となったでしょうか?さて、稚魚箱はあと2つ。更紗はいけそうだけど、紅帝メダカは室内になるかな?ギリギリ屋外でいけるようになるかな?
秋…ですかね?今日は久しぶりに青水研ぎ。忙しくてサボっていたら五つの睡蓮鉢の内の2つが透明になりかかってました💦なので他の3つの睡蓮鉢の青水を研いでからブレンドして5つに分けます。この時期の青水は順調にいくと本当に綺麗な色になります。ブレンドが終わり、やっといつもの風景に台風が過ぎてから一気に気温が下がり、今年は最後の研ぎがいつもより早くなるのでは?と思っているので、メダカたちにはそろそろもう少し体力をつけさせねば!と同時に、予定数がとれた(針子がまだ居ますが💦)紅帝メダカたちの来年の色揚がりが楽しみまた、その紅帝メダカよりも今色が揚がっている朱赤系のメダカたちがポツポツといるのでこれもまた楽しみ♪と、気持ちはもう来春に♪冬明けが本当に楽しみです
夏の終わりごろ?仕事が忙しくて後回しにしていた青水研きを朝から気合いをいれてしました!研ぐ前に、稚魚たちの箱に親箱から青水を移動させます。結構蒸発するものです。そして、親箱の上澄みを掬い、乾燥させてた箱へ移動。その後にメダカや水草を移動させ、あとは汲み置きしていた水道水をいれれば、換水終了。少ないとはいえ水は重い💦その作業中に頬を伝う風も夏の終わりを感じさせるようになってきましたね。この前まで体を包み込んでいた蝉の声も弱々しくなりました。メダカとともに季節を紡いでいると、青水が晩夏色になってきたな、とか、メダカの色が揚がり戻りしてきたな、とか…もっとも青水に手をいれると水温下がったな、とか直でわかるのですが、移り変わりを感じせる今日この頃です。少しですが、卵もまた産んできてますね。また産卵床をいれようかな?