A cook is bold on his own dunghill

cooolとは造語でcoolよりもヒトツoが多いから、

もっとかっこいいっていう間違った比較級の形。
Amebaでブログを始めよう!

cooolなpeople pt.1

今日は人物紹介。


Michel Gondry ミシェル・ゴンドリー



<<Director File>>


<<Wikipedia>>


<<Wikipedia jp>>


Wikipediaを参照にしてもらうとわかりやすいですが、

フランス出身のアートディレクターというか、映像作家、脚本、映画監督といったことをする人です。


はっきり言って映像をつくることに関しては天才だと思います。


発想、想像、創造、どれをとっても素晴らしいと思います。


彼の作った映像を見るだけで、涙が出そうになります。


自分の好きなアーティストのPVを作っていることが多く、

特にお気に入りはThe Chemical Brothersの「Star Guitar」


<<youtube>>


と、


daft punkの「Around the World」


<<youtube>>



The White StripesのPV


「Fell in Love with A Girl」


<<youtube>>


「The Hardest Button to Button」


<<youtube>>


も結構好きなんですけどね、


最初にあげた二つは映像は音楽共にまじ好み。


これらの映像はPalm社から発売されているDVD


<<Amazon>>


に全て収録されています。



また彼が監督を務めた映画、


「Eternal Sunshine」


<<Yahoo>>


<<Amazon>>



は映像、ストーリー共に素晴らしい出来だと思います。


また近日新しい監督作品である、


「The Science of Sleep」


<<Yahoo>>


が今秋公開予定です。


Trailerを見た限り、前回の「Eternal Sunshine」と同じ、ラブコメディちっくなストーリーの映画のように思えました。

しかしTrailerを見ただけで映像の美しさのあまり涙がでてしまいそうでした。

かなり期待してます。

cooolなArt pt.1

今回はArtの第一弾。

好きなものが多すぎてなにから書いていいのかわかりません。


けど今日たまたまこの人の記事をなにかの雑誌で見かけたので、

この人に決定


Charles Anastase シャルル アナスタス





Anastas 1




<<Homepage>>  



フランス人?iイギリス人?のイラストレーターです、たしか。

本人の写真らしきものもgoogleのイメージで発見しましたけど、

まあ作品だけのせることにします。


最初に彼の作品を見たのは多分なにかの雑誌でした。


荘苑」かな?????


そしての作品がほしいと思って色々調べてみると、

APCで販売しているではないですか。


<<APC Homepage>>  


APCでは過去彼の作品をDMやCDのジャケットにも使ったみたいです。

日本では画集のほうは売り切れていたのですが、

自分は海外にいたため購入することができました。(たしか$35くらいで)

現在は多分もう販売されてないと思います。


彼の作品はとてもリアリティがあるというか、写実的??なのかな。

とても細かいラインで繊細に人物や物が書かれています。

もう綺麗というかウマイというかカワイイというかかっこいいというか、

もう見た瞬間に惚れこんでしまいました。




Anastas 2












Anastas 3















最近??はCalvin Kleinの広告???も手掛けていたような気がします。



そして彼のもうヒトツの顔としてはデザイナーとしての顔があります。

2002年に完全オートクチュールコレクションでブランドを発表しました。

オートクチュールのためお値段のほうはわりといい値段ですが、

服にも彼のデザインしたイラストがのっていてとてもいい感じです。


最近ではInternational Gallely BeamsがBeams 30thアニバーサリー記念としてコラボT-shirtsを発表したほか、

彼自身もオートチュール部門とは別にT-shirtsのラインを立ち上げたようです。

これらの作品は全てInternational Gallely Beamsで購入することができたはずです。

お値段もオートクチュールラインに比べれば断然安いです。


<<International Gallely Beams>>


そして面白いことに彼mixiやってるみたいで(多分本人)、


彼のコミュニティ


<<mixi>>  


に彼からのメッセージなどあります。


ちなみにmyspaceだとこちら↓


<<myspace>>  


cooolなFashion pt.1

今回はcooolなFashionということで、紹介しますこのブランド。



Unholy Matrimony




Unholy Matrimony





「写真は無断掲載です、本人または関係者の方ごめんさい」




デザイナーはBrett WestfallというLA在住の、


白人でロン毛の半分ドレッドみたいな髪型のちょっと変わったスケーターっぽい格好をしたドラムも叩けちゃう人です。



<<Homepage>>




服のデザインだけではなく、ペイントや版画?などもこなし、ドラムも叩ける、ほんとアーティストですね。



服の才能に関しては独学ながらComme de Garconsの川久保氏もみとめたほどという話で、

彼の服は国内では青山にあるディエチ コルソコモやインターナショナルギャラリーBeamsなどでも取り扱っていたはず。

地元LAではMaxfieldなどの有名店でも彼の製品を取り扱っていました。


現在の取り扱いShopに関してですが、


国内では「public」


<<Blog>>   


LAでは「Mameg」  


<<Map>>  


<Phone> 310-826-4142



などが取り扱っているみたいですが、Homepageをごらんになられたほうがより詳しくわかると思います。



過去雑誌「Huge」において何度か本人及びブランドがとりあげられたこともあったと思います、


Mixiにもコミュニティがあったはずです。



自分はたまたま友達の友達ということもあって何度か会ったこともあり、

彼のバンド「テニスクラブ」????バンド名は曖昧な記憶ですが、そんな感じの名前の彼のバンドのライブに足を運んだこともありますが、

残念ながら交わした言葉はきっと「What's up」くらい。

きっと自分のことなんて覚えてくれてないでしょう。


彼の服に関しては、そのほとんどが1点物で彼自身がデザイン、ペイント、染色などおこなっているそうです。



そして最近またUnholy Matrimonyとは別にDead Butterfliesという名前の全くコンセプトの違うブランドを立ち上げたみたいです。


まあ自分はこれだけ紹介しておきながら服を1着も持っていないので、ほんと近いうちにgetできればなと思ってます。


余談として彼がどういった意味合いでUnholy Matrimonyとブランド名をつけたのか知りませんが、同名のバンドや映画が存在します。


日本語に直訳すると不浄な夫婦関係とでも訳せるのでしょうか????

cooolなmusic pt.1

ここ数日自分の中で空前の邦楽ブーム到来中。


とくに車の運転中に大きな音で音楽聴くのが結構好きで、

CDは常にたくさんおいておきたいタイプ。


まあそのせいで車上荒らしにあったさいにCD200枚も一緒に獲られたこともあり。

辛い過去


話がそれた。


そうそう、

cooolな音楽を紹介。


thee michelle gun elephant

そうTMGE

そうミッシェル

<HMV>  

<wikipedia>  

<公式>  




ていうか今更?????


それでも俺の中での日本を代表するロックバンドのヒトツ。


残りはまたいつか紹介。



カッコいいと思います。

たまたま今日車の中でかけてたのさ。

いつ聞いてもカッコイイ


今日聞いてたアルバムは、


「Chicken Zombies」

<CD>  


きっと高校の時に始めて聞いた彼らのアルバム

最初はハジメテ行った友達のライブでそいつ達がカバーしてた。


「バードメン」

<you tube>  

とか

「ゲットアップルーシー」

<you tube>
 


歌ってた。


ていうか数ヵ月後には俺もバンド組んでミッシェル歌ってた。

ちなみに俺の知人のお兄さんがメジャーデビューする前までメンバーだったらしい。


ていうかなにがカッコいいかって??

やっぱチバさんの声でしょ。

ありゃ唯一無二だね。

まねできない。

カッコよすぎ


なんの曲が一番好きかって言われても好きな曲多すぎて選べない。


カラオケ行って歌いたいけど、

女の子うけがあんまりよくないから歌わない。


だって歌うというか叫ばなきゃだし。


ってことでもう満足


これ以上書くことなし。









cooolなblog

cooolなblogを作りたくて、


cooolなblogが作れそうなところを選んだつもり。


cooolとは自分の造語でcoolよりもカッコイイってこと。


ほんとはcoolerとかcoolestってちゃんと比較の形はあるんだけど、


俺のはoがヒトツ多いだけ。


この幼稚園児ばりの発想


はっきりいってダサイ。


けどそんなダサイ感じが自分ではきにいってる。


いいんだ自己満で。


そうこのブログは自己満ブログ。


自分の好きなものをただただ紹介していくってブログ。


そう自己中心的なブログ


ジャンルなんて関係なし、


センスなんてないし、


間違えたこと書くことも多々ありだと思うけど、


音楽映画ファッションアート人物、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc。


ただ自分が思うcooolなものを紹介していく。


このアメブロを選んだのも藤田さんがcooolだと思ったから。


そうとりあえず世の中カッコイイカッコワルイかで判断してるつもり。