wheelerの徒然なるままに -5ページ目

勝負どころ

明日、第一志望の最終面接に望みます!

掲示板の情報だけど、

倍率は三倍から四倍らしい‥

結果待ちが1社あって、明日でとりあえず残ってるのはない状況。

がけっぷちっす。

緊張してねれないわ‥

同じような状況の人たくさんいると思うけど

お互い頑張りましょう!

きびしいけど、つらいけど、明日が見えない日々だけど、

地道にこなしていればなんか見えてくるものもあると思うんだよね。

内定の評価方法

今から書くことは私の勝手な想像です。
根拠もなにもありませんのであしからず。

就活の掲示板などを見ていると、

内定の連絡一つとってみても即日来る人もいれば一ヶ月後に来る人もいて様々。

そこで、想像してみたのが二つの選考方法

絶対評価‥ある一定の基準(一般常識、専門知識、コミュニケーション能力etc)を満たしている学生は基本的に内定をだす。

相対評価‥評価を点数化し学生をランク付けする。ランクの上の学生から電話をかけて内定をだす報告をし、断られれば次の学生に電話する。

もちろん、景気のよい時は絶対評価ですよね。決められた人数以上になりかねないけど、景気がいいので人事の人も多めに見られる。また、相対評価と比べても時間と手間がかからない。

景気が悪い現在、明らかに相対評価が気がします。採用人数以上の人をとれない企業は優秀な学生と志望度の高い学生を見極められる相対評価が一番良い方法であります。時間はかかるけど。

だから、連絡の早い遅いがあるのだと思うんですよ。早く来た学生はランクが高い学生で、遅く来た学生はランクの低い学生。

遅く連絡が来た場合はみんな第一志望じゃなかったんだなぁと思ってしまいます。

また、相対評価によって現れる現象で内定がもらえる人ともらえない人の差が激しくなることだと思います。

絶対評価の場合その企業の基準を満たしてれば内定をもらえるので、片っ端から受ければ基準を満たす企業が現れるはず。

相対評価の場合はそうはいきません。ランク付けされるので基準を満たしていたとしても他の学生が優秀な場合は自分は下になってしまいます。それはどの企業に行っても同じで、ダメな学生はどこ行ってもだめ、内定がもらえる人はどこに行っても内定をもらえるというふうになってしまうのです。

良く聞きますよね。内定がもらえる人、もらえない人の話。

不景気だから内定がもらえないのではなく、相対評価になったから内定がもらえないって言う人はたくさんでてくるはず。

不景気ではなく相対評価‥

ってな感じで考えたわけですよ(‐^▽^‐)

勝手な想像だし、ほとんどあってないと思うけど内定もらって人はこの考え方からいくと他の学生より優秀だと思ってもいいし、そうでない人もがんばっていきましょう!

そういう自分はまだ内定ないです(ノ_・。)

最終の結果待ちだけど終わって四日目です。相対評価だったら俺のランクはしたのほうか‥

心境

今週中に選考結果の通達が来る企業があります。

一昨日、受けたところですけど、

受かってると早くて、落ちてると遅いと思ってる俺は、

80パーセントあきらめてます!!

受かってると電話で、落ちてると郵便またはメールと思ってる俺は、

学校から家に帰れません!!

受かってると4月で就活終わり、落ちてると五月も引き続き就活をしないと考えてる俺は、

農業でもやろうかなと考えています!!

冗談はさておき、

もうなにをやっても手につかない! 楽しいことがあってもそっちに考えがいっちゃう!

携帯電話の前から離れられない!

こんなにドキドキするのはごぶさたですな。

話は変わりまして、

就活やってると採用の不透明さをつくづく実感させられます。

落ちても連絡来ないとか、

一週間以内に連絡しますと言っておきながら期日過ぎるとか。

でも、それはまだよくて、

「結果はいつになるか分かりません」

ってどういうこと!?

そんなに一個人に対して時間とって長いこと考えるわけでもないのに、

ましてや面接なんて20分くらいで終わる面接なんだから、

ようは面接官が気に入るか、気に入らないかでしょ!?

だったら合格、不合格の通知も遅くても一週間以内にはくると思うんだよね。

何を思って一ヶ月以上もひっぱるのかがわからない!

面接だってどうでもいい話して終わりの面接だってあるし、

圧迫ではないにしろ突っ込んで聞くところもあれば、

こっちの話聞いてるのか、聞いてないのかわからないとこだってある。

愚痴だらけですね(;^_^A

私が思うことは、結果も何週間以内とかじゃなくて、

「何月何日何時何分にいっせいに発表します」

っていう形をとればいつ来るかなっていう不安もないと思うんですよね。

まぁ、こんなこといってもどうしようもないのでとりあえずドキドキしながら待ってみようと思います。

それが、就活の醍醐味なのかもしれないしね。